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ソフトフロントホールディングス(2321)・施策前進

第三者割当増資・新株予約権による資金調達

FY2016に初出。20回の記載のうち19回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q1。直近の記載はFY2026。

20記載
11年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017-Q1 – FY20262016: 320162017: 120172018: 320182019: 320192020: 420202021: 120212022: 120222023: 120232024: 020242025: 220252026: 12026
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新株予約権・転換社債による成長投資資金調達27社が書いているテーマ・逆風0社・追い風29社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。10社中1社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに6社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている27社のうち14社を表示しています。上の文は27社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「財務活動の結果獲得した資金は581,639千円(前連結会計年度は1,167,194千円の獲得)となりました。これは、株式の発行による収入448,727千円、新株予約権の発行による収入132,912千円があったことによるものであります。」

    第三者割当等による株式発行収入448,727千円及び新株予約権発行収入132,912千円を計上し、資本調達を継続した。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「財務活動の結果獲得した資金は579,081千円(前年同期は5,838千円の資金の使用)となりました。これは、株式の発行による収入446,169千円、新株予約権の発行による収入132,912千円があったことによるものであります。」

    当中間期に株式発行で446,169千円、新株予約権発行で132,912千円を調達した。2025年4月25日にはPotus Helios Fund 7を割当先とする第三者割当増資も実施され、資本金・資本剰余金が各274,999千円増加した。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「財務活動の結果獲得した資金は1,167,194千円(前連結会計年度は14,001千円の獲得)となりました。これは主に、株式の発行による収入1,177,178千円があったことによるものであります。」

    第三者割当による新株式発行を実行し、当連結会計年度に1,177,178千円の株式発行収入を計上した。第15回新株予約権についても発行を完了している。
  4. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「当社は、2023年6月26日付で、第13回新株予約権の行使を受けました。この結果、当第1四半期連結累計期間において資本金が12,224千円、資本剰余金が12,224千円増加し、当第1四半期連結会計期間末において資本金が22,224千円、資本剰余金が394,088千円となっております。」

    第13回新株予約権の行使により200,000株が発行され、資本金・資本剰余金がそれぞれ12,224千円増加した。資本調達が具体的な実績として進展している。
  5. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「当社は、2021年11月5日開催の取締役会決議に基づき、2021年11月29日付で当社を株式交付親会社、株式会社サイト・パブリスを株式交付子会社とする株式交付を実施いたしました。この結果、当第3四半期連結累計期間において資本剰余金が308,039千円増加し、当第3四半期連結会計期間末において資本剰余金が381,864千円となっております。」

    株式交付による資本調達を実施し、3,111,510株を交付、資本剰余金が308,039千円増加した。
  6. FY2021前進有価証券報告書

    「財務活動の結果獲得した資金は12,597千円(前年同期は10,919千円の資金の獲得)となりました。これは主に、株式の発行による収入14,000千円、長期借入金の返済による支出1,200千円があったことによるものであります。」

    当連結会計年度に新株予約権の行使による100,000株の発行と株式発行収入13,997千円が生じ、資本調達を継続した。
  7. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「財務活動の結果獲得した資金は12,800千円(前年同期は10,919千円の資金の獲得)となりました。これは主に、株式の発行による収入14,000千円、長期借入金の返済による支出1,200千円があったことによるものであります。」

    当第2四半期累計期間に株式発行による14,000千円の収入を計上し、資本調達を継続した。
  8. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「当社は、2020年4月1日付で、第11回新株予約権の行使を受けました。この結果、当第1四半期連結累計期間において資本金が7,049千円、資本剰余金が7,049千円増加し、当第1四半期連結会計期間末において資本金が104,633千円、資本剰余金が518,781千円となっております。」

    第11回新株予約権の行使により、資本金及び資本剰余金がそれぞれ7,049千円増加し、資本調達が進んだ。
  9. FY2020前進有価証券報告書

    「さらに、2019年11月25日付「株式会社ジェクシードとの資本業務提携に関するお知らせ」にて開示のとおり、第三者割当増資により77,700千円の資金調達を行っております。」

    ジェクシードへの第三者割当増資を実施し、77,700千円を調達した。年度中の発行済株式数は第三者割当増資700,000株と新株予約権行使707,142株により増加した。
  10. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「当社は、2019年12月11日付で、株式会社ジェクシードから第三者割当増資の払込みを受けました。また、当第3四半期連結累計期間において、第1回無担保転換社債型新株予約権付社債の新株予約権及び第13回新株予約権の行使を受けました。この結果、当第3四半期連結累計期間において資本金が49,962千円、資本準備金が49,962千円増加し」

    ジェクシードへの第三者割当増資と新株予約権等の行使により、資本金・資本準備金が各49,962千円増加した。第三者割当増資の発行株式数は700,000株、調達額は77,700千円である。
  11. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「当社は、当第2四半期連結累計期間において、第1回無担保転換社債型新株予約権付社債の新株予約権及び第13回新株予約権の行使を受けました。この結果、当第2四半期連結累計期間において資本金が11,112千円、資本準備金が11,112千円増加し」

