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CAICA DIGITAL(2315)・事実再掲

第3四半期累計期間の黒字業績

FY2016-Q3に初出。32回の記載のうち12回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2019-Q1。直近の記載はFY2026-H1。

32記載
11年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化悪化FY2019-Q1 – FY2020-Q2その他FY2020-Q3 – FY2021-Q3悪化FY2022-Q3 – FY2023-Q3対処FY2024-Q1 – FY2025-H12016: 12017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 320212022: 420222023: 320232024: 220242025: 120252026: 22026
同じテーマの他社
営業利益の黒字転換・黒字維持70社が書いているテーマ・逆風1社・追い風74社

CAICA DIGITALがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2019年。同じテーマの他社の中央値(2020年)より1年早い。

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。52社中11社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに4社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている70社のうち14社を表示しています。上の文は70社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「利益面につきましても、営業利益及び経常利益はいずれも前年同期を上回って推移いたしました。」

    営業利益52百万円、経常利益71百万円を計上し、前年同期に続いて営業・経常段階で黒字を維持している。
  2. 2026-03-17悪化決算

    「当第1四半期連結累計期間における売上高は1,510百万円(前年同四半期比16.1%増)、営業損失は12百万円(前年同四半期は営業利益13百万円)、経常利益は1百万円(前年同四半期比91.6%減)、親会社株主に帰属する四半期純損失は9百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純利益10百万円)となりました。」

    売上高は増加した一方、営業利益・親会社株主に帰属する四半期純利益から営業損失・四半期純損失へ転じた。
  3. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「利益面につきましては、第1四半期に引き続き当中間連結会計期間においても各段階利益で黒字となりました。」

    営業利益25百万円、経常利益32百万円、中間純利益551百万円を計上し、各段階利益の黒字が第1四半期から継続している。中間純利益には投資有価証券売却益529百万円が含まれている。
  4. FY2024-Q2対処有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における連結売上高は2,866百万円(前年同四半期比5.2%増)となりました。」

    売上高は前年同四半期比5.2%増となった。営業損失も前年同四半期の1,397百万円から196百万円へ縮小したが、営業赤字は継続している。
  5. FY2024-Q1対処有価証券報告書

    「利益面につきましては、EWJにおいて事業廃止後に残存する業務等に係る一時的な費用の計上はあるものの、前連結会計年度に売却した暗号資産関連子会社及び事業を廃止したEWJの販売費及び一般管理費が削減された結果、連結営業損失は77百万円(前年同四半期は営業損失728百万円)と大きく改善いたしました。」

    営業赤字は継続しているものの、暗号資産関連子会社の売却とEWJの事業廃止による販売費及び一般管理費の削減により、営業損失が大幅に縮小した。
  6. FY2023-Q3悪化有価証券報告書

    「この結果、営業損失は1,937百万円(前年同四半期は営業損失563百万円)となりました。経常損失は、当第3四半期連結累計期間に当社子会社が保有する投資有価証券のうち、将来の期間にわたって実質価額の低下の状態が続くと予想されるものについて減損処理を行い、投資有価証券評価損76百万円を営業外費用に計上したこと、また、当社子会社の長期貸付金及び長期未収利息について、貸付先の経営状況及び財務状況に関して検討した結果、当該債権に対する貸倒引当金繰入額79百万円を営業外費用に計上したこと等により、2,091百万円(前年同四半期は経常損失569百万円)となりました。親会社株主に帰属する四半期純損失は1,904百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失13百万円)となりました。」

    営業損失、経常損失、親会社株主帰属四半期純損失がいずれも前年同四半期から大幅に拡大し、投資有価証券評価損と貸倒引当金繰入額も計上された。
  7. FY2023-Q2悪化有価証券報告書

    「営業損失は1,397百万円(前年同四半期は営業利益64百万円)となりました。」

    前年同四半期の営業利益から営業損失へ転じ、損益面の悪化が大幅に進んでいる。
  8. FY2023-Q1悪化有価証券報告書

    「この結果、営業損失は728百万円(前年同四半期は営業損失30百万円)、経常損失は741百万円(前年同四半期は経常損失39百万円)となりました。また、投資有価証券評価損23百万円を特別損失に計上したことから、親会社株主に帰属する四半期純損失は743百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純利益365百万円)となりました。」

