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エプコ(2311)・施策前進

システムハウスエンジニアリング株式会社の子会社化による省エネ施工機能の補完

FY2019に初出。25回の記載のうち20回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020-Q2。直近の記載は2026-09-04。

25記載
7年にわたる
10うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2020-Q1 – 2026-03-062020: 320202021: 020212022: 420222023: 320232024: 320242025: 120252026: 112026
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省エネ施工会社買収による再生可能エネルギー施工機能の強化1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025前進有価証券報告書

    「当連結会計年度は、株式会社ENE’sにおいて太陽光発電及び蓄電池の設置工事やパネル点検工事の請負が好調に推移したことにより、外部顧客への売上高は2,103百万円(前期比52.5%増)となりました。」

    ENE’sの施工機能について、太陽光発電・蓄電池設置工事に加えパネル点検工事の請負が好調となり、売上高は2,103百万円、前期比52.5%増となった。
  2. FY2024引き上げ有価証券報告書

    「これらの再エネ設備工事の更なる受注拡大に向けて、拠点や人員の拡充、施工効率の向上、M&Aを含めた他社との業務・資本提携を進めてまいります。」

    ENE’s等による再エネ施工機能の拡大手段として、拠点・人員拡充、施工効率向上に加え、M&Aを含む業務・資本提携まで施策の範囲が広がった。
  3. FY2024-H1前進有価証券報告書

    「当中間連結会計期間は、株式会社ENE’sにおいて太陽光発電、蓄電池及び電気自動車向け充電器関連の設置工事請負が増加したことにより、外部顧客への売上高は668百万円(前中間連結会計期間比27.2%増)となりました。」

    ENE’sで太陽光発電、蓄電池、EV充電器関連の設置工事請負が増加し、再エネサービスの外部顧客売上高は前年中間期比27.2%増となった。
  4. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間は、株式会社ENE’sにおいて太陽光発電、蓄電池及び電気自動車向け充電器関連の設置工事請負が増加したことにより、外部顧客への売上高は318百万円(前年同四半期比26.1%増)となりました。」

    子会社ENE’sで太陽光発電、蓄電池、EV充電器関連の設置工事請負が増加し、再エネサービスの事業規模拡大が続いている。
  5. FY2023前進有価証券報告書

    「当連結会計年度は、株式会社ENE’sにおいて太陽光発電、蓄電池及び電気自動車向け充電器関連の設置工事請負が増加したことにより、売上高は1,117百万円(前期比17.2%増)となりました。」

    子会社化したENE’sで太陽光発電・蓄電池・EV充電器関連工事の請負が増加し、通期売上高は1,117百万円、前期比17.2%増となった。
  6. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間は、株式会社ENE’sにおいて太陽光発電及び蓄電池関連の工事請負が増加したことにより、売上高793百万円(前年同四半期比12.3%増)となりました。」

    子会社ENE’sで太陽光発電・蓄電池関連工事の請負が増加し、再エネサービスの売上高が前年同期比12.3%増となった。
  7. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「株式会社ENE’sにおいて太陽光発電及び蓄電池関連の工事請負が増加したことにより、売上高525百万円(前年同四半期比17.6%増)となりました。」

    子会社ENE’sで太陽光発電・蓄電池関連工事の請負が増加し、再エネサービスの売上高が前年同期比17.6%増となった。
  8. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間は、株式会社ENE’sにおいて太陽光発電及び蓄電池関連の工事請負が増加したことにより、売上高252百万円(前年同四半期比3.5%増)となりました。」

    子会社ENE’sで太陽光発電・蓄電池関連工事の請負が増加し、再エネサービスの売上高は前年同期比3.5%増となった。
  9. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間は、株式会社ENE’sにおいてTEPCOホームテック株式会社及び当社との営業連携の効果により太陽光設備や蓄電池設置工事等の受注増加が継続したことにより、売上高は705百万円(前年同四半期比26.2%増)、営業利益は33百万円(前年同四半期比175.9%増)となりました。」

