伊藤ハム米久ホールディングス(2296)・目標次期業績予想の更新直近の決算説明資料(2026-08-03)では「再掲」
2023年度の連結業績予想
FY2023に初出。6回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載は2026-08-03。
6記載
4年にわたる
3うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
2024年3月期の連結業績予想28社が書いているテーマ・逆風4社・追い風13社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。20社中2社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている28社のうち14社を表示しています。上の文は28社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026次期業績予想の更新有価証券報告書
「次期の連結業績は、売上高1兆400億円、営業利益270億円、経常利益280億円、親会社株主に帰属する当期純利益185億円を見込んでいます。」
次期連結業績予想として、売上高1兆400億円、営業利益270億円、経常利益280億円、親会社株主に帰属する当期純利益185億円を示している。 - 2026-05-01初出決算説明資料
「減収減益見通し 売上高:1兆400億円(▲2.9%) 経常利益:280億円(▲7.9%)」
2026年度通期について、売上高、経常利益及び当期純利益の業績予想を新たに示している。 - FY2025次期業績予想の更新有価証券報告書
「次期の連結業績は、売上高1兆300億円、営業利益265億円、経常利益275億円、親会社株主に帰属する当期純利益175億円を見込んでいます。」
次期連結業績予想として、売上高1兆300億円、営業利益265億円、経常利益275億円、親会社株主に帰属する当期純利益175億円を新たに示している。 - FY2023初出有価証券報告書
「上記を踏まえ、次期の連結業績については、売上高9,300億円、営業利益230億円、経常利益250億円、親会社株主に帰属する当期純利益150億円を見込んでおります。」
次期の連結業績について、売上高、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する当期純利益の見込みを初めて具体的に示している。