長期的に安定した利益還元と年間配当44円
FY2016に初出。20回の記載のうち12回が「引き上げ」で、最初の「引き上げ」はFY2020。直近の記載は2026-08-12。
直近の記載が「引き上げ」なのは、ほかに58社。
- 2026-08-12引き上げ配当
「当社は、株主の皆様に対して、業績に連動しつつ、長期的かつ安定した利益還元を行うことを経営の基本方針としております。」
長期的かつ安定した利益還元方針に基づく中間配当55円を決定し、年間配当110円および9期連続増配の見込みを示している。 - FY2026-H1引き上げ有価証券報告書
「2026年8月12日 取締役会 普通株式 525,986 55 2026年6月30日 2026年9月10日 利益剰余金」
長期的に安定した利益還元の方針の下、当期中間配当は1株当たり55円となり、前期中間配当の50円から増加している。 - 2026-05-14引き上げ決算
「2026年12月期(予想) 55.00 ― 55.00 110.00」
2026年12月期の年間配当予想は110円となり、2025年12月期の年間配当105円から増加している。 - FY2025引き上げ有価証券報告書
「2025年8月12日 取締役会 478,169 50 2026年3月27日 定時株主総会 525,986 55」
長期的に安定した利益還元の方針を維持しつつ、中間配当50円・期末配当55円、年間配当105円となり、前期の年間95円から増加している。 - 2026-03-05引き上げ株主総会
「これにより中間配当を含めた通期の配当金は、前事業年度比10円増の1株につき金105円となります。」
期末配当を1株当たり55円とし、中間配当を含む年間配当を前事業年度の95円から105円へ増額する議案を付議している。 - FY2025-H1引き上げ有価証券報告書
「2025年8月12日 取締役会 普通株式 478,169 50 2025年6月30日 2025年9月11日 利益剰余金」
長期的に安定した利益還元方針の下、当期中間配当は1株当たり50円となり、前期中間配当の45円から増加している。 - FY2024引き上げ有価証券報告書
「2024年8月13日 取締役会 430,357 45 2025年3月25日 定時株主総会 478,175 50」
長期的に安定した利益還元方針を維持しつつ、中間配当45円・期末配当50円、年間配当95円となり、前期の年間85円から増加している。 - FY2024-H1再掲有価証券報告書
「2024年8月13日 取締役会 普通株式 430,357 45 2024年6月30日 2024年9月11日 利益剰余金」
長期的に安定した利益還元の方針に基づき、当期中間配当を1株当たり45円と決議している。 - FY2024-Q1引き上げ有価証券報告書
「2024年3月26日 定時株主総会 普通株式 430,359 45 2023年12月31日 2023年3月27日 利益剰余金」
長期的に安定した利益還元の方針を維持しつつ、期末配当を1株当たり45円へ増加させている。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「2023年8月10日 取締役会 普通株式 382,541 40 2023年6月30日 2023年9月12日 利益剰余金」
長期的に安定した利益還元の方針に基づく中間配当は1株当たり40円で、前期中間配当と同水準である。 - FY2023-Q2引き上げ有価証券報告書
「2023年8月10日 取締役会 普通株式 382,541 40 2023年6月30日 2023年9月12日 利益剰余金」
長期的に安定した利益還元方針に基づく当期中間配当は1株当たり40円となり、前期中間配当の35円から増加している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「配当金支払額 決議 株式の種類 配当金の総額 (千円) 1株当たり 配当額(円) 基準日 効力発生日 配当の原資 2023年3月28日 定時株主総会 普通株式 382,543 40 2022年12月31日 2023年3月29日 利益剰余金」
長期的に安定した利益還元の方針に基づき、期末配当1株当たり40円を実施している。 - FY2022引き上げ有価証券報告書
「なお、当事業年度に係る剰余金の配当は以下のとおりです。 決議年月日 配当金の総額(千円) 1株当たり配当額(円) 2022年8月12日 取締役会 334,725 35 2023年3月28日 定時株主総会 382,543 40」
長期的に安定した利益還元の方針を継続し、中間35円・期末40円、年間75円を配当した。年間配当は前期65円から増加している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「2022年8月12日開催の取締役会において、当期の中間配当の支払いにつき、次のとおり決議いたしました。」
長期的に安定した利益還元の方針に基づき、当期中間配当を1株当たり35円と決議している。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間(自 2022年1月1日 至 2022年3月31日)」
当四半期では前年度の期末配当1株当たり35円の支払いを開示しており、長期的に安定した利益還元方針に基づく配当実績を継続している。 - FY2021引き上げ有価証券報告書
「当社を取り巻く経済環境、業績、配当性向等を勘案して、株主に対し長期的に安定した利益還元を行うことを経営の基本方針の一つとしております。」
長期的に安定した利益還元の方針を維持し、年間配当は前期55円から65円へ増加している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「2021年8月13日 取締役会 普通株式 286,908 30 2021年6月30日 2021年9月13日 利益剰余金」
長期的に安定した利益還元の方針を維持し、当期中間配当を1株当たり30円と決議している。 - FY2020引き上げ有価証券報告書
「なお、当事業年度に係る剰余金の配当は以下のとおりであります。 2020年8月14日 取締役会 243,691 25 2021年3月26日 定時株主総会 286,910 30」
長期的に安定した利益還元の方針を維持しつつ、期末配当を1株当たり30円、年間配当を55円へ増加させている。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社を取り巻く経済環境、業績、配当性向等を勘案して、株主に対し長期的に安定した利益還元を行うことを経営の基本方針の一つとしております。」
長期的に安定した利益還元の方針を継続し、当期は中間・期末各25円、年間50円を配当している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社を取り巻く経済環境、業績、配当性向等を勘案して、株主に対し長期的に安定した利益還元を行うことを経営の基本方針の一つとしております。」
長期的に安定した利益還元を基本方針とし、当期は普通配当と創立65周年記念配当を合わせ年間1株当たり44円としている。