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fonfun(2323)・目標再定義

SMS事業での利益確保を業績回復の必要十分条件とする方針

FY2017-Q1に初出。33回の記載のうち23回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q1。直近の記載はFY2025。

33記載
10年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2018-Q1 – FY2021前進FY2023-Q1 – FY2024-Q32016: 220162017: 320172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 12025
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SMS事業の利益確保による全社業績回復1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025再定義有価証券報告書

    「クラウドソリューション事業は、当社が以前より提供してきた、SMS配信サービス「バンソウSMS」やモバイル端末向けWebメールサービス「リモートメール」をはじめとする、主にSaaS型のサービス群を包含する事業となります。」

    SMS事業単独で利益確保を全社業績回復の必要十分条件とする従来の整理から、SMSをリモートメール等とともにクラウドソリューション事業へ包含する構成を継続している。
  2. FY2025-H1再定義有価証券報告書

    「クラウドソリューション事業は、当社が以前より提供してきた、SMS配信サービス「バンソウSMS」やモバイル端末向けWebメールサービス「リモートメール」をはじめとする、主にSaaS型のサービス群を包含する事業となります。」

    SMS事業単独で利益確保を全社業績回復の必要十分条件とする従来の整理から、SMSをリモートメール等とともにクラウドソリューション事業へ包含する事業構成へ再整理されている。
  3. FY2024増収下で減益有価証券報告書

    「SMS事業はショートメッセージを利用した通知サービスであり、当期より「バンソウSMS」というサービス名称にリブランディングいたしました。料金体系もこれまで以上に導入しやすく競争力のあるサービス体系で今後の拡販に努めます。兼ねてより戦略的にアプローチをしてきたLPガス業界への認知度が定着してきており、これまで努めてきた市場戦略に手応えを掴んでおり新規獲得件数は好調に推移しております。今後は深掘りと横展開を同時に加速させてまいります。上記の結果、SMS事業の売上高は320百万円、セグメント利益54百万円となりました。」

    SMS事業はブランド変更、料金体系の見直し、LPガス業界での認知定着と販路拡大を進めた一方、当年度のセグメント利益は54百万円となった。
  4. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間において、導入企業と同業種への事例紹介や、既存のお客様からのご紹介により、新規獲得件数が伸長したこと等から、売上高は235百万円、セグメント利益37百万円となりました。」

    SMS事業で利益を確保する方針のもと、事例紹介・既存顧客紹介による新規獲得件数の伸長と、売上高235百万円、セグメント利益37百万円を記載している。
  5. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間において、導入企業と同業種への事例紹介や、既存のお客様からのご紹介により、新規獲得件数が伸長したこと等から、売上高は150百万円となりました。セグメント利益は、売上原価、営業費用の増加により、19百万円となりました。」

    SMS事業で利益を確保する方針のもと、事例紹介・既存顧客紹介による新規獲得件数の伸長と、売上高150百万円、セグメント利益19百万円を記載している。
  6. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間においても、コロナ禍における対面営業の制約はありましたが、導入企業と同業種への事例紹介や、既存のお客様からのご紹介により、新規獲得件数は好調に伸長したこと等から、売上高は78百万円となりました。セグメント利益は、売上原価、営業費用の増加により、9百万円となりました。」

    SMS事業で利益を確保する位置づけを継続する中、対面営業の制約下でも事例紹介・既存顧客紹介による新規獲得件数が好調に伸長し、売上高78百万円、セグメント利益9百万円を計上した。
  7. FY2023前進有価証券報告書

    「当連結会計年度においても、新型コロナウイルス感染症の影響を受けながらも、LPガスという新規業界に販路拡大のための営業活動を行い、市場拡大に努めてまいりました。加えて、導入企業と同業種への事例紹介や、既存のお客様からのご紹介により、新規獲得件数は好調に推移しております。また、当連結会計年度においてケイビーカンパニー株式会社より譲受けたSMS送信事業も好調に送信数を増加させております。上記の結果、SMS事業の売上高は295百万円(前年同期比40.2%増)、セグメント利益99百万円(前年同期比44.7%増)となりました。」

    SMS事業の利益確保を全社業績回復の中心に置く方針のもと、LPガス業界への販路拡大、紹介による新規獲得、譲受事業の送信数増加を進め、売上高295百万円、セグメント利益99百万円まで拡大した。
  8. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「上記の結果、SMS事業の売上高は200百万円(前年同期比33.8%増)、セグメント利益71百万円(前年同期比46.8%増)となりました。」

