Komori
システナ(2317)・施策前進

TimeTapps・Palette.Link等自社サービスの拡充

FY2023-Q2に初出。5回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2024。

5記載
3年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2023-Q2 – FY2024-Q1前進FY2024-Q3 – FY20242022: 120222023: 220232024: 22024
同じテーマの他社
自社ソフトウェア製品・ITサービスの開発投資61社が書いているテーマ・逆風0社・追い風62社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに37社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている61社のうち14社を表示しています。上の文は61社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024前進有価証券報告書

    「また、クラウド勤怠管理の『TimeTapps』、関係の質を高めるグループウェア『Palette.Link』など自社サービスの受注も旺盛であることから、引き続き、新サービスの開発も積極的に推進してまいります。」

    TimeTapps・Palette.Link等の自社サービスで受注が旺盛となり、新サービス開発を継続する方針を記載している。
  2. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「DXサービスの分野は、デジタルトランスフォーメーション(DX:ITの浸透により生活やビジネスなどあらゆる面が向上するという概念)の実現に向け需要が増加する中、業務プロセスやデータ活用の最適化、AIや自動化による業務効率化など、柔軟性と拡張性に優れたシステム開発の受注が継続して拡大しております。また、クラウド勤怠管理の『TimeTapps』、関係の質を高めるグループウェア『Palette.Link』など自社サービスの受注も旺盛になっているため、引き続き、自社サービスの開発も積極的に推進してまいります。」

    DX向けシステム開発の受注拡大に加え、TimeTapps・Palette.Link等の自社サービス受注も旺盛となり、自社サービス開発を継続している。
  3. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「さらに、様々な分野で培った業務経験やトータルソリューションの強みを活かした『Remo-oTe』、クラウド勤怠管理の『TimeTapps』、関係の質を高めるグループウェア『Palette.Link』など自社サービスの引き合いも増加しているため、今後も自社サービスの開発を積極的に推進してまいります。」

    Remo-oTe、TimeTapps、Palette.Link等の自社サービスについて、引き合いの増加と開発推進方針を継続している。
  4. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「また、様々な分野で培った業務経験やトータルソリューションの強みを活かした『Remo-oTe』、クラウド勤怠管理の『TimeTapps』、関係の質を高めるグループウェア『Palette.Link』など自社サービスの引き合いも増加しているため、今後も自社サービスの開発を積極的に推進してまいります。」

    Remo-oTe、TimeTapps、Palette.Link等の自社サービスについて引き合いの増加と開発推進方針を継続している。
  5. FY2023-Q2初出有価証券報告書

    「また、様々な分野で培った業務経験やトータルソリューションの強みを活かした『Remo-oTe』、クラウド勤怠管理の『TimeTapps』、関係の質を高めるグループウェア『Palette.Link』など自社サービスの引き合いも増加しているため、今後も自社サービスの開発を積極的に推進してまいります。」

    TimeTapps、Palette.Linkなどの自社サービスを初めて明示し、自社サービスの開発を積極的に推進するとしている。
一緒に動いた変遷

「データ入力・コールセンター等のルーチン型ITサービスの価格競争」は、この変遷が動いた5回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1データ入力・コールセンター等のルーチン型ITサービスの価格競争2回
  3. 2物販からシステムインテグレーション型ワンストップサービスへの進化2回
  4. 3業務システムのリプレース・法改正需要の取り込み2回
  5. 4ゲーム開発投資の効率化と受託開発中心への転換2回
  6. 5保険から流通・カード、電子マネー・FinTechへの事業シフト2回
  7. 6既存ゲームタイトルの整理と新作へのリソース投入2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
システナの次の決算発表は2026-10-29の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
TimeTapps・Palette.Link等自社サービスの拡充|システナ(2317)の変遷 | Komori