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丸大食品(2288)・施策前進

機能性食品・機能性リン脂質の研究開発

FY2016に初出。31回の記載のうち24回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

31記載
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018-Q1 – FY2019-Q3再掲FY2021-Q1 – FY2022-Q2再掲FY2023-Q1 – FY2025-H12016: 320162017: 420172018: 420182019: 420192020: 320202021: 320212022: 320222023: 220232024: 220242025: 220252026: 12026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「複数の消費者向け健康イベントへの参加を通じて認知度向上を図るとともに、新たな臨床試験を開始いたしました。さらに、新たな領域へのチャレンジとして、高齢化が進むペットの認知機能に着目した臨床試験を2026年度に実施する計画です。」

    研究開発費711百万円を支出し、プラズマローゲンについて新たな臨床試験を開始するとともに、2026年度にペットの認知機能を対象とする臨床試験を計画している。
  2. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間の研究開発費の総額は3億52百万円であります。なお、当中間連結会計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動について重要な変更はないとし、当中間連結会計期間の研究開発費総額を3億52百万円と記載している。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「2024年は紅麹問題の影響で健康食品業界全体が停滞し、鶏由来プラズマローゲン販売にも少なからず影響がありましたが、既存顧客からは堅実なリピートをいただいております。また、神奈川県の未病産業研究会・睡眠分科会に参画し、プラズマローゲンの認知度向上に努めました。」

    健康食品業界の停滞による販売影響を記載する一方、既存顧客のリピートを確保し、神奈川県の睡眠分科会への参画による認知度向上を進めている。
  4. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間の研究開発費の総額は3億48百万円であります。なお、当中間連結会計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとし、当中間連結会計期間の研究開発費総額を3億48百万円と記載している。
  5. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は5億3百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動について重要な変更がないとし、当第3四半期累計期間の研究開発費総額を5億03百万円と記載している。
  6. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は3億34百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動について重要な変更はないとし、研究開発費総額を3億34百万円と記載している。
  7. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は4億45百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費総額を4億45百万円とし、研究開発活動について重要な変更はないと記載している。
  8. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は2億93百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動について重要な変更はないとし、当第2四半期累計期間の研究開発費総額を2億93百万円と記載している。
  9. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は1億52百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動について重要な変更がないとし、当第1四半期累計期間の研究開発費総額を1億52百万円と記載している。
  10. FY2022前進有価証券報告書

    「鶏由来プラズマローゲンは大学との共同研究成果として、2021年度には学会発表を2回行い、論文が日本薬学会英雑誌に掲載されました。」

    プラズマローゲンについて、2021年度の学会発表2回、論文掲載、2つ目の機能性クレームの届出という研究・普及上の進展を記載している。
  11. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は3億60百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動について重要な変更はないとし、当第2四半期累計期間の研究開発費総額を3億60百万円と記載している。
  12. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は1億76百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとし、当第1四半期累計期間の研究開発費総額を1億76百万円と記載している。
  13. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は4億99百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費総額を4億99百万円と開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  14. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は1億60百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとし、当第1四半期累計期間の研究開発費総額を1億60百万円と記載している。
  15. FY2020前進有価証券報告書

    「畜産物由来の機能性素材に着目した研究開発においては、認知症機能の維持にかかわる「鶏ムネ肉プラズマローゲン」を配合したサプリメントが「中高年の方の言葉を記憶し思い出す能力“言語記憶力”を維持する能力がある」という報告を科学的根拠に、機能性表示食品として消費者庁にて届出受理されました。」

    プラズマローゲン配合サプリメントについて、科学的根拠に基づく機能性表示食品として消費者庁の届出受理に至ったことを記載している。
  16. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は5億59百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費総額を5億59百万円と記載し、研究開発活動について重要な変更はないとしている。
  17. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は3億80百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費総額を3億80百万円とし、研究開発活動について重要な変更はないと記載している。
  18. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「なお、当第1四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動について重要な変更がないと記載している。
  19. FY2019前進有価証券報告書

    「また、畜産物由来の機能性素材に着目した研究開発においては、認知症、特にアルツハイマー型認知症予防が期待できる鶏ムネ肉由来の「プラズマローゲン」を脳機能サポート素材として、粉末素材などの商品化を実現しました。また、臨床試験においては、鶏ムネ肉由来のプラズマローゲンの摂取が健常者(60歳以上)の認知機能検査で、言語記憶力と認知機能速度の数値を上昇させることを確認しました。」

    プラズマローゲンの粉末素材等の商品化を実現し、60歳以上の健常者を対象とする臨床試験結果も記載している。
  20. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は6億56百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費総額を6億56百万円とし、研究開発活動の状況に重要な変更はないと記載している。
  21. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は4億52百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費総額を4億52百万円とし、研究開発活動の状況に重要な変更はないと記載している。
  22. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「なお、当第1四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動について重要な変更がないと記載している。
  23. FY2018再掲有価証券報告書

    「さらに、プラズマローゲン素材の安定的な製造技術を構築して素材の販売を開始しました。引き続き「プラズマローゲン」の有効性に関する研究開発を推進してまいります。」

    プラズマローゲン素材の安定製造技術と販売開始を既存の研究成果として記載し、有効性研究の継続を示している。
  24. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「なお、当第3四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動について重要な変更がないと明記している。
  25. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「なお、当第2四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動について重要な変更がないと明記している。
  26. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「なお、当第1四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動について重要な変更がないと明記している。
  27. FY2017前進有価証券報告書

    「この研究成果により、国産の親鶏から「プラズマローゲン」を安定的に供給する製造方法を開発し、「プラズマローゲン」の食品素材の販売を開始しております。」

    プラズマローゲンについて、安定供給の製造方法を開発し、食品素材の販売開始に至ったことを記載している。
  28. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「なお、当第3四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動について重要な変更がないと明記している。
  29. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「なお、当第2四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動について重要な変更がないと明記している。
  30. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「なお、当第1四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動について重要な変更がないと明記している。
  31. FY2016初出有価証券報告書

    「引き続きプラズマローゲンの有効性の評価を中心とした研究に注力するとともに、研究成果を活用した健康食品・健康素材の開発に取り組んでまいります。」

    九州大学との共同研究、機能性リン脂質の生産方法確立、ソフトカプセルとスティックゼリーの試作、安全性・安定性評価を記載している。機能性表示食品では「GABA」を1個あたり30㎎配合した商品も発売している。
一緒に動いた変遷

「商品開発力の強化を通じた基盤事業拡大と企業価値最大化」は、この変遷が動いた31回のうち6回、同じ書類で同じ向きに動きました。

665433★123456
  1. ★この変遷
  2. 1商品開発力の強化を通じた基盤事業拡大と企業価値最大化6回
  3. 2生産設備の増強・合理化・品質安定投資6回
  4. 3健康志向・生活の多様化に対応した商品開発5回
  5. 4調理加工食品の増強による事業構造の転換4回
  6. 5外部環境を分析し商品開発・販売政策に反映する3回
  7. 6多様な人財の活躍と健康経営3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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