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きょくとう(2300)・方針再掲

安定的な利益還元と内部留保の両立

FY2016に初出。33回の記載のうち26回が「再掲」。直近の記載はFY2027-H1。

33記載
11年にわたる
3うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018-Q2 – FY2020再掲FY2022-Q1 – FY2024-Q3引き上げFY2024 – FY20252016: 220162017: 420172018: 420182019: 420192020: 320202021: 320212022: 220222023: 320232024: 320242025: 120252026: 42026
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将来投資と株主配当を両立する資本配分方針461社が書いているテーマ・逆風0社・追い風463社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに80社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの465件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2027-H1再掲有価証券報告書

    「また、第48期(2026年3月1日から2027年2月28日まで)中間配当について、2026年9月15日開催の取締役会において、2026年8月31日の株主名簿に記載された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。 ① 配当金の総額                        28,935千円 ② 1株当たりの金額                   5円50銭 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日    2026年11月10日」

    第48期中間配当を1株当たり5円50銭とし、前事業年度から続く中間配当水準と利益還元方針を再確認している。
  2. FY2025引き上げ有価証券報告書

    「当事業年度の剰余金の配当につきましては、1株当たり中間配当5.5円に期末配当5.5円を加えた年間11円としております。」

    年間配当を前事業年度の8.5円から11円へ引き上げ、中間・期末とも5.5円とした。
  3. FY2025-H1引き上げ有価証券報告書

    「2024年9月17日開催の取締役会において、2024年8月31日の最終の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額                        28,936千円 ② 1株当たりの金額                   5円50銭 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日    2024年11月12日」

    2024年8月期の中間配当を1株当たり5円50銭とし、前年同期の1株当たり3円から引き上げている。
  4. FY2024引き上げ有価証券報告書

    「当事業年度の剰余金の配当につきましては、1株当たり中間配当3円に期末配当5.5円を加えた年間8.5円としております。」

    年間配当を前事業年度の6円から8.5円へ引き上げ、中間3円・期末5.5円とした。安定的な利益還元を基本とする方針は維持している。
  5. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「2023年9月15日開催の取締役会において、2023年8月31日の最終の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。①配当金の総額 15,783千円 ②1株当たりの金額 3円00銭 ③支払請求権の効力発生日及び支払開始日 2023年11月14日」

    1株当たり3円の中間配当を実施し、前事業年度からの年間6円の配当水準と利益還元方針を再確認している。
  6. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「2023年9月15日開催の取締役会において、2023年8月31日の最終の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額                        15,783千円 ② 1株当たりの金額                   3円00銭 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日    2023年11月14日」

    1株当たり3円の中間配当を決議し、前事業年度からの配当水準と利益還元方針を再確認している。
  7. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「2023年5月30日 株主総会 普通株式 15,783 3.00 2023年2月28日 2023年5月31日 利益剰余金」

    2023年2月期の期末配当として1株当たり3円を支払い、前事業年度からの年間6円の配当水準と利益還元方針を再確認している。
  8. FY2023再掲有価証券報告書

    「当事業年度の剰余金の配当につきましては、1株当たり中間配当3円に期末配当3円を加えた年間6円としております。」

    中間・期末各3円、年間6円の配当と、利益確保が困難な場合には経営状態や市場動向を踏まえて配当する方針を再確認している。
  9. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「2022年2月17日 取締役会 普通株式 15,783 3.00 2022年2月28日 2022年5月17日 利益剰余金」

    2021年度の期末配当として1株当たり3円を支払い、前事業年度以降の配当水準と利益還元方針を再確認している。
  10. FY2022再掲有価証券報告書

    「当事業年度の剰余金の配当につきましては、1株当たり中間配当3円に期末配当3円を加えた年間6円としております。」

    中間・期末各3円、年間6円の配当を実施し、利益確保が困難な場合には経営状態や市場動向を踏まえて配当する方針を再確認している。
  11. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「2021年9月16日開催の取締役会において、2021年8月31日の最終の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額                                15,783千円 ② 1株当たりの金額                               3円00銭 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日    2021年11月15日」

    1株当たり3円の中間配当を決議し、前事業年度以降の配当水準と利益還元方針を再確認している。
  12. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「2021年2月16日 取締役会 普通株式 15,783 3.00 2021年2月28日 2021年5月17日 利益剰余金」

    2021年2月期の期末配当として1株当たり3円を支払い、前事業年度の年間配当6円の水準と安定配当方針を再確認している。
  13. FY2021後退有価証券報告書

    「当社は、各事業年度の業績を勘案しながら、将来の事業展開や経営基盤の強化のための内部留保資金を確保しながら、株主の皆様への利益還元を重要な経営課題と位置づけ、安定的な利益還元を基本方針としておりますが、利益確保が困難な場合は、経営状態や市場動向を慎重に判断し配当を行っております。」

    安定的な利益還元を基本方針としつつ、利益確保が困難な場合は経営状態等を踏まえて配当するとの条件を明示している。当事業年度の年間配当は中間・期末各3円、合計6円となり、従来の年間11円から減少した。
  14. FY2021-Q2後退有価証券報告書

    「2020年10月9日開催の取締役会において、2020年8月31日の最終の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額              15,783千円 ② 1株当たりの金額            3円00銭」

