CAICA DIGITAL(2315)・施策前進
行使価額修正条項付第2回新株予約権による資金調達
FY2021-Q2に初出。5回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021-Q3。直近の記載はFY2022-Q2。
5記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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行使価額修正条項付新株予約権による資金調達・使途変更68社が書いているテーマ・逆風0社・追い風69社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに20社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている68社のうち14社を表示しています。上の文は68社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022-Q2前進有価証券報告書
「行使価額修正条項付株式会社CAICA第2回新株予約権(停止要請条項付)の一部権利行使により、資本金及び資本剰余金がそれぞれ53,851千円増加しております。」
第2回新株予約権の一部行使が継続し、資本金・資本剰余金がそれぞれ53,851千円増加した。 - FY2022-Q1前進有価証券報告書
「当該四半期会計期間に権利行使された当該行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の数(個) 5,410」
当四半期に5,410個が行使され、541,000株の交付と105,657千円の資金調達が行われた。累計では95,990個の行使、19億66百万円の調達となった。 - FY2021前進有価証券報告書
「当連結会計年度において、行使価額修正条項付株式会社CAICA第2回新株予約権(停止要請条項付)に係る新株予約権が90,580個行使され、9,058,000株が交付されました。」
2021年5月に発行した第2回新株予約権は、年度末までに90,580個が行使され、9,058,000株の交付と1,861百万円の資金調達に至った。 - FY2021-Q3前進有価証券報告書
「当第3四半期会計期間において、行使価額修正条項付新株予約権付社債券等に係る新株予約権が次のとおり行使されております。」
行使価額修正条項付第2回新株予約権について、当四半期に61,160個が行使され、6,116,000株が発行された。 - FY2021-Q2初出有価証券報告書
「東海東京証券株式会社を割当先とする第三者割当による行使価額修正条項付株式会社CAICA第2回新株予約権の発行を決議し、2021年5月6日に当該新株予約権の発行価額の総額の払込が完了いたしました。」
第2回新株予約権100,000個を第三者割当で発行し、当初行使価額390円、資金調達額約3,900百万円、2021年5月7日から2023年5月2日までの行使期間を設定した。