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B−R サーティワン アイスクリーム(2268)・事実過去最高売上・増収減益

売上増加と営業損失・経常損失の縮小

FY2016-Q2に初出。40回の記載のうち18回が「前進」で、最初の「前進」はFY2016-Q3。直近の記載はFY2026-H1。

40記載
11年にわたる
4うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2016-Q3 – FY2017-Q3その他FY2018-Q1 – FY2021-Q2その他FY2022-Q1 – FY2023-Q2前進FY2023-Q3 – 2026-07-232016: 220162017: 420172018: 320182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 62026
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連結売上高の変動と営業損失縮小による業績進捗102社が書いているテーマ・逆風26社・追い風68社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。88社中25社が悪化側に。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに46社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている102社のうち14社を表示しています。上の文は102社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1過去最高売上・増収減益有価証券報告書

    「当社グループにおける当中間連結会計期間の売上高が185億51百万円と過去最高を更新。」「当中間連結会計期間の国内総小売売上高が349億98百万円と過去最高を更新。」「一方で、原材料費の高騰と円安を背景に、増収減益となりました。」

    中間連結会計期間の売上高と国内総小売売上高は過去最高を更新した一方、原材料費高騰と円安により増収減益となった。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「当社グループにおける当連結会計年度の売上高が342億85百万円と過去最高を更新。」「当連結会計年度の国内総小売売上高が679億32百万円と過去最高を更新。」「一店舗当たりの小売売上高が64百万円と過去最高を更新。」

    連結売上高、国内総小売売上高、一店舗当たり小売売上高がいずれも過去最高を更新した。
  3. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「・当社グループにおける当中間連結会計期間の売上高が158億17百万円と過去最高を更新。・当中間連結会計期間の国内総小売売上高が317億38百万円と過去最高を更新。・一店舗当たりの小売売上高が30百万円と過去最高を更新。・上半期過去最高の税引前利益16億80百万円を達成。」

    中間連結会計期間の売上高、国内総小売売上高、一店舗当たり小売売上高、税引前利益について過去最高または過去最高達成を記載している。
  4. FY2024前進有価証券報告書

    「当社グループにおける当連結会計年度の売上高が306億88百万円と過去最高を更新。・国内総小売売上高が616億15百万円と過去最高を更新。・一店舗当たりの小売売上高が59百万円と過去最高を更新。・40ヶ月連続、既存店売上高増を更新。」

    連結売上高、国内総小売売上高、一店舗当たり小売売上高が過去最高となり、既存店売上高増加は40ヶ月連続となった。
  5. FY2024-H1前進有価証券報告書

    「当中間連結会計期間の売上高が141億98百万円と過去最高を記録。」「当中間連結会計期間の国内総小売売上高が293億21百万円と過去最高を記録。」「一店舗当たりの小売売上高が28百万円と過去最高を記録。」

    中間連結会計期間の売上高、国内総小売売上高、一店舗当たり小売売上高がそれぞれ過去最高となった。
  6. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「当社グループにおける当第1四半期連結累計期間の売上高は、同期間過去最高の小売売上高を記録したことに牽引され、過去最高の55億63百万円(前年同期比112.5%)となりました。」

    第1四半期連結累計期間の売上高が過去最高の55億63百万円、前年同期比112.5%となり、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益も前年同期を上回った。
  7. FY2023前進有価証券報告書

    「当社グループにおける当連結会計年度の売上高が247億60百万円と過去最高を記録。」「国内総小売売上高が531億60百万円と過去最高を記録。」

    連結売上高247億60百万円、国内総小売売上高531億60百万円をともに過去最高として記載している。
  8. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「当社グループにおける当第3四半期連結累計期間の売上高は、同期間過去最高の小売売上高の伸長に牽引され、188億10百万円(前年同期比112.9%)となりました。」「営業利益は19億37百万円(前年同期比101.0%)となりました。」「また、経常利益は19億76百万円(前年同期比103.1%)、親会社株主に帰属する四半期純利益は12億81百万円(前年同期比101.8%)となり」

    売上高は前年同期比112.9%、営業利益101.0%、経常利益103.1%、親会社株主に帰属する四半期純利益101.8%となり、増収・増益を記載している。
  9. FY2023-Q2増収・減益有価証券報告書

    「当社グループにおける当第2四半期連結累計期間の売上高は、同期間過去最高の小売売上高を記録したことに牽引され、112億62百万円(前年同期比112.1%)となりました。…営業利益は8億5百万円(対前年同期3億20百万円の減少)となりました。…経常利益は8億46百万円(対前年同期3億6百万円の減少)、親会社株主に帰属する四半期純利益は5億56百万円(対前年同期1億82百万円の減少)となり」

    同期間過去最高の小売売上高に牽引され売上高は前年同期比112.1%となった一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期を下回った。
  10. FY2023-Q1増収・減益有価証券報告書

    「当社グループにおける当第1四半期連結累計期間の売上高は、同期間過去最高の小売売上高を記録したことに牽引され、49億45百万円(前年同期比115.3%)となりました。…営業利益は2億7百万円(前年同期比55.6%)となりました。…経常利益は2億29百万円(前年同期比61.4%)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1億59百万円(前年同期比65.4%)となり」