    SMS事業で利益を確保することを業績回復の必要十分条件とする位置づけのもと、売上高200百万円、セグメント利益71百万円となり、前年同期比で売上高33.8%増、利益46.8%増と進展した。
  9. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間においても、新型コロナウイルス感染症の影響を受けながらも、LPガスという新規業界へも販路拡大のための営業活動を行い、市場拡大に努めてまいりました。加えて、導入企業と同業種への事例紹介や、既存のお客様からのご紹介により、新規獲得件数は好調に推移しております。上記の結果、SMS事業の売上高は106百万円(前年同期比7.1%増)、セグメント利益37百万円(前年同期比19.3%増)となりました。」

    SMS事業で利益を確保する位置づけを継続する中、LPガス業界への販路拡大、導入事例・既存顧客紹介による新規獲得を進め、売上高106百万円、セグメント利益37百万円まで拡大した。
  10. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「当連結会計年度においても、新型コロナウイルス感染症の影響を受けながらも、LPガスという新規業界へも販路拡大のための営業活動を行い、市場拡大に努めてまいりました。加えて、導入企業と同業種への事例紹介や、既存のお客様からのご紹介により、新規獲得件数は好調に推移しております。上記の結果、SMS事業の売上高は60百万円(前年同期比4.0%増)、セグメント利益23百万円(前年同期比32.9%増)となりました。」

    SMS事業で利益を確保する位置づけを継続する中、LPガス業界への販路拡大、導入事例・既存顧客紹介による新規獲得を進め、売上高60百万円、セグメント利益23百万円まで拡大した。
  11. FY2022増収下で減益有価証券報告書

    「上記の結果、SMS事業の売上高は211百万円(前年同期比22.4%増)、セグメント利益68百万円(前年同期比8.1%減)となりました。」

    SMS事業で利益を確保する位置づけ自体は継続しているが、売上高が増加する一方、セグメント利益は前年同期比8.1%減少した。
  12. FY2022-Q3増収下で減益有価証券報告書

    「上記の結果、SMS事業の売上高は150百万円(前年同期比14.4%増)、営業利益48百万円(前年同期比14.1%減)となりました。」

    SMS事業は増収を続けた一方、営業利益は前年同期比14.1%減となった。SMS事業で利益を確保する位置づけ自体の変更は記載されていない。
  13. FY2022-Q2増収下で減益有価証券報告書

    「上記の結果、SMS事業の売上高は99百万円(前年同期比10.2%増)、営業利益31百万円(前年同期比20.0%減)となりました。」

    SMS事業は増収を続けた一方、営業利益は前年同期比20.0%減となった。SMS事業で利益を確保する位置づけの変更は記載されていない。
  14. FY2022-Q1SMS事業の増収下で減益有価証券報告書

    「上記の結果、SMS事業の売上高は57百万円(前年同期比15.3%増)、営業利益17百万円(前年同期比17.5%減)となりました。」

    SMS事業は増収を続けたが、営業利益は前年同期比17.5%減となった。SMS事業で利益を確保する位置づけ自体の変更は記載されていない。
  15. FY2021前進有価証券報告書

    「上記の結果、SMS事業の売上高は172百万円(前年同期比5.4%増)、営業利益74百万円(前年同期比26.3%増)となりました。」

    SMS事業での利益確保を全社の業績回復に結び付ける方針のもと、SMS事業の営業利益は74百万円となり、前年同期比26.3%増と進展した。
  16. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間においては、新型コロナウイルス感染症拡大防止のため、新規のお客様を獲得するための営業活動は、計画通り行えませんでしたが、導入企業と同業種への事例紹介や、既存のお客様からのご紹介により、新規獲得件数は好調に推移しております。さらに、お客様ごとの課題に合わせたSMS利用法を助言することで、送信数も増え、売上増加につながっております。あわせて、原価についても低減に努めております。上記の結果、SMS事業の売上高は131百万円(前年同期比7.3%増)、営業利益56百万円(前年同期比25.6%増)となりました。」

    営業活動が制約される中でも、事例紹介、既存顧客からの紹介、顧客ごとのSMS利用法の助言、原価低減を通じて新規獲得件数・送信数を伸ばし、SMS事業の売上高131百万円、営業利益56百万円まで拡大した。
  17. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間においては、新型コロナウイルス感染症拡大防止のため、新規のお客様を獲得するための営業活動は、計画通り行えませんでしたが、導入企業と同業種への事例紹介や、既存のお客様からのご紹介により、新規獲得件数は好調に推移しております。さらに、お客様ごとの課題に合わせたSMS利用法を助言することで、送信数も増え、売上増加につながっております。あわせて、原価についても低減に努めております。上記の結果、SMS事業の売上高は90百万円(前年同期比17.0%増)、営業利益39百万円(前年同期比42.8%増)となりました。」

