生産設備の増強・合理化・品質安定投資
FY2016に初出。34回の記載のうち30回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q1。直近の記載はFY2026。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに126社。
- FY2026前進有価証券報告書
「当連結会計年度の設備投資につきましては、生産設備の増強、合理化や品質向上などを中心に投資を行い、総額で7,162百万円を実施しました。」
設備投資を総額71億62百万円実施し、翌期は47億50百万円を予定している。関東工場の寮、本社の基幹システム、川崎営業所の新設などの計画も示している。 - FY2026-H1前進有価証券報告書
「投資活動によるキャッシュ・フローは、生産設備の増強・合理化や品質向上のための固定資産の取得による支出などから、40億66百万円減少しました。」
生産設備の増強・合理化および品質向上を目的とする固定資産取得を継続し、投資活動による支出は40億66百万円となった。 - FY2025前進有価証券報告書
「当連結会計年度の設備投資につきましては、生産設備の増強、合理化や品質向上などを中心に投資を行い、総額で6,677百万円を実施しました。なお、2026年3月期の投資予定総額(資産計上ベース)は、7,000百万円を予定しております。」
当期に66億77百万円の設備投資を実施し、翌期は70億円を予定している。松阪工場のレトルト商品製造設備、広島営業所・川崎営業所の新設、仙台工場新設など具体的な計画も示している。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「投資活動によるキャッシュ・フローは、固定資産の売却による収入がありましたが、生産設備の増強・合理化や品質向上のための固定資産の取得による支出などから、5億56百万円減少しました。」
生産設備の増強・合理化および品質向上を目的とする固定資産取得を継続し、当中間連結会計期間の投資活動による支出は5億56百万円となった。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「投資活動によるキャッシュ・フローは、生産設備の増強・合理化や品質向上のための固定資産の取得による支出などから、42億61百万円減少しました。」
生産設備の増強・合理化および品質向上を目的とする固定資産取得を継続し、当第3四半期累計期間の投資活動による支出は42億61百万円となった。 - FY2024-Q2前進有価証券報告書
「投資活動によるキャッシュ・フローは、生産設備の増強・合理化や品質向上のための固定資産の取得による支出などから、34億4百万円減少しました。」
生産設備の増強・合理化および品質向上を目的とする固定資産取得を継続し、当第2四半期累計期間の投資活動による支出は34億04百万円となった。 - FY2023-Q3前進有価証券報告書
「投資活動によるキャッシュ・フローは、投資有価証券の売却や固定資産の売却による収入がありましたが、生産設備の増強・合理化や品質向上のための固定資産の取得による支出などから、30億6百万円減少しました。」
生産設備の増強・合理化および品質向上を目的とする固定資産取得を継続し、当第3四半期累計期間の投資活動による支出は30億06百万円となった。 - FY2023-Q2前進有価証券報告書
「投資活動によるキャッシュ・フローは、固定資産の売却による収入がありましたが、生産設備の増強・合理化や品質向上のための固定資産の取得による支出などから、29億28百万円減少しました。」
生産設備の増強・合理化および品質向上を目的とする固定資産取得を当第2四半期累計期間にも実施し、投資活動による支出は29億28百万円となった。 - FY2023-Q1前進有価証券報告書
「投資活動によるキャッシュ・フローは、固定資産の売却による収入がありましたが、生産設備の増強・合理化や品質向上のための固定資産の取得による支出などから、13億94百万円減少しました。」
生産設備の増強・合理化および品質向上を目的とする固定資産取得を当第1四半期にも実施し、投資活動による支出は13億94百万円となった。 - FY2022前進有価証券報告書
「なお、2023年3月期の設備投資予定総額(資産計上ベース)は、92億円であり、これらの大半は自己資金及びリースによる調達を予定しております。」
当期に73億74百万円を投資し、翌期の投資予定総額を92億円とした。高槻・関東・唐津工場の合理化やトーラクのホイップ設備など、具体的な設備計画も示している。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「トーラク㈱ 本社・工場(神戸市東灘区) 加工食品事業 製造設備等 750 - 自己資金及びリース 2021年9月 2022年7月」
