NJS(2325)・リスク対処
受注業務における将来損失の引当計上
FY2022に初出。10回の記載のうち7回が「対処」で、最初の「対処」はFY2024-Q1。直近の記載はFY2026-H1。
10記載
4年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
損失見込受注契約に係る受注損失引当金の解消148社が書いているテーマ・逆風147社・追い風1社
直近の記載が「対処」なのは、ほかに57社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている148社のうち14社を表示しています。上の文は148社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1対処有価証券報告書
「受注損失引当金 75,620 40,021」
受注損失引当金残高は前連結会計年度末の75,620千円から40,021千円へ減少している。 - 2026-05-14対処決算
「受注損失引当金 75,620 40,773」
受注損失引当金残高は2025年12月末の75,620千円から2026年3月末の40,773千円へ減少している。 - FY2025対処有価証券報告書
「受注損失引当金 88,463 59,055」
受注損失引当金残高は前連結会計年度末の88,463千円から59,055千円へ減少している。 - FY2025-H1対処有価証券報告書
「受注損失引当金 88,463 59,055」
受注損失引当金残高は前連結会計年度末の88,463千円から59,055千円へ減少している。 - FY2024対処有価証券報告書
「受注損失引当金 103,525 88,463」
受注損失引当金残高は前連結会計年度末の103,525千円から88,463千円へ減少している。 - FY2024-H1対処有価証券報告書
「受注損失引当金 103,525 36,681」
受注損失引当金残高は前連結会計年度末の103,525千円から36,681千円へ減少している。 - FY2024-Q1対処有価証券報告書
「受注損失引当金 103,525 30,375」
受注損失引当金残高は前連結会計年度末の103,525千円から30,375千円へ減少し、受注業務における将来損失リスクへの引当残高が低下している。 - FY2023-Q3悪化有価証券報告書
「受注損失引当金 49,800 99,205」
受注損失引当金残高は2022年12月31日の49,800千円から2023年9月30日には99,205千円へ増加している。 - FY2023-Q2悪化有価証券報告書
「受注損失引当金 49,800 65,481」
受注損失引当金残高は2022年12月31日の49,800千円から2023年6月30日には65,481千円へ増加している。 - FY2022初出有価証券報告書
「受注損失引当金繰入額 42,704 千円」
受注業務における将来損失に備える受注損失引当金繰入額42,704千円を売上原価に計上している。受注損失引当金残高は49,800千円で、前年の繰入額20,441千円から増加している。