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クロスキャット(2307)・目標前進

CMMIレベル5達成と標準プロセス管理の強化

FY2016に初出。8回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2023。

8記載
8年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2016再掲FY2018-Q1 – FY2019前進FY2020再掲FY20222016: 120162017: 220172018: 120182019: 120192020: 120202021: 020212022: 120222023: 12023
同じテーマの他社
CMMI・ISO9001による開発・製造プロセス改善3社が書いているテーマ・逆風0社・追い風4社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023前進有価証券報告書

    「2023年3月には、公共第1ビジネス事業部公共第1部において、ソフトウェア開発プロセスの国際的指標の最高位「CMMI レベル5」を3回連続して達成しました。今後は、「CMMI レベル5」達成の部門を拡大していくことで、更なる品質向上を目指すべく研鑽を積んでまいります。」

    公共第1部におけるCMMIレベル5の達成が2回連続から3回連続へ進み、レベル5達成部門の拡大方針を継続している。
  2. FY2022再掲有価証券報告書

    「今後は、「CMMIレベル5」達成の部門を拡大していくことで、さらなる品質向上をめざすべく研鑽を積んでまいります。」

    全事業部門のCMMIレベル3及び公共第1部のレベル5の連続達成実績を前提に、レベル5達成部門の拡大方針を再確認している。
  3. FY2020前進有価証券報告書

    「2020 年1月に全事業部門で「CMMIレベル3」を3回連続して達成しました。さらに、2020年3月には、公共ビジネス事業部公共第1部において、ソフトウェア開発プロセスの 国際的指標の最高位 「CMMIレベル5」を2回連続して達成しました。今後は、「CMMIレベル5」達成の部門を拡大していくことで、さらなる品質向上をめざすべく研鑽を積んでまいります。」

    全事業部門でCMMIレベル3を3回連続、公共ビジネス事業部公共第1部でCMMIレベル5を2回連続して達成した。今後はレベル5達成部門の拡大を目指している。
  4. FY2019再掲有価証券報告書

    「現在、ソフトウェアプロセスの成熟度を示すCMMI(Capability Maturity Model Integration)のレベル3を全社で達成しております。更に、公共ビジネス事業部公共第1部では2017年3月にレベル5を達成しており、より一層の品質向上のためにCMMIのレベル5達成部門の拡大を目指し、標準プロセス管理の強化を実施して参ります。」

    全社レベル3、公共ビジネス事業部公共第1部のレベル5達成を前提に、レベル5達成部門の拡大を引き続き目指している。
  5. FY2018再掲有価証券報告書

    「現在、ソフトウェアプロセスの成熟度を示すCMMI(Capability Maturity Model Integration)のレベル3を全社で達成しております。更に、公共ビジネス事業部第1部では平成29年3月にレベル5を達成しており、より一層の品質向上のためにCMMIのレベル5達成部門の拡大を目指し、標準プロセス管理の強化を実施して参ります。」

    全社レベル3と公共ビジネス事業部第1部のレベル5達成を前提に、レベル5達成部門の拡大を引き続き目指している。
  6. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    CMMIレベル5達成と標準プロセス管理に関係するリスクについて、新規発生や重要な変更がないと記載している。
  7. FY2017前進有価証券報告書

    「現在、ソフトウェアプロセスの成熟度を示すCMMI(Capability Maturity Model Integration)のレベル5を公共ビジネス事業部第1部で今年3月に達成しました。全社でレベル3を達成しておりますが、より一層の品質向上のためにCMMIのレベル5達成部門の拡大を目指し更なる標準プロセス管理の強化を実施して参ります。」

    公共ビジネス事業部第1部でCMMIレベル5を達成し、今後は達成部門の拡大を目指している。
  8. FY2016初出有価証券報告書

    「ソフトウェアプロセスの成熟度を示すCMMI(Capability Maturity Model Integration)のレベル5達成を目指し更なる標準プロセス管理の強化を実施して参ります。」

    過去にCMMIレベル3を達成した実績を示したうえで、レベル5を新たな到達目標としている。
一緒に動いた変遷

「QMS・CMMI・PMOによる開発品質管理」は、この変遷が動いた8回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

332222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1QMS・CMMI・PMOによる開発品質管理3回
  3. 2内部留保と継続的な株主還元の両立3回
  4. 3中核システム開発の安定拡大と業容拡大2回
  5. 4収益力向上と不採算プロジェクトの未然防止2回
  6. 5オリジナルソリューション拡充と新ビジネスモデル創出2回
  7. 6機動的な資本政策としての自己株式取得2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
クロスキャットの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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