    営業活動が制約される中でも、事例紹介・既存顧客紹介・顧客ごとの利用助言によりSMSの新規獲得と送信数を伸ばし、売上高90百万円、営業利益39百万円まで拡大した。原価低減にも取り組んでいる。
  18. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「新型コロナウイルス感染症拡大防止ため、新規のお客様の獲得のための営業活動は、計画通り行えませんでしたが、導入企業と同業種への事例紹介や、既存のお客様からのご紹介により、新規獲得件数は好調に推移しております。また、2018年3月に提供を始めたSMSを利用したアンケート収集システム「アンケートつなぐ君」も導入企業を増やしており、売上に寄与しております。上記の結果、SMS事業の売上高は50百万円(前年同期比22.2%増)、営業利益21百万円(前年同期比54.2%増)となりました。」

    営業活動に制約がある中でも、事例紹介・既存顧客からの紹介により新規獲得件数が好調に推移し、SMS事業の営業利益は21百万円、前年同期比54.2%増となった。
  19. FY2020前進有価証券報告書

    「当連結会計年度においては、営業を注力する業界の絞込み、導入企業と同業種への事例紹介や、既存のお客様からのご紹介、展示会への出展、新規代理店の開拓と連携強化などにより新規のお客様の獲得に努めました。また、アンケート収集システム「アンケートつなぐ君」や2019年4月より提供を開始した安否確認ツール「緊急SMS」も導入企業を増やしつつあり、売上に寄与しております。上記の結果、SMS事業の売上高は163百万円(前期比25.0%増)、営業利益59百万円(前期比130.8%増)となりました。」

    SMS事業で新規顧客獲得策と新商品を継続し、売上高163百万円、営業利益59百万円まで拡大した。
  20. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間においては、営業を注力する業界の絞込み、導入企業と同業種への事例紹介や、既存のお客様からのご紹介、展示会への出展、新規代理店の開拓と連携強化などにより新規のお客様の獲得に努めました。また、2018年3月に提供を始めたSMSを利用したアンケート収集システム「アンケートつなぐ君」も導入企業を増やしてつつあり、売上に寄与しております。上記の結果、SMS事業の売上高は122百万円(前年同期比27.1%増)、営業利益45百万円(前年同期比199.3%増)となりました。」

    SMS事業での利益確保を継続企業の前提に関する状況の解消・改善の必要十分条件と位置づける中、営業利益は45百万円、前年同期比199.3%増となった。注力業界の絞込み、事例紹介、展示会、代理店開拓および「アンケートつなぐ君」などの施策も継続している。
  21. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間においては、営業を注力する業界の絞込み、導入企業と同業種への事例紹介や、既存のお客様からのご紹介、展示会への出展、新規代理店の開拓と連携強化などにより新規のお客様の獲得に努めました。また、2018年3月に提供を始めたSMSを利用したアンケート収集システム「アンケートつなぐ君」も導入企業を増やしてつつあり、売上に寄与しております。上記の結果、SMS事業の売上高は77百万円(前年同期比27.0%増)、営業利益27百万円(前年同期比236.4%増)となりました。」

    SMS事業は営業利益27百万円、前年同期比236.4%増となった。注力業界の絞込み、事例紹介、顧客紹介、展示会、新規代理店開拓、「アンケートつなぐ君」などの施策とともに利益確保の進展を記載している。
  22. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間においては、営業を注力する業界の絞込み、導入企業と同業種への事例紹介や、既存のお客様からのご紹介、展示会への出展、新規代理店の開拓と連携強化などにより新規のお客様の獲得に努めました。また、2018年3月に提供を始めたSMSを利用したアンケート収集システム「アンケートつなぐ君」も導入企業を増やしてつつあり、売上に寄与しております。上記の結果、SMS事業の売上高は40百万円(前年同期比39.3%増)、営業利益13百万円(前年同期比463.1%増)となりました。」

    SMS事業の営業利益は13百万円となり、前年同期比463.1%増となった。営業対象の絞込み、事例紹介、展示会、代理店開拓、新商品などの施策とともに、利益確保の進展を記載している。
  23. FY2019前進有価証券報告書

    「当連結会計年度においては、営業を注力する業界の絞込み、導入企業と同業種への事例紹介や、既存顧客からの紹介、展示会への出展、新規代理店の開拓と連携強化などにより新規顧客の獲得に努めました。また、2018年3月に提供を始めたSMSを利用したアンケート収集システム「アンケートつなぐ君」も導入企業が増え、売上に寄与しております。上記の結果、SMS事業の売上高は130百万円(前期比64.9%増)、営業利益25百万円(前期比259.8%増)となりました。」

