Komori
エプコ(2311)・施策再掲

スマートエネルギー事業の一部を設計コンサルティング・カスタマーサポートへ移管

FY2016-Q2に初出。14回の記載のうち9回が「再掲」。直近の記載はFY2023-Q3。

14記載
8年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016-Q2 – FY2016再掲FY2019-Q2 – FY2019再定義FY2020-Q22016: 220162017: 120172018: 020182019: 220192020: 220202021: 020212022: 420222023: 32023
同じテーマの他社
スマートエネルギー事業の設計・保守・再エネ3区分への再編1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「第1四半期連結会計期間より、報告セグメントを次のとおり変更しております。また、報告セグメントの事業内容をより適切に表示するため、「省エネサービス」から「再エネサービス」に名称を変更しております。当該変更は名称変更のみであり、セグメント情報に与える影響はありません。」

    設計サービス・メンテナンスサービス・再エネサービスの3セグメントで管理し、旧省エネサービスを再エネサービスへ改称する区分を継続している。
  2. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「第1四半期連結会計期間より、報告セグメントを次のとおり変更しております。」

    システム開発事業をメンテナンスサービス事業へ統合し、設計サービス・メンテナンスサービス・再エネサービスの3セグメントで管理する区分を継続している。
  3. FY2023-Q1再定義有価証券報告書

    「当社グループでは、金額的重要性が高まっている「持分法による投資損益」の影響をセグメント別業績評価に反映させるため、当第1四半期連結会計期間より、セグメント利益の表示について従来の営業損益に基づく算定から経常損益に基づく算定に変更しております。また、報告セグメントの事業内容をより適切に表示するため、「省エネサービス」から「再エネサービス」に名称を変更しております。」

    セグメント利益の算定基準を営業損益から経常損益へ変更し、省エネサービスを再エネサービスへ改称した。
  4. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「第1四半期連結会計期間より、報告セグメントを次のとおり変更しております。従来、報告セグメントを「D-TECH事業」「H-M事業」「E-Saving事業」「システム開発事業」の4セグメントとしておりましたが、「システム開発事業」はENESAP事業の事業譲渡完了により重要性が低下したことから、成長事業とは位置付けず、今後の事業展開を見据えて、当社グループ内の業績管理区分の見直しを行った結果、「システム開発事業」を主に「H-M事業」に統合し、報告セグメントの区分を3セグメントに変更するものであります。また、当社グループの事業内容をより適切に表示する観点から、報告セグメントの名称を従来の「D-TECH事業」「H-M事業」「E-Saving事業」から、「設計サービス事業」「メンテナンスサービス事業」「省エネサービス事業」に変更しております。」

    ENESAP事業譲渡後のシステム開発事業をメンテナンスサービス事業へ統合し、3セグメントへ再編・改称した報告区分を継続して適用している。
  5. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「第1四半期連結会計期間より、報告セグメントを次のとおり変更しております。従来、報告セグメントを「D-TECH事業」「H-M事業」「E-Saving事業」「システム開発事業」の4セグメントとしておりましたが、「システム開発事業」はENESAP事業の事業譲渡完了により重要性が低下したことから、成長事業とは位置付けず、今後の事業展開を見据えて、当社グループ内の業績管理区分の見直しを行った結果、「システム開発事業」を主に「H-M事業」に統合し、報告セグメントの区分を3セグメントに変更するものであります。また、当社グループの事業内容をより適切に表示する観点から、報告セグメントの名称を従来の「D-TECH事業」「H-M事業」「E-Saving事業」から、「設計サービス事業」「メンテナンスサービス事業」「省エネサービス事業」に変更しております。」

    ENESAP事業譲渡後のシステム開発事業をメンテナンスサービス事業へ統合し、3セグメントへ再編・改称した報告区分を継続して適用している。
  6. FY2022-Q1再定義有価証券報告書

    「従来、報告セグメントを「D-TECH事業」「H-M事業」「E-Saving事業」「システム開発事業」の4セグメントとしておりましたが、「システム開発事業」はENESAP事業の事業譲渡完了により重要性が低下したことから、成長事業とは位置付けず、今後の事業展開を見据えて、当社グループ内の業績管理区分の見直しを行った結果、「システム開発事業」を主に「H-M事業」に統合し、報告セグメントの区分を3セグメントに変更するものであります。また、当社グループの事業内容をより適切に表示する観点から、報告セグメントの名称を従来の「D-TECH事業」「H-M事業」「E-Saving事業」から、「設計サービス事業」「メンテナンスサービス事業」「省エネサービス事業」に変更しております。」

