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システナ(2317)・施策増収・営業減益の一方で将来拡大投資を継続直近の決算(2026-07-30)では「再掲」

自社商材・サービスを軸としたストック型ビジネスの推進

FY2017-Q1に初出。34回の記載のうち19回が「再掲」。直近の記載は2026-07-30。

34記載
11年にわたる
7うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2019-Q2 – FY2020-Q3再掲FY2021-Q2 – FY2022-Q3再掲FY2023-Q1 – FY2024-Q32016: 120162017: 320172018: 420182019: 420192020: 320202021: 320212022: 320222023: 220232024: 120242025: 220252026: 82026
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自社商材・研究開発・協業を基盤とするストック型事業の推進1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026増収・営業減益の一方で将来拡大投資を継続有価証券報告書

    「ノーコードDXプラットフォーム『Canbus.』において、大手企業からの導入が好調に推移したほか、医療業界向けパッケージの受注も年間を通じて着実に積み上がりました。利益面につきましては、将来の契約数拡大を見据えた開発機能の強化や、顧客基盤の拡充に伴うサポート体制の維持・強化を優先的に進めた結果、先行投資が嵩み前期比で減益となりました。これらの結果、売上高は2,892百万円(前期比3.9%増)、営業利益は251百万円(同45.3%減)となりました。」

    ストック型ビジネスでは大手企業導入と医療向けパッケージ受注が進んだ一方、機能開発とサポート体制への先行投資により減益となった。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「当事業では、ノーコードDXプラットフォーム『Canbus.』を主軸としたサブスクリプションビジネスを推進しております。特定業種向けパッケージや、AIを活用したDX伴走支援サービスを組み合わせることで、お客様の事業成長を強力にサポートしています。」

    ストック型ビジネスについて、Canbus.を主軸とするサブスクリプションに、業種別パッケージとAIを活用したDX伴走支援を組み合わせる形へ具体化している。
  3. FY2025引き上げ有価証券報告書

    「自社商材と自社サービスの拡充を進め、ストック型ビジネスを中核事業と位置付け、収益力の向上を進めます。」

    自社商材・サービスによるストック型ビジネスを、単なる推進対象から中核事業へ位置付けている。
  4. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「ビジネスソリューション事業は、モノありきのビジネスではなくサービスビジネスに注力し、サブスクリプションビジネスとシステム開発+サポート業務を中心としたストック型ビジネスの更なる強化を図りました。」

    物販中心からサービスビジネスへ重点を移し、サブスクリプションとシステム開発・サポートを中心とするストック型ビジネスを強化する方針を継続している。
  5. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「ビジネスソリューション事業は、モノありきのビジネスではなくサービスビジネスに注力し、サブスクリプションビジネスとシステム開発+サポート業務を中心としたストック型ビジネスの更なる強化を図りました。」

    物販中心からサービスビジネスへ重点を移し、サブスクリプションとシステム開発・サポートを中心とするストック型ビジネスを強化する方針を継続している。
  6. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「サブスクリプションビジネスモデルの推進を担うクラウド事業は、自社商材『Canbus.\キャンバスドット(*1)』、『Cloudstep(*1)』の新機能をリリース、Webマーケティングによる販売促進を積極的に展開しました。」

    サブスクリプションモデル、自社商材の機能拡張、Webマーケティングによる販売促進を継続している。
  7. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「ビジネスソリューション事業は、モノありきのビジネスではなくサービスビジネスに注力し、サブスクリプションビジネスとシステム開発+サポート業務を中心としたストック型ビジネスの更なる強化を図っております。」

    物販中心からサービスビジネスへ重点を移し、サブスクリプションとシステム開発・サポートを中心としたストック型ビジネスを強化する方針を継続している。
  8. FY2022前進有価証券報告書

    「具体的には、モノありきのビジネスからサービスビジネスに注力し、サブスクリプションビジネスとサポート業務を中心としたストック型ビジネスを更に強化してまいります。」