    中間配当を1株当たり3円と決議し、従来の5円50銭から配当水準を引き下げている。
  15. FY2020再掲有価証券報告書

    「当事業年度の剰余金の配当につきましては、安定配当を行う観点から、1株当たり中間配当5.5円に期末配当5.5円を加えた年間11円としております。」

    中間・期末各5.5円、年間11円の安定配当を実施し、利益還元方針を再確認している。
  16. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「2019年9月17日開催の取締役会において、2019年8月31日の最終の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額              28,936千円 ② 1株当たりの金額            5円50銭」

    1株当たり5円50銭の中間配当を実施し、従来の安定配当の水準を再確認している。
  17. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「2019年9月17日開催の取締役会において、2019年8月31日の最終の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。 ① 配当金の総額              28,936千円 ② 1株当たりの金額            5円50銭」

    1株当たり5円50銭の中間配当を決議し、従来の安定配当の水準を再確認している。
  18. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「2019年2月18日 取締役会 普通株式 28,936 5.50 2019年2月28日 2019年5月14日 利益剰余金」

    1株当たり5円50銭の配当を実施し、従来の安定配当の水準を再確認している。
  19. FY2019再掲有価証券報告書

    「当事業年度の剰余金の配当につきましては、安定配当を行う観点から、1株当たり中間配当5.5円に期末配当5.5円を加えた年間11円としております。」

    中間・期末各5.5円、年間11円の配当を実施し、安定配当の方針を再確認している。
  20. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「平成30年9月18日開催の取締役会において、平成30年8月31日の最終の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。①配当金の総額 28,936千円 ②1株当たりの金額 5円50銭 ③支払請求権の効力発生日及び支払開始日 平成30年11月1日」

    1株当たり5円50銭の中間配当を決議し、安定配当の方針を再確認している。
  21. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「平成30年9月18日開催の取締役会において、平成30年8月31日の最終の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額              28,936千円 ② 1株当たりの金額            5円50銭 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日 平成30年11月1日」

    1株当たり5円50銭の中間配当を決議し、安定配当の方針を再確認している。
  22. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「平成30年2月15日 取締役会 普通株式 28,937 5.50 平成30年2月28日 平成30年5月8日 利益剰余金」

    1株当たり5円50銭の配当を実施し、安定配当の方針を再確認している。
  23. FY2018再掲有価証券報告書

    「当事業年度の剰余金の配当につきましては、安定配当を行う観点から、1株当たり中間配当5.5円に期末配当5.5円を加えた年間11円としております。」

    安定配当の方針に基づき、中間・期末各5.5円、年間11円の配当を実施したと再確認している。
  24. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「②1株当たりの金額 5円50銭」

    中間配当を1株当たり5円50銭で実施し、安定配当の方針を再確認している。
  25. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「平成29年9月15日開催の取締役会において、平成29年8月31日の最終の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。」

    中間配当を1株当たり5円50銭で決議し、安定配当の方針を再確認している。
  26. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「当社は、平成29年6月1日開催の取締役会において、会社法第165条第3項の規定により読み替えて適用される同法第156条の規定に基づき、自己株式を取得することを決議し、次の通り実施いたしました。」

    安定配当の継続に加え、経営環境の変化に対応した機動的な資本政策として、平成29年6月2日に自己株式28万株を総額163,520,000円で取得した。
  27. FY2017再掲有価証券報告書

    「当事業年度の剰余金の配当につきましては、安定配当を行う観点から、1株当たり中間配当5.5円に期末配当5.5円を加えた年間11円としております。」

    安定配当の方針に基づき、中間・期末各5.5円、年間11円の配当を実施したと記載している。
  28. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「平成28年9月15日開催の取締役会において、平成28年8月31日の最終の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。」

    中間配当の実施を再掲している。1株当たり配当額は5円50銭で、前四半期報告書で示された決議内容からの変更はない。
  29. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「平成28年9月15日開催の取締役会において、平成28年8月31日の最終の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 30,478千円 ② 1株当たりの金額 5円50銭 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日 平成28年11月1日」

    1株当たり5円50銭の中間配当を決議しており、利益還元方針に沿う配当を再確認している。前年同四半期の中間配当も5円50銭で、増額などの変化はない。
  30. FY2016初出有価証券報告書

    「当社は、株主の皆様への利益還元を重要な経営課題と位置づけ、安定的な利益還元を基本方針として、将来の事業展開や経営基盤の強化のための内部留保資金を確保しながら、各事業年度の業績を勘案して配当を行っております。」

    利益還元を重要課題とし、安定配当と将来投資・経営基盤強化のための内部留保を両立する方針を示している。
一緒に動いた変遷

「新規出店と不採算店閉鎖による店舗網の再編」は、この変遷が動いた33回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

443333★123456
  1. ★この変遷
  2. 1新規出店と不採算店閉鎖による店舗網の再編4回
  3. 2売上減少下での営業利益増加と当期純利益減少4回
  4. 3NBM(ニュービジネスモデル)ネクストステージ3回
  5. 4機械設備・工場・店舗への設備投資3回
  6. 5迅速な意思決定と経営の健全性3回
  7. 6女性を中心とした営業・生産運営3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
きょくとうの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-09-15の配当で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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