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ソフトフロントホールディングス(2321)・施策達成

資本金・資本準備金の減少と剰余金処分による欠損補填

FY2019-Q3に初出。4回の記載のうち2回が「達成」で、最初の「達成」はFY2019。直近の記載はFY2021-Q2。

4記載
2年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2019-Q3達成FY2019 – FY2021-Q22019: 220192020: 22020
同じテーマの他社
減資・欠損填補による資本政策と配当準備286社が書いているテーマ・逆風1社・追い風285社

直近の記載が「達成」なのは、ほかに128社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの288件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2021-Q2達成有価証券報告書

    「また、2020年8月1日付で、資本金94,633千円及び資本剰余金444,957千円をそれぞれ利益剰余金に振り替えております。」

    前 filing で承認された資本金・資本準備金の減少及び剰余金処分が2020年8月1日付で実施され、欠損補填が完了した。
  2. FY2020前進有価証券報告書

    「当社は、2020年5月20日開催の取締役会において、2020年6月26日開催の第23回定時株主総会に資本金及び資本準備金の額の減少並びに剰余金の処分を付議することを決議し、同株主総会において承認可決されました。」

    前回の減資・欠損補填に続き、資本金94,633千円及び資本準備金94,633千円を減少し、その他資本剰余金539,590千円を繰越利益剰余金へ振り替える計画が株主総会で承認された。効力発生日は2020年8月1日予定で、 filing 時点では未実施である。
  3. FY2019達成有価証券報告書

    「当社は、2019年3月29日を効力発生日として、資本金を10,000千円に減資したことにより、法人事業税の外形標準課税が不適用になりました。」

    資本金及び資本準備金の減少と剰余金処分による欠損補填・財務体質健全化の計画が、2019年3月29日に実施された。資本金は10,000千円となった。
  4. FY2019-Q3初出有価証券報告書

    「繰越利益剰余金の欠損を補填し、今後の効率な経営の推進及び財務体質の健全化を図ることを目的として、会社法447条第1項及び会社法448条第1項の規定に基づく資本金及び資本準備金の額の減少並びに会社法第452条の規定に基づく剰余金の処分を行うことといたしました。」

    資本金5,056,605千円、資本準備金4,926,584千円を減少させ、その他資本剰余金7,932,728千円を繰越利益剰余金へ振り替える計画を決定した。平成31年2月26日の株主総会決議、同年3月29日の効力発生日を予定している。
一緒に動いた変遷

「第三者割当増資・新株予約権による資金調達」は、この変遷が動いた4回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

332222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1第三者割当増資・新株予約権による資金調達3回
  3. 2継続企業の前提に関する重要な不確実性3回
  4. 3ボイスコンピューティングを中期的な収益の柱とする新規事業2回
  5. 4既存事業・サービス事業・海外事業による収益基盤の強化2回
  6. 5リアルタイムコミュニケーション技術の強みの再構築2回
  7. 6モバイル・クラウド・セキュリティ・ソフトウェア品質の研究開発2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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