    従来の物販中心からサービスビジネスへ重点を移し、サブスクリプションとサポートを中心とするストック型ビジネスをさらに強化すると記載している。
  9. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「サブスクリプションビジネスモデルの推進を担うクラウド事業は、自社商材『Canbus.\キャンバスドット』、『Cloudstep』の機能拡張を実施、Webマーケティングによる販売促進を積極的に展開しました。また、IoT、セキュリティ、ブロックチェーンをキーワードとした商材開発と国内外の子会社やベンチャー企業との協業を推進して、グローバルでの販売に取り組んでおります。」

    サブスクリプションモデル、自社商材の機能拡張、Webマーケティング、IoT等の商材開発および国内外との協業によるグローバル販売を継続している。
  10. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「サブスクリプションビジネスモデルの推進を担うクラウド事業は、自社商材『Canbus.\キャンバスドット』、『Cloudstep』の機能拡張を実施、Webマーケティングによる販売促進を積極的に展開しました。また、IoT、セキュリティ、ブロックチェーンをキーワードとした商材開発と国内外の子会社やベンチャー企業との協業を推進して、グローバルでの販売に取り組んでおります。」

    サブスクリプションモデル、自社商材の機能拡張、Webマーケティング、IoT等の商材開発および協業によるグローバル販売を継続している。
  11. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「サブスクリプションビジネスモデルの推進を担うクラウド事業は、自社商材『Canbus.\キャンバスドット』、『Cloudstep』の機能拡張を実施、Webマーケティングによる販売促進を積極的に展開しました。また、IoT、セキュリティ、ブロックチェーンをキーワードとした商材開発と国内外の子会社やベンチャー企業との協業を推進して、グローバルでの販売に取り組んでおります。」

    サブスクリプションモデル、自社商材の機能拡張、Webマーケティング、IoT等の商材開発および国内外との協業によるグローバル販売を継続している。
  12. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「クラウド事業とサブスクリプションビジネスモデルの推進を担う新企隊本部は、自社商材『Canbus.\キャンバスドット』、『Cloudstep』の機能拡張を実施、Webマーケティングによる販売促進を積極的に展開しております。また、IoT、セキュリティ、ブロックチェーンをキーワードとした商材開発と、国内外の子会社やベンチャー企業との協業を推進して、グローバルでの販売に取り組んでおります。」

    サブスクリプションモデル、自社商材の機能拡張、Webマーケティング、IoT・セキュリティ・ブロックチェーン商材の開発および協業を継続している。
  13. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「クラウド事業とサブスクリプションビジネスモデルの推進を担う新企隊本部は、自社商材『Canbus.\キャンバスドット』、『Cloudstep』の機能拡張を実施、Webマーケティングによる販売促進を積極的に展開しております。また、IoT、セキュリティ、ブロックチェーンをキーワードとした商材開発と、国内外の子会社やベンチャー企業との協業を推進して、グローバルでの販売に取り組んでおります。」

    サブスクリプションモデル、自社商材の機能拡張、Webマーケティング、IoT・セキュリティ・ブロックチェーン商材の開発および協業によるグローバル販売を継続している。
  14. FY2021-Q1再定義有価証券報告書

    「サブスクリプションビジネスモデルの推進を担う新企隊本部は、自社商材『Canbus.\キャンバスドット』、『Cloudstep』の機能拡張を実施、Webマーケティングによる販売促進を積極的に展開しました。また、IoT、セキュリティ、ブロックチェーンをキーワードとした商材開発と国内外の子会社やベンチャー企業との協業を推進して、グローバルでの販売に取り組んでおります。」

    従来の「ストック型ビジネス」が「サブスクリプションビジネスモデル」と表現されているが、自社商材の機能拡張、Webマーケティング、協業およびグローバル販売の施策は継続している。
  15. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「ストック型ビジネスの推進を担う新企隊本部は、自社商材『Canbus.\キャンバスドット』、『Cloudstep』の機能拡張、Webマーケティングによる販売促進を積極的に展開する一方で、IoT、セキュリティ、ブロックチェーンをキーワードとした商材開発と当社子会社や米国ベンチャー企業との協業を推進して、グローバルでの販売に取り組んでおります。」