    前年同四半期の営業・経常赤字から損失額が大幅に拡大し、親会社株主帰属損益も365百万円の利益から743百万円の損失へ転じた。
  9. FY2022-Q3悪化有価証券報告書

    「この結果、営業損失は563百万円(前年同四半期は営業損失568百万円)、経常損失は569百万円(前年同四半期は経常損失578百万円)となりました。親会社株主に帰属する四半期純損失は第2四半期連結会計期間において、受取和解金550百万円及び償却債権取立益150百万円を特別利益に計上いたしましたが、営業損失、経常損失の計上により13百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失120百万円)となりました。」

    第2四半期累計で営業・経常黒字化していた状態から、当第3四半期累計では営業損失・経常損失および親会社株主帰属四半期純損失を計上した。
  10. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「利益面につきましては、営業利益、経常利益ともに黒字転換を達成いたしました。」

    前年同四半期の営業損失243百万円・経常損失237百万円から、営業利益64百万円・経常利益59百万円へ転換した。親会社株主帰属四半期純利益も515百万円となった。
  11. FY2022-Q1営業赤字縮小・親会社純利益黒字化有価証券報告書

    「営業損失は30百万円(前年同四半期は営業損失129百万円)、経常損失は39百万円(前年同四半期は経常損失179百万円)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は365百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失176百万円)となりました。」

    営業損失・経常損失は前年同期から縮小した一方、受取和解金550百万円の特別利益により親会社株主帰属四半期純利益は黒字化した。
  12. FY2021悪化有価証券報告書

    「親会社株主に帰属する当期純損失は799百万円(前連結会計年度は親会社株主に帰属する当期純損失557百万円)となりました。」

    通期の営業損失・経常損失・親会社株主帰属当期純損失はいずれも赤字となり、親会社株主帰属当期純損失は前年度から拡大した。
  13. FY2021-Q3損失縮小も赤字継続有価証券報告書

    「営業損失は568百万円(前年同四半期は営業損失604百万円)となりました。経常損益につきましても損失額は縮小しておりますが、営業損失の計上に加え持分法による投資損失を25百万円計上したこと等から、経常損失は578百万円(前年同四半期は経常損失680百万円)となりました。」

    営業損失・経常損失は前年同四半期から縮小したものの、営業・経常赤字は継続している。親会社株主帰属四半期純損失も120百万円で、純利益黒字化には至っていない。
  14. FY2021-Q2営業・経常赤字継続、親会社純利益黒字化有価証券報告書

    「営業損失は243百万円(前年同四半期は営業損失519百万円)となりました。経常損失は237百万円(前年同四半期は経常損失618百万円)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は205百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失610百万円)と大幅に増加いたしました。」

    営業損失・経常損失は継続したが損失幅は縮小し、段階取得に係る差益等により親会社株主帰属四半期純利益は黒字に転換した。
  15. FY2021-Q1損失縮小も赤字継続有価証券報告書

    「また営業損失の計上に加え持分法による投資損失を76百万円(Zaif HD 13百万円 2020年10月~12月、ネクス 62百万円 2020年9月~11月)計上したこと等から、経常損失179百万円(前年同四半期は経常損失281百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失176百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失279百万円)となりました。」

    経常損失と親会社株主帰属四半期純損失は前年同四半期より縮小したが、赤字は継続している。
  16. FY2020-Q3営業・経常悪化も純損失縮小有価証券報告書

    「利益面では、各事業会社において販売費及び一般管理費の削減を行ったものの売上高の減少を補うには至らず、営業損失は604百万円(前年同四半期は営業損失435百万円)となりました。また、営業損失の計上に加え、持分法による投資損失を63百万円計上したこと等から、経常損失680百万円(前年同四半期は経常損失637百万円)となりました。一方、クシム株式の売却により関係会社株式売却益488百万円を特別利益に計上いたしました。」

