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CAICA DIGITAL(2315)・施策再定義

アイスタディとの資本・業務提携

FY2018-Q2に初出。7回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019-Q1。直近の記載はFY2020-Q2。

7記載
3年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2018-Q2前進FY2019-Q1 – FY2019-Q2再掲FY2019-Q3前進FY2019 – FY2020-Q12018: 120182019: 320192020: 32020
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アイスタディ(現クシム)との資本・業務提携と関係解消1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2020-Q2再定義有価証券報告書

    「当社は、2020年4月22日及び2020年6月11日開催の取締役会において、当社の持分法適用関連会社であるクシムの株式を売却することを決議し、2020年5月12日から2020年6月11日にかけてその全ての株式を売却いたしました。これにより、クシムは当社の持分法適用関連会社から除外されることとなります。」

    アイスタディ(現クシム)との資本・業務提携・子会社化関係は、2020年5月から6月にかけた全株式売却により、持分法適用関連会社からも除外される形へ組み替えられた。
  2. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「アイスタディにおいては、法人向け学習管理システムである「iStudy LMS」の大型ライセンス契約を受注しました。」

    アイスタディとの資本・業務提携・子会社化後の事業展開が、法人向けLMSの大型ライセンス契約受注として具体化した。
  3. FY2019前進有価証券報告書

    「更に、中堅企業向けに開発した、新LMS「SLAP」は、予定通り11月末にリリースし、複数社の内諾を獲得しております。」

    アイスタディとの提携・子会社化後のLMS事業拡大と技術者育成の方針が、新LMS「SLAP」の予定どおりのリリースと複数社の内諾獲得として進展した。
  4. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「今後、技術者の採用、技術者育成の加速及び双方の販売チャネルの拡大といったシナジーを発揮してまいります。」

    アイスタディの連結子会社化後、技術者採用・育成と販売チャネル拡大を組み合わせたシナジー方針が継続している。
  5. FY2019-Q2達成有価証券報告書

    「2019年4月17日(みなし取得日 2019年4月30日)に、アイスタディ株式会社を取得し、取得後の議決権比率は57.01%となりました。」

    前期から進めていたアイスタディとの資本・業務提携が、2019年4月の議決権比率57.01%による連結子会社化として完了した。
  6. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「当社グループはアイスタディ株式会社を連結子会社化することにより、対象者に対してより機密性の高いノウハウを提供し、対象者がこれらのノウハウに基づき当社グループ社内向けの教育コンテンツを作成し提供することで、対象者は当社グループのノウハウを活用してシステムに関する専門分野における付加価値の高い教育コンテンツを作成し、対象者の顧客に販売することで「LMS」事業の拡大が期待でき、当社グループは当社グループの技術者の育成を加速させることが可能と考えております。」

    アイスタディとの従来の資本・業務提携が、連結子会社化を目的とする公開買付け決議に進み、LMS事業拡大と自社技術者育成を組み合わせた構想に具体化した。
  7. FY2018-Q2初出有価証券報告書

    「また、アイスタディ株式会社、株式会社テリロジー、株式会社シーズメン、株式会社レジストアート(以下、「レジストアート」といいます。)と資本・業務提携を行いました。」

    アイスタディとの資本・業務提携の実施が初めて記載された。本文では提携目的や具体的な共同事業の詳細は示されていない。
一緒に動いた変遷

「eワラント商品の販売促進・商品拡充」は、この変遷が動いた7回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

433332★123456
  1. ★この変遷
  2. 1eワラント商品の販売促進・商品拡充4回
  3. 2優秀な人材とビジネスパートナーの確保3回
  4. 3情報サービス事業拡大に向けたM&Aの積極化3回
  5. 4情報通信業界および新規業種からの受注拡大3回
  6. 5HRテクノロジー事業の新設セグメント化3回
  7. 6金融商品取引事業の連結開始後の黒字化2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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