    SMS事業での利益確保を業績回復の必要十分条件とする中、営業利益は25百万円となり、前期の7百万円から増加した。営業集中、代理店開拓、新商品などの具体策とともに、利益確保の進展を記載している。
  24. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「上記の結果、SMS事業の売上高は96百万円(前年同期比63.1%増)、営業利益15百万円(前年同期比87.0%増)となりました。」

    SMS事業での利益確保を継続企業の前提に関する状況の解消・改善の必要十分条件と位置づける中、累計営業利益は15百万円となり、前年同期比87.0%増となった。
  25. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「上記の結果、SMS事業の売上高は60百万円(前年同期比60.6%増)、営業利益8百万円(前年同期比96.3%増)となりました。」

    SMS事業での利益確保を継続企業の前提に関する状況の解消・改善の必要十分条件と位置づける中、当第2四半期累計期間の営業利益は8百万円となり、前年同期比96.3%増となった。
  26. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「当該状況を解消又は改善するために、前連結会計年度の営業損失の内訳をセグメントごとに検討した結果、SMS事業での利益確保が必要十分条件であると考え、以下の施策を実施してまいります。上記の結果、SMS事業の売上高は29百万円(前年同期比60.3%増)、営業利益2百万円(前年同期比7.0%増)となりました。」

    SMS事業での利益確保を必要十分条件とする位置づけを継続し、当第1四半期は営業利益2百万円となった。前年同期の営業利益1百万円から利益額も増加している。
  27. FY2018前進有価証券報告書

    「上記の結果、SMS事業の売上高は79百万円(前年同期比52.6%増)、営業利益7百万円(前期営業損失9百万円)となりました。」

    SMS事業は通期で営業利益7百万円となり、前期の営業損失9百万円から黒字に転じた。全社の継続企業前提の解消・改善が達成されたとの記載ではない。
  28. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「上記の結果、SMS事業の売上高は59百万円(前年同期比62.7%増)、営業利益8百万円(前年同期営業損失9百万円)となりました。」

    SMS事業での利益確保を業績回復の必要十分条件とする方針のもと、累計期間の営業利益は8百万円となり、前年同期の営業損失9百万円から利益に転じた。
  29. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「上記の結果、SMS事業の売上高は37百万円(前年同期比68.9%増)、営業利益4百万円(前年同期営業損失6百万円)となりました。」

    SMS事業での利益確保を必要十分条件とする位置づけのもと、営業利益は4百万円となり、前年同期の営業損失から利益への転換を継続している。
  30. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「上記の結果、SMS事業の売上高は18百万円(前年同期比45.3%増)、営業利益2百万円(前年同期営業損失1百万円)となりました。」

    SMS事業での利益確保を全社業績回復の必要十分条件とする方針のもと、当第1四半期は営業利益2百万円となり、前年同期の営業損失から利益に転じた。
  31. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当該状況を解消又は改善するために、前連結会計年度の営業損失の内訳をセグメントごとに検討した結果、SMS事業での利益確保が必要十分条件であると考え、以下の施策を実施してまいります。」

    継続企業の前提に関する状況の解消・改善にはSMS事業での利益確保が必要十分条件であるとの位置づけを継続している。
  32. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当該状況を解消又は改善するために、前連結会計年度の営業損失の内訳をセグメントごとに検討した結果、SMS事業での利益確保が必要十分条件であると考え、以下の施策を実施してまいります。」

    継続企業の前提に関する状況の解消・改善にはSMS事業での利益確保が必要十分条件であるとする位置づけを引き続き示している。
  33. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「前連結会計年度の営業損失の内訳をセグメントごとに検討した結果、SMS事業での利益確保が必要十分条件であると考え、以下の施策を実施してまいります。」

    全社の営業損失を解消・改善する中心的な条件として、SMS事業の利益確保を位置づけている。
一緒に動いた変遷

「SMS送信数増加と売上拡大・損失縮小」は、この変遷が動いた33回のうち23回、同じ書類で同じ向きに動きました。

231913131110★123456
  1. ★この変遷
  2. 1SMS送信数増加と売上拡大・損失縮小23回
  3. 2継続的な営業損失と継続企業の前提に関する不確実性19回
  4. 3受託開発ソフトウェア事業の売上増加と営業損失13回
  5. 4メディア事業の譲受による新たな収益事業の早期育成13回
  6. 5システム保守を中心とするその他事業の売上・利益計上11回
  7. 6継続的に安定した利益の確保10回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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