    転換社債型新株予約権付社債及び第13回新株予約権の行使により、資本金・資本準備金が各11,112千円増加し、資本調達が進んだ。ただし、現金及び現金同等物は前連結会計年度末比39.6%減の123,799千円となっている。
  12. FY2019前進有価証券報告書

    「当連結会計年度末における純資産合計は161,469千円となり、前連結会計年度末に比べ250,596千円増加いたしました。これは主に親会社株主に帰属する当期純損失272,563千円を計上した一方で、第三者割当増資による払込み及び新株予約権の行使により株主資本が528,146千円増加したことによるものであります。」

    第三者割当増資と新株予約権の行使が進み、FY2019に株主資本が528,146千円増加した。資金調達による債務超過解消と資本増強が年度実績として確認された。
  13. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、第1回無担保転換社債型新株予約権付社債の新株予約権及び第10回新株予約権の行使を受けました。この結果、当第3四半期連結累計期間において資本金が210,589千円、資本剰余金が210,589千円増加し、当第3四半期連結会計期間末において資本金が4,199,966千円、資本剰余金が4,059,945千円となっております。」

    第三者割当増資及び新株予約権の行使が進み、資本金・資本剰余金が各210,589千円増加した。これにより債務超過の解消にも寄与している。
  14. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、第1回無担保転換社債型新株予約権付社債の新株予約権の行使を受けました。この結果、当第2四半期連結累計期間において資本金が155,002千円、資本準備金が155,002千円増加し、当第2四半期連結会計期間末において資本金が4,144,378千円、資本準備金が4,004,357千円となっております。」

    大洋システムテクノロジーからの第三者割当増資と転換社債型新株予約権付社債の行使により、資本金・資本準備金が各155,002千円増加し、資本増強が進んだ。
  15. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間においては、当社グループは第三者割当による新株式、転換社債型新株予約権付社債及び新株予約権の発行による約20億円の資金調達の実施を決定し、早期の債務超過解消に向けて資本の増強を進めるとともに、コミュニケーションソフトウエア関連事業・コミュニケーションインフラ関連事業の売上拡大、また、急成長分野として期待するボイスコンピューティング分野にて展開するAIロボット技術「commubo(コミュボ)」の開発などを順調に進めております。」

    第三者割当増資、転換社債型新株予約権付社債、新株予約権による約20億円の資金調達を決定し、資本増強と債務超過解消に向けた施策を具体化した。
  16. FY2018前進有価証券報告書

    「この増資等によって調達した資金につきましては、借入金の返済、運転資金、ボイスコンピューティング事業開発資金及びボイスコンピューティング事業開発のためのM&A等の資金とする予定であります。」

    大洋システムテクノロジーへの新株1,428,600株・総額200,004千円の第三者割当、マイルストーン社への200,000千円の転換社債型新株予約権付社債等を実施し、調達資金の使途を具体化した。
  17. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、資本金が288,442千円、資本準備金が366,261千円増加し、当第3四半期連結会計期間末において資本金が3,989,366千円、資本準備金が3,849,344千円となっております。」

    第9回新株予約権の行使、AWESOME JAPANとの株式交換、グッドスタイルカンパニー株式の現物出資により、資本調達・株式対価によるM&Aの実行が進んだ。
  18. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「当社グループは、Oakキャピタル株式会社を割当先とする第三者割当により発行される新株式の発行並びに第9回新株予約権の発行及び行使によって調達した1,518,188千円の資金により、平成28年4月26日に株式会社筆まめ、平成28年9月20日に株式会社AWESOME JAPANを子会社化しており、さらに平成28年11月14日に有限会社グッドスタイルカンパニーを子会社化しました。」

    新株式・新株予約権による資金調達が進み、調達資金を複数のM&Aに充当したことを具体的に説明している。
  19. FY2017-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、資本金が255,109千円、資本準備金が255,109千円増加し、当第1四半期連結会計期間末において資本金が3,956,033千円、資本準備金が3,738,193千円となっております。」

    第9回新株予約権の一部行使により、当四半期に資本金・資本準備金が各255,109千円増加し、資金調達が進展した。
  20. FY2016初出有価証券報告書

    「Oakキャピタル株式会社を割当先とする第三者割当により発行される新株式の発行並びに第9回新株予約権の発行及び行使によって当連結会計年度末までに調達した1,014,209千円の資金」

    資金調達を実施し、その資金で筆まめを子会社化。平成28年4月以降にも新株予約権の一部行使があった。
一緒に動いた変遷

「リアルタイムコミュニケーション技術の強みの再構築」は、この変遷が動いた20回のうち14回、同じ書類で同じ向きに動きました。

141312111010★123456
  1. ★この変遷
  2. 1リアルタイムコミュニケーション技術の強みの再構築14回
  3. 2既存事業・サービス事業・海外事業による収益基盤の強化13回
  4. 3継続企業の前提に関する重要な不確実性12回
  5. 4コミュニケーションテクノロジー企業への進化11回
  6. 5ボイスコンピューティングを中期的な収益の柱とする新規事業10回
  7. 6AIロボット技術「commubo」の開発・提供10回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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