    Canbus.・Cloudstepの機能拡張、Webマーケティング、IoT・セキュリティ・ブロックチェーン商材の開発、子会社・米国ベンチャーとの協業を継続している。
  16. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「ストック型ビジネスの推進を担う新企隊本部は、自社商材『Canbus.\キャンバスドット』、『Cloudstep』の機能拡張、Webマーケティングによる販売促進を積極的に展開する一方で、IoT、セキュリティ、ブロックチェーンをキーワードとした商材開発と国内外の子会社やベンチャー企業との協業を推進して、グローバルでの販売に取り組んでおります。」

    Canbus.・Cloudstepの機能拡張、Webマーケティング、IoT・セキュリティ・ブロックチェーン商材開発、国内外企業との協業によるグローバル販売を継続している。
  17. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「ストック型ビジネスの推進を担う新企隊本部は、自社商材『Canbus.\キャンバスドット』、『Cloudstep』の機能拡張を実施、テレビCMやWebマーケティングによる販売促進を積極的に展開しております。また、IoT、セキュリティ、ブロックチェーンをキーワードとした商材開発と国内外の子会社やベンチャー企業との協業を推進して、グローバルでの販売に取り組んでおります。」

    Canbus.・Cloudstepの機能拡張、テレビCM・Webマーケティング、IoT等の商材開発、国内外企業との協業によるグローバル販売を継続している。
  18. FY2019再掲有価証券報告書

    「ストック型ビジネスの推進を担う新企隊本部は、自社開発商品『Canbus.\キャンバスドット』、『Cloudstep』の機能拡張を行い、セールス・プロモーションを積極的に展開しました。また、IoT、セキュリティ、ブロックチェーンをキーワードとした商材開発と国内外の子会社やベンチャー企業との協業を推進して、新市場の開拓に取り組みました。」

    Canbus.・Cloudstepの機能拡張、販売促進、IoT・セキュリティ・ブロックチェーン商材の開発および協業を継続している。
  19. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「ストック型ビジネスの推進を担う新企隊本部は、自社開発商品『Canbus.\キャンバスドット』、『Cloudstep』の機能拡張を実施、テレビCMやWebマーケティングによる販売促進を積極的に展開しております。また、IoT、セキュリティ、ブロックチェーンをキーワードとした商材開発と国内外の子会社やベンチャー企業との協業を推進して、グローバルでの販売に取り組んでおります。」

    Canbus.・Cloudstepの機能拡張、テレビCM・Webマーケティング、IoT等の商材開発、国内外企業との協業によるグローバル販売を継続している。
  20. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「ストック型ビジネスの推進を担う新企隊本部は、自社開発商品『Canbus.\キャンバスドット』、『Cloudstep』の機能拡張を実施、テレビCMやWebマーケティングによる販売促進を積極的に展開しております。また、IoT、セキュリティ、ブロックチェーンをキーワードとした商材開発と国内外の子会社やベンチャー企業との協業を推進して、グローバルでの販売に取り組んでおります。」

    Canbus.・Cloudstepの機能拡張、テレビCM・Webマーケティング、IoT・セキュリティ・ブロックチェーン商材開発、国内外企業との協業によるグローバル販売を継続している。
  21. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「ストック型ビジネスの推進を担う新企隊本部は、自社商材『Canbus.\キャンバスドット』、『Cloudstep』の機能拡張を実施、テレビCMやWebマーケティングによる販売促進を積極的に展開しております。また、IoT、セキュリティ、ブロックチェーンをキーワードとした商材開発と国内外の子会社やベンチャー企業との協業を推進して、グローバルでの販売に取り組んでおります。」

    Canbus.とCloudstepの機能拡張、テレビCM・Webマーケティング、IoT・セキュリティ・ブロックチェーン商材の開発、国内外企業との協業およびグローバル販売を進めている。
  22. FY2018再掲有価証券報告書

