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fonfun(2323)・事実対処

SMS事業への先行投資に伴う営業キャッシュ・フローのマイナス

FY2019-Q3に初出。16回の記載のうち10回が「対処」で、最初の「対処」はFY2019。直近の記載はFY2026。

16記載
8年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化悪化FY2020-Q2 – FY2020対処FY2021-Q2 – FY2021悪化FY2022-Q2 – FY2022対処FY2023-Q2 – FY2024対処FY2025 – FY20262019: 320192020: 220202021: 220212022: 220222023: 220232024: 220242025: 220252026: 12026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026対処有価証券報告書

    「営業活動によるキャッシュ・フローは251百万円となりました。」

    営業キャッシュ・フローは前年の175,982千円から251百万円へ増加し、プラスを維持している。
  2. FY2026-H1対処有価証券報告書

    「営業活動の結果得られた資金は161百万円(前年同期は33百万円)となりました。」

    営業キャッシュ・フローは前年同期の33百万円から161百万円へ増加し、営業活動による資金創出が改善した。
  3. FY2025対処有価証券報告書

    「営業活動の結果得られた資金は190百万円となりました。」

    営業キャッシュ・フローは190百万円の収入となり、前事業年度の175,982千円を上回ってプラスを維持している。
  4. FY2025-H1悪化有価証券報告書

    「営業活動の結果得られた資金は33百万円(前年同期は86百万円)となりました。」

    営業キャッシュ・フローはプラスを維持したものの、前年同期の86百万円から33百万円へ減少した。
  5. FY2024対処有価証券報告書

    「営業活動によるキャッシュ・フローは175,982千円となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは175,982千円の収入となり、プラスを維持している。なお、前事業年度までは連結財務諸表を作成していたため、前期との比較は行っていない。
  6. FY2024-Q2対処有価証券報告書

    「営業活動の結果得られた資金は86百万円となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは86百万円の収入となり、プラスを維持している。
  7. FY2023対処有価証券報告書

    「営業活動の結果得られた資金は108百万円(前連結会計年度は31百万円の収入)となりました。」

    営業キャッシュ・フローは前年の31百万円の収入から108百万円の収入へ増加し、プラスを維持した。
  8. FY2023-Q2対処有価証券報告書

    「営業活動の結果得られた資金は47百万円(前年同四半期連結累計期間は17百万円の収入)となりました。」

    営業キャッシュ・フローは前年同期の17百万円から47百万円へ増加し、プラスを維持している。前連結会計年度の31百万円も上回った。
  9. FY2022悪化有価証券報告書

    「営業活動の結果得られた資金は31百万円(前連結会計年度は90百万円の収入)となりました。」

    営業キャッシュ・フローはプラスを維持したものの、前年同期の90百万円から31百万円へ減少した。
  10. FY2022-Q2悪化有価証券報告書

    「営業活動の結果得られた資金は17百万円(前年同四半期連結累計期間は61百万円の収入)となりました。」

    営業キャッシュ・フローは前年同期の61百万円の収入から17百万円の収入へ減少した。ただし、営業活動による資金はなおプラスである。
  11. FY2021対処有価証券報告書

    「営業活動の結果得られた資金は90百万円(前連結会計年度は0百万円の支出)となりました。」

    営業キャッシュ・フローは前連結会計年度の0百万円の支出から、当連結会計年度は90百万円の収入へ転じた。
  12. FY2021-Q2対処有価証券報告書

    「営業活動の結果得られた資金は、61百万円(前年同四半期連結累計期間は47百万円の支出)となりました。」

    営業キャッシュ・フローは前年同期の47百万円の支出から、当四半期は61百万円の収入へ転じた。
  13. FY2020悪化有価証券報告書

    「営業活動の結果使用した資金は0百万円(前連結会計年度は25百万円の収入)となりました。」

    営業キャッシュ・フローは前連結会計年度の25百万円の収入から、当連結会計年度は0百万円の使用へ転じた。
  14. FY2020-Q2悪化有価証券報告書

    「営業活動の結果使用した資金は、47百万(前年同四半期連結累計期間は5百万円の支出)となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは47百万円の支出となり、前年同四半期の5百万円の支出からマイナス幅が拡大した。今回の記載では、その要因をSMS事業への先行投資とは説明していない。
  15. FY2019対処有価証券報告書

    「営業活動の結果得られた資金は25百万円(前連結会計年度は11百万円の支出)となりました。」

    SMS事業への先行投資に伴い前期にマイナスだった営業キャッシュ・フローは、当期に25百万円のプラスへ転じた。
  16. FY2019-Q3初出有価証券報告書

    「前連結会計年度はSMS事業への先行投資に伴い営業キャッシュ・フローはマイナスになったものの、」

    前連結会計年度の営業キャッシュ・フローが、SMS事業への先行投資に伴いマイナスとなった事実を記載している。
一緒に動いた変遷

「継続的に安定した利益の確保」は、この変遷が動いた16回のうち10回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1097776★123456
  1. ★この変遷
  2. 1継続的に安定した利益の確保10回
  3. 2継続的な営業損失と継続企業の前提に関する不確実性9回
  4. 3SMS送信数増加と売上拡大・損失縮小7回
  5. 4SMS事業での利益確保を業績回復の必要十分条件とする方針7回
  6. 5受託開発ソフトウェア事業の売上増加と営業損失7回
  7. 6システム保守を中心とするその他事業の売上・利益計上6回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

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報道
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