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CAICA DIGITAL(2315)・施策削除

iStudy ACADEMYによる高度IT人材の育成・提供

FY2019-Q3に初出。5回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019。直近の記載はFY2020。

5記載
3年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2019-Q3前進FY2019 – FY2020-Q22019: 120192020: 320202021: 12021
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iStudy ACADEMYによる高度IT人材教育・職業紹介事業2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社

直近の記載が「削除」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2020削除有価証券報告書

    「また、当連結会計年度において、前連結会計年度において連結子会社でありました株式会社クシムの保有株式すべてを譲渡し、同社を連結の範囲から除外し、HRテクノロジー事業から撤退しております。」

    iStudy ACADEMYを含むHRテクノロジー事業の主体であったクシムの全株式売却により、当社グループとして高度IT人材育成・提供事業から撤退した。
  2. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「また、CAICAテクノロジーズが擁するIT技術者に加え、エイム・ソフトに対しても、ブロックチェーンを中心とした先端IT講座による育成を進めております。これにより、エンジニアの技能が向上し、ブロックチェーン等の新たな技術を用いた付加価値の高いシステム開発の基盤拡充に貢献しております。」

    高度IT人材の育成が、CAICAテクノロジーズに加えエイム・ソフトの技術者にもブロックチェーン中心の先端IT講座を提供する形へ拡大した。
  3. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「研修講座やeラーニングコンテンツにおいては、引き続きAIやブロックチェーン等の先端技術分野のコンテンツの拡充を図っております。また、親会社である当社が擁するIT技術者は、アイスタディのブロックチェーン講座を受講し、ブロックチェーンを活用した新たな事業やサービスを企画・推進していくために必要となる技術とビジネスの仕組みを習得しました。」

    高度IT人材の育成・提供が、AI・ブロックチェーン等のコンテンツ拡充と、当社IT技術者によるブロックチェーン講座の受講・習得へ進展した。
  4. FY2019前進有価証券報告書

    「研修サービス事業においては、AI及びブロックチェーンカテゴリを主力として、コース体系化を推進し、まずは「数学講座」や「機械学習・ディープラーニング基礎講座」、「ブロックチェーン・エンジニア養成コース」といった入門コース並びに、「IoT エンジニア養成コース」といったデジタルトランスフォーメーション(DX)人材の育成を支援するeラーニングの販売を開始しております。」

    iStudy ACADEMYによる高度IT人材の育成・提供が、AI、機械学習、ブロックチェーン、IoT等の具体的なコース販売開始へ進展している。
  5. FY2019-Q3初出有価証券報告書

    「本件株式取得は、アイスタディの次なる成長エンジンとして、2018年5月より、AIやビッグデータ、IoTなどに関連する高度ITスキルを習得するための学習コースと、そのスキルを活かした転職への支援を組み合わせた「人材育成・提供」総合サービスであるiStudy ACADEMYを大きく飛躍させる足掛かりとなります。」

    2018年5月から展開するiStudy ACADEMYについて、AI・ビッグデータ・IoT等の高度ITスキル教育と転職支援を組み合わせた人材育成・提供サービスとして、エイム・ソフト買収による成長加速の対象に位置付けている。
一緒に動いた変遷

「eワラント商品の販売促進・商品拡充」は、この変遷が動いた5回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

322222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1eワラント商品の販売促進・商品拡充3回
  3. 2仮想通貨の価格変動・市場混乱・システム障害等の運用リスク2回
  4. 3有利子負債返済と負債規模の縮小2回
  5. 4仮想通貨関連事業の先行投資・運用損失によるセグメント赤字2回
  6. 5金融商品取引事業における内部監査・コンプライアンス態勢の強化2回
  7. 6HRテクノロジー事業の新設セグメント化2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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