トーラク株式会社の本社・工場に製造設備等を投資する計画を新たに確定し、投資予定額7億50百万円、2021年9月着手、2022年7月完了予定としている。 - FY2022-Q1前進有価証券報告書
「投資活動によるキャッシュ・フローは、固定資産の売却による収入がありましたが、生産設備の増強・合理化や品質向上のための固定資産の取得による支出などから、9億10百万円減少しました。」
当第1四半期累計期間にも、生産設備の増強・合理化および品質向上を目的とする固定資産取得を実施し、投資活動による支出を9億10百万円計上している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「投資活動によるキャッシュ・フローは、生産設備の増強・合理化や品質向上のための固定資産の取得による支出などから、44億5百万円減少しました。」
生産設備の増強・合理化、品質向上を目的とする固定資産取得を継続しているが、新たな設備計画や完了などの進捗は記載していない。 - FY2021-Q2前進有価証券報告書
「投資活動によるキャッシュ・フローは、固定資産の売却による収入がありましたが、生産設備の増強・合理化や品質向上のための固定資産の取得による支出や連結の範囲の変更を伴う子会社株式の取得による支出などから、37億37百万円減少しました。」
生産設備の増強・合理化および品質向上のための固定資産取得を継続し、当第2四半期累計期間の投資活動による支出は37億37百万円となった。 - FY2021-Q1前進有価証券報告書
「投資活動によるキャッシュ・フローは、固定資産の売却による収入がありましたが、生産設備の増強・合理化や品質向上のための固定資産の取得による支出などから、17億9百万円減少しました。」
当第1四半期累計期間にも、生産設備の増強・合理化および品質向上を目的とする固定資産取得を実施し、投資活動による支出は17億09百万円となった。 - FY2020前進有価証券報告書
「提出会社 高槻工場(大阪府高槻市) 加工食品事業 製造設備等 4,090 432 自己資金 2018年7月 2021年3月」
高槻工場の製造設備等について、投資予定額40億90百万円に対する既支払額が4億32百万円まで増加し、2021年3月完了予定を維持している。基幹システムも既支払額29億59百万円まで進捗している。 - FY2020-Q3前進有価証券報告書
「提出会社 高槻工場(大阪府高槻市) 加工食品事業 製造設備等 4,090 303 自己資金 2018年7月 2021年3月」
高槻工場の製造設備等について、投資予定総額40億90百万円、既支払額3億03百万円、2021年3月完了予定の計画が新たに確定した。 - FY2020-Q2前進有価証券報告書
「投資活動によるキャッシュ・フローは、固定資産の売却による収入がありましたが、生産設備の増強・合理化や品質向上のための固定資産の取得による支出などから、34億60百万円減少しました。」
生産設備の増強・合理化および品質向上を目的とする固定資産取得を当四半期累計期間も実施し、投資活動による支出は34億60百万円となった。 - FY2020-Q1前進有価証券報告書
「投資活動によるキャッシュ・フローは、生産設備の増強・合理化や品質向上のための固定資産の取得による支出などから、19億24百万円減少しました。」
生産設備の増強・合理化および品質向上を目的とする固定資産取得を当四半期も実施し、投資活動による支出は19億24百万円となった。 - FY2019前進有価証券報告書
「当連結会計年度の設備投資につきましては、生産設備の増強、合理化、品質向上のための投資や基幹システムの構築などを中心とした投資を行い、総額で9,589百万円を実施しました。なお、2020年3月期の投資予定総額(資産計上ベース)は、128億円を予定しております。」
当期に95億89百万円の設備投資を実施し、翌期の投資予定総額128億円も維持している。 - FY2019-Q3前進有価証券報告書
「投資活動によるキャッシュ・フローは、投資有価証券や固定資産の売却による収入がありましたが、生産設備の増強・合理化や品質向上のための固定資産の取得による支出などから、64億65百万円減少しました。」
生産設備の増強・合理化および品質向上を目的とする固定資産取得を継続し、当第3四半期累計期間の投資活動による支出は64億65百万円となった。 - FY2019-Q2前進有価証券報告書
「投資活動によるキャッシュ・フローは、固定資産や投資有価証券の売却による収入がありましたが、生産設備の増強・合理化や品質向上のための固定資産の取得による支出などから、47億56百万円減少しました。」
