NJS(2325)・施策人的資本KPIの実績開示
ダイバーシティ経営とワークライフバランスの推進
FY2016に初出。5回の記載のうち3回が「引き上げ」で、最初の「引き上げ」はFY2020。直近の記載はFY2025。
5記載
10年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
多様性を重視した人材登用とインクルーシブな就業環境整備250社が書いているテーマ・逆風0社・追い風258社
直近の記載が「その他」なのは、ほかに33社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている193社のうち14社を表示しています。上の文は193社すべてから計算しています。このテーマの258件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025人的資本KPIの実績開示有価証券報告書
「男性育休取得率 86.6 % 100.0 %( 2024年度 ~) 女性管理職割合 2.4 % 7.0 %( 2030年度 )」
男性育児休業取得率86.6%、女性管理職割合2.4%の2025年度実績と、各目標を開示している。 - FY2024引き上げ有価証券報告書
「男性育休取得率 100.0% 100.0%(2024年度~) 女性管理職割合 2.9% 7.0%(2030年度)」
ダイバーシティ・ワークライフバランスについて、男性育児休業取得率100%を2024年度以降の目標とし、女性管理職割合を2030年度に7.0%とする数値目標を設定している。 - FY2021引き上げ有価証券報告書
「働きやすく生産性の高い職場をつくり、女性、外国人、異業種経験者など多様な人材の確保に努め、継続的な人材育成を推進します。」
ダイバーシティとワークライフバランスの取り組みを、多様な人材の確保、生産性の高い職場、人材育成へ広げている。 - FY2020引き上げ有価証券報告書
「感染症対策の徹底とともに、テレワークやウェブ会議に対応したオフィス環境の整備を図り、多様で創造性・自律性の高いワークスタイルを実現します。」
ダイバーシティ・ワークライフバランスの方針を、感染症対策、テレワーク、ウェブ会議対応のオフィス環境、多様で創造性・自律性の高い働き方へ具体化している。 - FY2016初出有価証券報告書
「ダイバーシティ経営の推進:多様な人材が活躍し能力発揮できる会社を目指します。このため、長時間労働を解消し、ワークライフバランスを推進します。」
多様な人材の活躍、長時間労働の解消、ワークライフバランスを経営課題として掲げている。