    営業損失は435百万円から604百万円、経常損失は637百万円から680百万円へ拡大した一方、クシム株式売却益488百万円により親会社株主帰属四半期純損失は652百万円から302百万円へ縮小した。
  17. FY2020-Q2悪化有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における売上高は3,139百万円(前年同四半期比19.7%減)となりました。」

    売上高が前年同四半期比19.7%減となり、営業損失519百万円、経常損失618百万円、親会社株主に帰属する四半期純損失610百万円を計上した。
  18. FY2020-Q1悪化有価証券報告書

    「また営業損失の計上に加え持分法による投資損失を105百万円計上したこと等から、経常損失281百万円(前年同四半期は経常損失179百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失279百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失186百万円)となりました。」

    営業損失は前年同期より小幅に縮小したものの、持分法による投資損失等により経常損失・親会社株主帰属四半期純損失は前年同期から拡大した。
  19. FY2019悪化有価証券報告書

    「当連結会計年度における売上高は7,600百万円(前連結会計年度比0.5%減)となりました。営業損失615百万円(前連結会計年度は営業損失395百万円)となりました。経常損失1,111百万円(前連結会計年度は経常利益612百万円)となりました。親会社株主に帰属する当期純損失は1,753百万円(前連結会計年度は親会社株主に帰属する当期純利益550百万円)となりました。」

    売上高が微減となる一方、営業損失が395百万円から615百万円へ拡大し、経常損益・親会社株主帰属損益も黒字から赤字へ転じた。
  20. FY2019-Q3悪化有価証券報告書

    「以上の結果、親会社株主に帰属する四半期純損失は652百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純利益487百万円)となりました。」

    売上高は前年同期比9.0%増の6,024百万円となった一方、営業損失435百万円、経常損失637百万円、親会社株主帰属四半期純損失652百万円を計上し、前年同期の黒字から赤字に転じた。
  21. FY2019-Q2悪化有価証券報告書

    「営業損益は、営業損失298百万円(前年同四半期は営業損失341百万円)となりました。経常損益は、上記営業損失の計上に加え、前年同四半期に計上した仮想通貨売却益の計上がなかったことや、短期から長期への借入金の借換え手数料の計上、FDAGが新たに持分法適用関連会社となったことに伴う持分法による投資損失等の増加等により、経常損失458百万円(前年同四半期は経常利益603百万円)となりました。」

    営業損失は前年同期より縮小したものの、仮想通貨売却益の剥落や持分法投資損失等により、経常損益は前年同期の利益から458百万円の損失へ転じ、親会社株主帰属四半期純損失も476百万円となった。
  22. FY2019-Q1悪化有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における売上高は1,881百万円(前年同四半期比21.0%増)と大幅に増加いたしました。営業損益は、営業損失191百万円(前年同四半期は営業損失253百万円)となりました。経常損益は、営業損失の計上に加え、前年同四半期に計上した仮想通貨売却益の計上がなかったこと等から経常損失179百万円(前年同四半期は経常利益673百万円)となりました。」

    売上高は増加したが、営業損失191百万円、経常損失179百万円、親会社株主帰属四半期純損失186百万円となり、前年同期の経常黒字・純利益から赤字に転じた。
  23. FY2018営業赤字・経常黒字の通期継続有価証券報告書

    「当連結会計年度における売上高は7,640百万円(前連結会計年度比44.1%増)、営業損失は395百万円(前連結会計年度は、営業利益 296百万円)、経常利益は612百万円(前連結会計年度比15.9%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は632百万円(前連結会計年度比4.4%減)となりました。」

    売上高は増加したものの、仮想通貨関連事業への先行投資や運用損益等により営業赤字となった。一方、仮想通貨売却益・評価益等により経常利益と当期純利益は黒字を維持した。
  24. FY2018-Q3営業赤字継続・仮想通貨益等による経常黒字有価証券報告書

    「これらの結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は、5,525百万円(前年同期比55.7%増)、営業利益は△315百万円(前年同四半期は、124百万円)、経常利益は677百万円(前年同期比265.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は569百万円(前年同期比204.2%増)となりました。」

