きょくとう(2300)・施策引き上げ
営業所の新設・改装
FY2016に初出。11回の記載のうち5回が「後退」で、最初の「後退」はFY2019。直近の記載はFY2026。
11記載
11年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
2022年から2024年にかけた支社網の拡大55社が書いているテーマ・逆風0社・追い風57社
きょくとうがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2019年。同じテーマの他社の中央値(2025年)より6年早い。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。14社中2社が悪化側に。
直近の記載が「引き上げ」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている55社のうち14社を表示しています。上の文は55社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026引き上げ有価証券報告書
「全地区各工場 営業所の新設及び改装他 68,338 ― 自己資金 2026年3月 2026年11月」
翌事業年度の営業所の新設・改装等の計画額を68,338千円とし、前年度計画の39,440千円から増額している。 - FY2025後退有価証券報告書
「全地区各工場 営業所の新設及び改装他 39,440 ― 自己資金 2025年3月 2025年7月」
翌事業年度の営業所新設・改装等の計画額は39,440千円となり、前年度計画の42,771千円から減少している。実施期間は2025年3月から7月とされている。 - FY2024後退有価証券報告書
「全地区各工場 営業所の新設及び改装他 42,771 ― 自己資金 2024年3月 2024年10月」
翌事業年度の営業所新設・改装等の計画額は42,771千円となり、前年度計画の57,636千円から減少している。 - FY2023引き上げ有価証券報告書
「全地区各工場 営業所の新設及び改装他 57,636 ― 自己資金 2023年3月 2023年9月」
営業所の新設・改装等の計画額を57,636千円とし、前回計画の47,847千円から増額している。実施期間は2023年3月から9月である。 - FY2022引き上げ有価証券報告書
「全地区各工場 営業所の新設及び改装他 47,847 ― 自己資金 2022年3月 2022年10月」
営業所の新設・改装等の翌事業年度計画額を47,847千円とし、前回計画の37,165千円から増額している。 - FY2021後退有価証券報告書
「全地区各工場 営業所の新設及び改装他 37,165 ― 自己資金 2021年3月 2021年6月」
翌事業年度の営業所の新設・改装等の計画額は37,165千円となり、前回計画の61,068千円から減少している。実施期間は2021年3月から6月とされている。 - FY2020後退有価証券報告書
「全地区各工場 営業所の新設及び改装他 61,068 ― 自己資金 2020年3月 2020年10月」
営業所の新設・改装等の計画額が前回の70,344千円から61,068千円に減少している。実施期間は2020年3月から10月とされている。 - FY2019後退有価証券報告書
「全地区各工場 営業所の新設及び改装他 70,344 自己資金 2019年3月 2019年9月」
営業所の新設・改装等の計画額が前回の96,048千円から70,344千円に減少し、実施期間も2019年3月から9月と記載されている。 - FY2018引き上げ有価証券報告書
「全地区各工場 営業所の新設及び改装他 96,048 自己資金 平成30年3月 平成30年11月」
営業所の新設・改装等について、投資予定額を96,048千円、実施期間を平成30年3月から11月として更新しており、前回計画の83,848千円から金額が増加している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「全地区各工場 営業所の新設及び改装他 83,848 自己資金 平成29年3月 平成29年10月」
全地区の工場・営業所の新設・改装について、83,848千円、平成29年3月から10月までの次年度計画を更新している。 - FY2016初出有価証券報告書
「全地区各工場 営業所の新設及び改装他 87,204 自己資金 平成28年3月 平成28年10月」
翌事業年度の設備計画として、87,204千円を投じ、平成28年3月から10月までに営業所の新設・改装を予定している。