生産設備の増強・合理化および品質向上を目的とする固定資産取得を継続し、投資活動による支出は47億56百万円となった。コンビニエンスストア向け新工場の立ち上げに伴う初期コストも発生している。 - FY2019-Q1前進有価証券報告書
「投資活動によるキャッシュ・フローは、生産設備の増強・合理化や品質向上のための固定資産の取得による支出などから、35億79百万円減少しました。」
生産設備の増強・合理化および品質向上を目的とする固定資産取得を継続し、投資活動による支出は35億79百万円となった。また、コンビニエンスストア向け新工場の立ち上げに伴う初期コストも発生している。 - FY2018前進有価証券報告書
「当連結会計年度の設備投資につきましては、生産設備の増強、合理化、品質向上のための投資や基幹システムの構築などを中心とした投資を行い、総額で108億50百万円を実施しました。なお、平成31年3月期の投資予定総額(資産計上ベース)は、128億円を予定しております。」
当期に108億50百万円の設備投資を実施し、翌期の投資予定総額を128億円とした。生産設備の増強・合理化、品質向上および基幹システム構築を継続している。 - FY2018-Q3前進有価証券報告書
「投資活動によるキャッシュ・フローは、固定資産の売却による収入がありましたが、生産設備の増強・合理化や品質向上のための固定資産の取得による支出などから、47億24百万円減少しました。」
生産設備の増強・合理化および品質向上を目的とする固定資産取得を継続し、当第3四半期累計期間の投資活動によるキャッシュ・フローは47億24百万円の支出となっている。 - FY2018-Q2前進有価証券報告書
「安曇野食品工房㈱ 兵庫工場(兵庫県加古川市) 加工食品事業 デザート製造設備等 835 - 自己資金及びリース 平成29年10月 平成30年4月」
兵庫工場のデザート製造設備等について、投資予定額8億35百万円、平成29年10月着手、平成30年4月完了予定の新設計画を新たに確定している。 - FY2018-Q1前進有価証券報告書
「投資活動によるキャッシュ・フローは、生産設備の増強・合理化や品質向上のための固定資産の取得による支出などから、13億48百万円減少しました。」
生産設備の増強・合理化および品質向上を目的とする固定資産取得を実施し、当四半期の投資活動による支出は13億48百万円となっている。 - FY2017引き上げ有価証券報告書
「当連結会計年度の設備投資につきましては、生産設備の増強、合理化、品質向上のための投資や基幹システムの構築などを中心とした投資を行い、総額で98億80百万円を実施しました。なお、平成30年3月期の投資予定総額(資産計上ベース)は、107億円を予定しております。」
当期に98億80百万円の設備投資を実施し、翌期の投資予定総額を107億円とする計画を示している。 - FY2017-Q3前進有価証券報告書
「戸田フーズ㈱ 追浜第2工場(神奈川県横須賀市) 加工食品事業 工場の新設 5,420 1,127 自己資金及びリース 平成28年9月 平成30年1月」
追浜第2工場の新設計画について、投資予定額54億20百万円、既支払額11億27百万円、平成30年1月完了予定を記載しており、既支払額が前四半期の11億26百万円から増加している。 - FY2017-Q2前進有価証券報告書
「戸田フーズ㈱ 追浜第2工場(神奈川県横須賀市) 加工食品事業 工場の新設 5,420 1,126 自己資金及びリース 平成28年9月 平成30年1月」
追浜第2工場の新設計画を新たに確定し、投資予定額54億20百万円、平成30年1月完了予定、既支払額11億26百万円を記載している。 - FY2017-Q1前進有価証券報告書
「本社(大阪府高槻市)他 加工食品事業他 基幹システム入替・更新 3,000百万円 自己資金 平成28年6月 平成33年3月、安曇野食品工房㈱兵庫工場(兵庫県加古川市) 加工食品事業 製造設備等 1,287百万円 自己資金及びリース 平成28年8月 平成29年6月」
新たに確定した設備計画として、基幹システム更新3,000百万円と兵庫工場製造設備等1,287百万円を記載している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当連結会計年度の設備投資につきましては、生産設備の増強、合理化、品質安定投資を中心に、加工食品事業で54億70百万円、食肉事業で1億20百万円、その他で1億25百万円、総額57億16百万円を実施しました。」
当期に総額57億16百万円を実施し、平成29年3月期の投資予定総額を98億円としている。