    売上高は前年同期比55.7%増となったが、仮想通貨運用損益の赤字や先行投資等により営業損失315百万円が続いた。一方、仮想通貨売却益・評価益や投資有価証券売却益等により経常利益677百万円、親会社株主帰属四半期純利益569百万円を計上した。
  25. FY2018-Q2営業赤字の一方で仮想通貨益等により経常・純利益増加有価証券報告書

    「これらの結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は、3,396百万円(前年同期比41.2%増)、営業利益は△341百万円(前年同四半期は、95百万円)、経常利益は603百万円(前年同期比622.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は388百万円(前年同期比421.0%増)となりました。」

    売上高は増加したが営業損失341百万円を計上した。一方、仮想通貨売却益・評価益などにより経常利益と親会社株主帰属四半期純利益は大幅に増加した。
  26. FY2018-Q1営業赤字の一方で仮想通貨益により経常・純利益が増加有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の売上高は1,555百万円(前年同四半期比32.5%増)、営業利益は△253百万円(前年同四半期は32百万円)、経常利益は673百万円(前年同四半期比2,465%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は729百万円(前年同四半期比2,480%増)となりました。」

    売上高は増加したものの、仮想通貨プラットフォームへの先行投資等により営業損失253百万円を計上した。一方、仮想通貨売却益・評価益により経常利益と親会社株主帰属四半期純利益は大幅に増加した。
  27. FY2017前進有価証券報告書

    「これらの結果、当連結会計年度の売上高は、5,300百万円(前連結会計年度比0.7%減)、営業利益は296百万円(前連結会計年度比24.1%増)、経常利益は728百万円(前連結会計年度比452.9%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は661百万円(前連結会計年度比68.7%増)となりました。」

    売上高は微減となった一方、営業利益・経常利益・親会社株主帰属当期純利益が増加し、黒字業績が拡大している。
  28. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「これらの結果、売上高は3,548百万円(前年同期比14.2%減)、営業利益は124百万円(前年同期比36.8%減)、経常利益は185百万円(前年同期比74.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は187百万円(前年同期比5.5%増)となりました。」

    売上高・営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益のいずれも黒字を維持している。
  29. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「これらの結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は、2,404百万円(前年同期比18.3%減)、営業利益は95百万円(前年同期比42.9%減)、経常利益は83百万円(前年同期比3.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は74百万円(前年同期比49.5%減)となりました。」

    売上高・営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益のいずれも黒字を維持している。
  30. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「これらの結果、売上高は1,174百万円(前年同期比20.9%減)、営業利益は32百万円(前年同期比40.6%減)、経常利益は26百万円(前年同期比146.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は28百万円(前年同期比61.1%減)となりました。」

    前年同期比で売上高・営業利益・純利益は減少したものの、経常利益を含め四半期黒字を維持している。
  31. FY2016前進有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度の売上高は、5,337百万円、営業利益は238百万円、経常利益は131百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は392百万円となりました。」

    通期で営業利益238百万円、経常利益131百万円、親会社株主に帰属する当期純利益392百万円を計上し、前連結会計年度の営業損失・純損失から黒字化した。
  32. FY2016-Q3初出有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は、4,133百万円、営業利益は197百万円、経常利益は106百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は177百万円となりました。」

    当第3四半期連結累計期間の売上高、営業利益、経常利益および親会社株主帰属四半期純利益の実績が示されている。
一緒に動いた変遷

「金融商品取引事業の連結開始後の黒字化」は、この変遷が動いた32回のうち13回、同じ書類で同じ向きに動きました。

13109977★123456
  1. ★この変遷
  2. 1金融商品取引事業の連結開始後の黒字化13回
  3. 2自己資本比率と純資産の改善10回
  4. 3仮想通貨の価格変動・市場混乱・システム障害等の運用リスク9回
  5. 4有利子負債返済と負債規模の縮小9回
  6. 5売上高・営業利益の計画超過ペース7回
  7. 6円高・株式市場下落による景気下押し懸念7回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
CAICA DIGITALの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-03-17の決算で、「悪化」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
第3四半期累計期間の黒字業績|CAICA DIGITAL(2315)の変遷 | Komori