    「さらに、ストック型ビジネスの推進を担う新企隊本部は、自社商材・サービス(『Cloudstep』、『Web Shelter』および新商材『Canbus.\キャンバスドット』)の拡充・積極展開と共に、IoT、セキュリティ、LoRa(*2)をキーワードとした国内外の子会社やベンチャー企業との連携・協業により、IoTソリューション関連商材のグローバルでの販売に向けた取り組みを加速させております。」

    自社商材の拡充、国内外の子会社・ベンチャーとの協業およびIoT関連商材のグローバル販売に向けた取り組みを再掲している。
  23. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「さらに、ストック型ビジネスの推進を担う新企隊本部は、自社商材・サービス(『Cloudstep』、『WebShelter』および新商材『Canbus.\キャンバスドット』)の拡充・積極展開と共に、IoT、セキュリティ、LoRa(*2)をキーワードとした国内外の子会社やベンチャー企業との連携・協業により、IoTソリューション関連商材のグローバルでの販売に向けた取り組みを加速させております。」

    Cloudstep、WebShelter、Canbus.を含む自社商材の拡充と、IoT・セキュリティ・LoRa関連商材のグローバル販売に向けた連携・協業を再掲している。
  24. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「さらに、ストック型ビジネスの推進を担う新企隊本部は、自社商材・サービス(『Cloudstep』、『Web Shelter』および新商材『Canbus.\キャンバスドット』)の拡充・積極展開と共に、IoT、セキュリティ、LoRa(*2)をキーワードとした国内外の子会社やベンチャー企業との連携・協業により、IoTソリューション関連商材のグローバルでの販売に向けた取り組みを加速させております。」

    自社商材に新商材Canbus.を加え、IoT・セキュリティ・LoRa関連商材のグローバル販売に向けた連携・協業を加速している。
  25. FY2017再定義有価証券報告書

    「利益率向上の鍵となるのは、単なる受託開発から脱皮することであり、具体的には、新企隊本部が独自に開発した自社商材や、ソリューション営業本部の提携先メーカーが開発した、強みを持つ商材を核とした提案型開発とサービスを伸ばすことであると考えております。」

    ストック型ビジネスの拡大を、単なる受託開発からの脱皮、強みのある商材を核とする提案型開発・サービスの拡大という全社的な利益率向上策として整理している。
  26. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「さらに、ストック型ビジネスの推進を担う新企隊本部は、自社商材・サービス(『Cloudstep』、『WebShelter』)の拡充・積極展開と共に、IoTソリューション関連商材の研究開発業務に携わる米国子会社およびこれらの商材の輸入販売を行う子会社の株式会社インターネットオブシングスと連携し、IoT、FinTech、AdTechをキーワードにした米国ベンチャー企業3社との協業を積極的に進め、早期のサービス化に向けた取り組みを加速させております。」

    自社商材の拡充、研究開発、米国子会社・インターネットオブシングスとの連携によるストック型ビジネス推進を継続している。
  27. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「ストック型ビジネスの推進を担う新企隊本部は、自社商材・サービス(『Cloudstep』、『Web Shelter』)の拡充・積極展開と共に、IoTソリューション関連商材の研究開発業務に携わる米国子会社と連携し、IoT、FinTech、AdTechをキーワードにした米国ベンチャー企業3社との協業により、下期からの日本におけるビジネス展開に向けた取り組みを加速させております。」

    自社商材の拡充、研究開発、米国ベンチャーとの協業を組み合わせたストック型事業を推進している。
一緒に動いた変遷

「自動運転・テレマティクス分野への長期的な注力」は、この変遷が動いた31回のうち9回、同じ書類で同じ向きに動きました。

976665★123456
  1. ★この変遷
  2. 1自動運転・テレマティクス分野への長期的な注力9回
  3. 2車載・社会インフラ・ロボットおよびIoTへのシフト7回
  4. 3データ入力・コールセンター等のルーチン型ITサービスの価格競争6回
  5. 4業務システムのリプレース・法改正需要の取り込み6回
  6. 5保険から流通・カード、電子マネー・FinTechへの事業シフト6回
  7. 6第1四半期の増収増益5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
システナの次の決算発表は2026-10-29の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-07-30の決算で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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