Komori
クロスキャット(2307)・施策前進

Office365・CC-Smartによる情報共有とワークスタイル変革

FY2016に初出。5回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q2。直近の記載はFY2020。

5記載
5年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017-Q2 – FY20202016: 220162017: 220172018: 020182019: 020192020: 12020
同じテーマの他社
サービス向上・効率化を支える情報システム構築63社が書いているテーマ・逆風0社・追い風63社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。36社中5社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに39社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている63社のうち14社を表示しています。上の文は63社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2020前進有価証券報告書

    「会議室予約システム(CC-SmartReservation)のiPad版開発。」

    CC-Smartシリーズに関連する会議室予約システムについて、iPad版の開発という具体的な機能・対応端末の拡張を示している。
  2. FY2017前進有価証券報告書

    「当連結会計年度における研究開発費は、15百万円となっております。主な活動は以下のとおりです。・マイクロソフト社の「Skype for Business」を補完するアプリケーションである当社の「CC-Smartシリーズ」において、受付アプリケーションでの多言語化対応及び会議室予約アプリケーションでの予約利用状況ログ出力ができるよう機能強化を行いました。」

    CC-Smartシリーズの多言語化及び会議室予約ログ出力機能の強化を実施したと記載している。
  3. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「マイクロソフト社の「Skype for Business」を補完するアプリケーションである当社の「CC-Smartシリーズ」において、受付アプリケーションでの多言語化対応及び会議室予約アプリケーションでの予約利用状況ログ出力ができるよう機能強化を行いました。」

    CC-Smartシリーズについて、受付アプリケーションの多言語化と会議室予約アプリケーションの利用状況ログ出力の機能強化を実施したと記載している。
  4. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「マイクロソフト社の「Skype for Business」を補完するアプリケーションである当社の「CC-Smartシリーズ」において、受付アプリケーションでの多言語化対応及び会議室予約アプリケーションでの予約利用状況ログ出力ができるよう機能強化。」

    CC-Smartシリーズについて、受付アプリケーションの多言語化と会議室予約アプリケーションの利用状況ログ出力という具体的な機能強化が示された。
  5. FY2016初出有価証券報告書

    「情報共有基盤の更改に向け、Microsoft Office365の社内適用へのFit&Gap評価の実施。Skype for Business(旧Lync)、Office365を有効活用するためのワークスタイル変革アプリケーションCC-Smartシリーズの開発と社内パイロット展開。」

    社内情報基盤の更改評価と、Office365等を活用したワークスタイル変革アプリケーションの開発・試行を実施している。
一緒に動いた変遷

「オリジナルソリューション拡充と新ビジネスモデル創出」は、この変遷が動いた5回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

433222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1オリジナルソリューション拡充と新ビジネスモデル創出4回
  3. 2中核システム開発の安定拡大と業容拡大3回
  4. 3事業提携・M&Aによる成長と子会社シナジー3回
  5. 4QMS・CMMI・PMOによる開発品質管理2回
  6. 5内部留保と継続的な株主還元の両立2回
  7. 6CMMIレベル5達成と標準プロセス管理の強化2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
クロスキャットの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
Office365・CC-Smartによる情報共有とワークスタイル変革|クロスキャット(2307)の変遷 | Komori