    ENESAP事業譲渡により重要性が低下したシステム開発事業をメンテナンスサービス事業へ統合し、報告セグメントを4区分から3区分へ再編するとともに、3セグメントの名称を変更した。
  7. FY2021再掲有価証券報告書

    「当社グループは当社(株式会社エプコ)及び子会社4社及び関連会社3社により構成されており、住宅分野を主たる事業領域としてD-TECH事業、H-M事業、E-Saving事業及びシステム開発事業を主な事業としております。」

    D-TECH、H-M、E-Saving、システム開発の4事業を報告・運営する区分を継続している。
  8. FY2020-Q2再定義有価証券報告書

    「また、当第2四半期連結会計期間より、当社グループが行う事業をより適切に表現するため、「設計サービス事業」、「メンテナンスサービス事業」のセグメント名称を、「D-TECH事業」、「H-M事業」に変更しております。この変更はセグメント名称の変更であり、セグメント情報の集計数値に与える影響はありません。」

    従来の設計サービス事業・メンテナンスサービス事業を、それぞれD-TECH事業・H-M事業へ改称した。名称変更であり、集計数値への影響はないとしている。
  9. FY2019再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度より、当社グループが行う事業をより適切に表現するため、「設計コンサルティング事業」、「カスタマーサポート事業」および「スマートエネルギー事業」のセグメント名称を、「設計サービス事業」、「メンテナンスサービス事業」および「システム開発事業」に変更しております。この変更はセグメント名称の変更であり、セグメント情報の集計数値に与える影響はありません。」

    セグメント名称変更と集計数値への影響がないことを継続して開示している。
  10. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「第1四半期連結会計期間より、当社グループが行う事業をより適切に表現するため、「設計コンサルティング事業」、「カスタマーサポート事業」および「スマートエネルギー事業」のセグメント名称を、「設計サービス事業」、「メンテナンスサービス事業」および「システム開発事業」に変更しております。この変更はセグメント名称の変更であり、セグメント情報の集計数値に与える影響はありません。」

    第1四半期からの報告セグメント名称変更を継続して開示しており、集計数値への影響はないとしている。
  11. FY2019-Q1再定義有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間より、当社グループが行う事業をより適切に表現するため、「設計コンサルティング事業」、「カスタマーサポート事業」および「スマートエネルギー事業」のセグメント名称を、「設計サービス事業」、「メンテナンスサービス事業」および「システム開発事業」に変更しております。」

    従来の事業管理区分における名称変更から、事業内容をより適切に表現するための報告セグメント名称変更へと説明が更新された。集計数値への影響はないとしている。
  12. FY2016再掲有価証券報告書

    「なお、当連結会計年度より、当社グループ内の事業管理区分の変更に伴い、従来「スマートエネルギー」に含まれていた事業の一部を、「設計コンサルティング」及び「カスタマーサポート」に移管しております。」

    スマートエネルギー事業の一部を設計コンサルティング及びカスタマーサポートへ移管した管理区分を継続している。
  13. FY2016-Q3再掲有価証券報告書

    「第1四半期連結会計期間より、当社グループ内の事業管理区分の変更に伴い、従来「スマートエネルギー」に含まれていた事業の一部を、「設計コンサルティング」及び「カスタマーサポート」に移管しております。」

    スマートエネルギー事業の一部を設計コンサルティング及びカスタマーサポートへ移管したセグメント区分を継続している。
  14. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「第1四半期連結会計期間より、当社グループ内の事業管理区分の変更に伴い、従来「スマートエネルギー」に含まれていた事業の一部を、「設計コンサルティング」及び「カスタマーサポート」に移管しております。」

    第1四半期から事業管理区分を変更し、スマートエネルギーの一部を他の2セグメントへ移管している。
一緒に動いた変遷

「中国事業における為替・人件費・操業・政治社会リスク」は、この変遷が動いた14回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

33222★12345
  1. ★この変遷
  2. 1中国事業における為替・人件費・操業・政治社会リスク3回
  3. 2新興国経済・海外政情・円高・株式市場低迷による先行き不透明感3回
  4. 3半導体・物資の供給遅延と建築資材高騰による建築需要減少リスク2回
  5. 4住宅取得支援策・低金利を背景とした新設住宅着工の回復2回
  6. 5住宅市場の変動と住宅会社の受注減少による業績影響リスク2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
エプコの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
スマートエネルギー事業の一部を設計コンサルティング・カスタマーサポートへ移管|エプコ(2311)の変遷 | Komori