    ENE’sでTEPCOホームテック株式会社および当社との営業連携による太陽光設備・蓄電池設置工事等の受注増加が継続し、売上高は前年同期比26.2%増、営業利益は175.9%増となった。
  10. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間は、株式会社ENE’sにおいてTEPCOホームテック株式会社及び当社との営業連携の効果により太陽光設備や蓄電池設置工事等の受注が増加したことにより、売上高は446百万円(前年同四半期比21.3%増)、営業利益は17百万円(前年同四半期比176.7%増)となりました。」

    ENE’sでTEPCOホームテック株式会社および当社との営業連携による太陽光設備・蓄電池設置工事等の受注が増加し、省エネサービス事業の売上高・営業利益が増加した。
  11. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間は、株式会社ENE’sにおいてTEPCOホームテック株式会社及び当社が営業連携した大手住宅会社からの工事請負が増加したことにより、売上高244百万円(前年同四半期比13.1%増)、営業利益は14百万円(前年同四半期比65.8%増)となりました。」

    子会社化したENE’sについて、TEPCOホームテック株式会社および営業連携した大手住宅会社からの工事請負が増加し、省エネサービス事業の売上高・営業利益が増加した。
  12. FY2021前進有価証券報告書

    「当連結会計年度は、連結子会社化した株式会社ENE'sの業績寄与が通年に及んだこと、そして、東京電力エナジーパートナー株式会社と当社の合弁会社であるTEPCOホームテック株式会社からの工事請負が増加したことにより、売上高792百万円(前期比49.7%増)、営業利益は25百万円(前期比91.8%増)となりました。」

    ENE'sの通年寄与とTEPCOホームテックからの工事請負増加により、E-Saving事業の売上高が前期比49.7%増、営業利益が25百万円となった。
  13. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「太陽光発電システム施工、オール電化住宅設備施工、クリーンエネルギー設備施工を主な事業内容とする株式会社ENE's(旧・システムハウスエンジニアリング株式会社)を連結子会社としたことに伴い、当第2四半期(4~6月)より報告セグメント「E-Saving事業」を追加しております。」

    取得済みの株式会社ENE'sについて、太陽光・オール電化・クリーンエネルギー設備施工を担うE-Saving事業として報告セグメント化し、事業統合が具体化した。
  14. FY2020-Q1達成有価証券報告書

    「当社は、2020年3月25日付で締結した株式譲渡契約に基づき、システムハウスエンジニアリング株式会社((本社:埼玉県戸田市)以下、システムハウス)の全株式を2020年3月30日付で取得して連結子会社化いたしました。」

    予定されていたシステムハウスエンジニアリング株式会社の取得が2020年3月30日に完了し、全株式取得による連結子会社化が実現した。
  15. FY2019初出有価証券報告書

    「ホームテックの更なる事業成長を支えるために、省エネ工事の施工機能を補完することを目的とした施工会社を取得する方針を掲げておりました。システムハウスは省エネ工事の専門会社であるため、ホームテックの戦略施工会社として位置づけ、ホームテックの事業活動を施工面で支援していくと共に、昨今多発する自然災害時における地域貢献にも寄与できるものと考え、システムハウスの株式を取得することといたしました。」

    2020年3月30日付でシステムハウスエンジニアリング株式会社の株式を取得し、議決権比率100%の子会社とする予定を開示した。TEPCOホームテックの省エネ施工機能の補完と、自然災害時の地域貢献を目的としている。
一緒に動いた変遷

「E-Saving事業セグメントの新設による省エネ施工事業の事業化」は、この変遷が動いた25回のうち17回、同じ書類で同じ向きに動きました。

17151514116★123456
  1. ★この変遷
  2. 1E-Saving事業セグメントの新設による省エネ施工事業の事業化17回
  3. 2高機能住宅設備の普及に対応したカスタマーサポート体制の充実15回
  4. 3配当支払いと自己株式取得の実施15回
  5. 4東京電力エナジーパートナーとの省エネリフォーム事業に関する業務提携・共同出資会社の検討14回
  6. 5CAD・積算システム等のソフトウェア強化による作業効率向上11回
  7. 6持分法適用会社の業績悪化による業績変動リスク6回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
エプコの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-09-04の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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