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fonfun(2323)・施策前進

クラウド基盤を利用した新規サービス開発の検討

FY2018に初出。14回の記載のうち5回が「削除」で、最初の「削除」はFY2020-Q1。直近の記載はFY2026。

14記載
9年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化削除FY2021-Q2 – FY2025-H12018: 120182019: 220192020: 220202021: 020212022: 220222023: 220232024: 220242025: 120252026: 22026
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クラウド基盤を活用した新規サービス開発検討1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「当連結会計年度においては、主にクラウドソリューション事業に属する既存サービスの機能向上や新規サービスコンセプトの検証、及び関連するクラウド技術の調査等を行いました。」

    従来のクラウド基盤利用による新規サービス検討が、既存サービスの機能向上、新規サービスコンセプトの検証、クラウド技術調査として実施された。独立した研究開発費の計上額は0千円である。
  2. 2026-05-28前進決算説明資料

    「AI を利用した自社の業務改善を積極的に進めていきますが、他社向けにも AI による改善、価値の提供を行っていきたいと考えていますので、AI 関連事業については参入する可能性があると考えております。」

    AIの活用範囲が自社の業務改善・サービス応用にとどまらず、他社向けの価値提供やAI関連事業への参入可能性まで広がっている。
  3. FY2025再定義有価証券報告書

    「特にAI(人工知能)等の先端技術の積極的な研究開発とサービスへの応用を進め、イノベーションを継続的に創出することで、市場の変化や高度化する顧客ニーズへ迅速に対応できる体制を構築してまいります。また、M&Aで取得した事業とのシナジー効果を早期に最大化するため、技術・サービス・販売チャネルの融合を推進し、グループ全体の総合力を高めてまいります。」

    従来のクラウド基盤利用による新規サービス検討から、AI等の先端技術の研究開発・サービス応用、M&A事業との融合によるイノベーション創出へテーマが再整理されている。
  4. FY2025-H1削除有価証券報告書

    「(4) 研究開発活動 該当事項はありません。」

    従来記載されていたクラウド基盤を利用した新規サービス開発について、当中間会計期間の研究開発活動は該当事項なしと記載されている。
  5. FY2024再掲有価証券報告書

    「当事業年度の研究開発費の総額は131千円であり主な研究開発の内容は新規サービスのための研究開発費用であり、開発のために利用したクラウド基盤の利用料等です。」

    新規サービス開発とクラウド基盤利用に関する研究開発を再び記載し、研究開発費131千円を計上している。
  6. FY2024-Q1削除有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間において発生した研究開発費は0百万円であります。」

    前年度に記載されていたクラウド基盤を利用した新規サービス開発に関する具体的な活動は記載されず、当四半期の研究開発費は0百万円である。
  7. FY2023再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度の研究開発費の総額は335千円であり、主な研究開発の内容は次の通りであります。なお、これらの成果は、セグメントとしてはすべてリモートメール事業に属するものであります。主な研究開発の内容は、新規サービスのための研究開発費用であり、開発のために利用したクラウド基盤の利用料などです。」

    新規サービス向け研究開発とクラウド基盤利用を再び記載し、研究開発費335千円を計上している。
  8. FY2023-Q1削除有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において発生した研究開発費は0百万円であります。」

    前回まで記載されていたクラウド基盤を利用した新規サービス開発に関する具体的な活動は、本四半期報告書では確認できず、研究開発費もゼロとなっている。
  9. FY2022再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度の研究開発費の総額は239千円であり、主な研究開発の内容は次の通りであります。なお、これらの成果は、セグメントとしてはすべてリモートメール事業に属するものであります。主な研究開発の内容は、新規サービスのための研究開発費用であり、開発のために利用したクラウド基盤の利用料などです。」

    前四半期では研究開発費ゼロだったが、通期では新規サービス向け研究開発とクラウド基盤利用を再び記載し、研究開発費239千円を計上している。
  10. FY2021-Q2削除有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は0百万円であります。」

    当四半期も研究開発費は発生しておらず、クラウド基盤を利用した新規サービス開発に関する具体的な活動記載はない。
  11. FY2020前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の研究開発費の総額は12千円であり、主な研究開発の内容は次の通りであります。なお、これらの成果は、セグメントとしてはすべてリモートメール事業に属するものであります。主な研究開発の内容は、新規サービスのための研究開発費用であり、開発のために利用したクラウド基盤の利用料などです。」

    新規サービスに向けた研究開発とクラウド基盤利用を再び記載しており、当連結会計年度の研究開発費は12千円となっている。
  12. FY2020-Q1削除有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において発生した研究開発費はありません。」

    従来記載されていたクラウド基盤を利用した新規サービス開発の検討について、本四半期報告書では具体的な研究開発活動の記載がなく、当四半期の研究開発費は発生していない。
  13. FY2019前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の研究開発費の総額は1,019千円であり、主な研究開発の内容は次の通りであります。なお、これらの成果は、セグメントとしてはすべてリモートメール事業に属するものであります。主な研究開発の内容は、新規サービスのための研究開発費用であり、人件費や開発のために利用したクラウド基盤の利用料などです。」

    新規サービスに向けた研究開発を継続し、研究開発費は前期の23千円から1,019千円へ増加した。人件費とクラウド基盤利用料を使途として明示している。
  14. FY2018初出有価証券報告書

    「主な研究開発の内容は、新規のサービス開発に向けたクラウド基盤利用料であり、このクラウド基盤を利用して得た知見を元に、新たなサービスの市場性を検討しております。」

    クラウド基盤の利用を通じて知見を得て、新規サービスの市場性を検討している。研究開発費の総額は23千円と記載されている。
一緒に動いた変遷

「SMS送信数増加と売上拡大・損失縮小」は、この変遷が動いた14回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

332222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1SMS送信数増加と売上拡大・損失縮小3回
  3. 2SMS事業での利益確保を業績回復の必要十分条件とする方針3回
  4. 3戦略的資本提携・業務提携による事業基盤整備2回
  5. 4買収事業のPMIとシナジー最大化2回
  6. 5継続的な営業損失と継続企業の前提に関する不確実性2回
  7. 6システム障害・災害によるサービス停止リスク2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
fonfunの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-28の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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