    同期間過去最高の小売売上高に牽引され売上高は前年同期比115.3%となった一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期を下回った。
  11. FY2022連結初年度の通期業績数値を記載有価証券報告書

    「当連結会計期間の売上高は220億38百万円となりました。売上原価は106億82百万円となり、その結果、売上総利益は113億55百万円となりました。販売費及び一般管理費は96億46百万円となり、営業利益は17億9百万円となりました。また、経常利益は16億91百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は12億32百万円となりました。」

    連結財務諸表作成初年度の通期数値として、売上高220億38百万円、営業利益17億9百万円、経常利益16億91百万円、親会社株主に帰属する当期純利益12億32百万円を開示している。
  12. FY2022-Q3連結初年度の第3四半期業績数値を記載有価証券報告書

    「以上、長期経営計画を推進する中、テイクアウト需要に応え、戻りつつあるイートイン需要にも応えてきた結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は166億63百万円となりました。」

    連結初年度で前年同期比較は行っていないが、第3四半期連結累計期間の売上高166億63百万円、営業利益19億17百万円、経常利益19億15百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益12億58百万円を開示している。
  13. FY2022-Q2連結初年度の第2四半期業績数値を記載有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の売上高は100億47百万円となりました。」「営業利益は11億25百万円となりました。」「また、経常利益は11億52百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は7億39百万円となりました。」

    連結初年度で前年同期比較は行っていないが、第2四半期連結累計期間の売上高100億47百万円、営業利益11億25百万円、経常利益11億52百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益7億39百万円を開示している。
  14. FY2022-Q1連結初年度の業績数値を記載有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の売上高は42億88百万円となりました。」

    連結財務諸表作成初年度のため前年同四半期との比較分析は行わず、売上高42億88百万円、営業利益3億72百万円、経常利益3億73百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益2億44百万円を記載している。
  15. FY2021前進有価証券報告書

    「当期の売上高は193億87百万円(前期比110.2%)となりました。」「経常利益13億53百万円(前期比176.1%)、当期純利益7億78百万円(前期比176.0%)となり、前期比で大幅な増益を達成することができました。」

    通期売上高が前期比110.2%、経常利益が176.1%、当期純利益が176.0%となり、増収・大幅増益を記載している。
  16. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間の売上高は142億24百万円(前年同期比107.3%)となりました。…営業利益は12億24百万円(前年同期比200.2%)となりました。また、経常利益13億4百万円(前年同期比214.7%)、四半期純利益8億23百万円(前年同期比264.7%)となり、前年同期比で大幅な増益を達成することが出来ました。」

    売上高は前年同期比107.3%へ増加し、営業利益・経常利益・四半期純利益はいずれも前年同期を大きく上回った。
  17. FY2021-Q2増収・黒字転換・大幅増益有価証券報告書

    「人流を抑えようという国を挙げての施策が当期間を通して続きましたが、前年同期に比べ休業店舗が大幅に減少し、集客キャンペーンから持ち帰り訴求へ販売戦略を転換したことも功を奏し、当第2四半期累計期間の売上高は84億24百万円(前年同期比107.7%)となりました。」

    休業店舗の減少と販売戦略の転換を背景に、売上高は前年同期比107.7%へ増加し、営業利益・経常利益・四半期純利益は前年同期の損失から黒字へ転換した。
  18. FY2021-Q1減収・大幅増益有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間の売上高は36億39百万円(前年同期比91.1%)となりました。…営業利益は1億62百万円(前年同期比709.8%)となりました。また、経常利益1億69百万円(前年同期比912.7%)、四半期純利益1億6百万円(前年同期比1,396.4%)となり、前年同期比で大幅な増益を達成することが出来ました。」

    売上高は前年同期比91.1%と減少した一方、営業利益、経常利益、四半期純利益は大幅に増加した。
  19. FY2020減収・増益有価証券報告書

    「当期の売上高は174億41百万円(前期比90.3%)とすることが出来ました。」「営業利益は5億99百万円(前期比116.3%)と前年を上回りました。」

    売上高は前期比90.3%へ減少した一方、営業利益は前期比116.3%へ増加した。経常利益は7億68百万円、当期純利益は4億42百万円となった。
  20. FY2020-Q3減収・増益有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間の売上高は131億64百万円(前年同期比90.9%)となりました。」「営業利益は5億25百万円(前年同期比241.6%)となりました。以下、経常利益6億7百万円(前年同期比169.3%)、四半期純利益3億10百万円(前年同期比174.8%)となりました。」

    売上高は前年同期比90.9%へ減少した一方、営業利益、経常利益、四半期純利益はいずれも前年同期を上回った。
  21. FY2020-Q2減収・営業損失及び経常損失拡大、純損失縮小有価証券報告書

    「売上高は、新型コロナウイルス感染症感染拡大防止のための休業及び時短営業を行った影響で、当第2四半期累計期間は77億59百万円(前年同期比89.4%)となりました。営業損失は2億2百万円(前年同期は営業損失1億73百万円)となりました。以下、経常損失1億53百万円(前年同期は経常損失1億10百万円)、四半期純損失63百万円(前年同期は四半期純損失69百万円)となりました。」

    売上高は前年同期比89.4%へ減少し、営業損失と経常損失は拡大した。一方、四半期純損失は前年同期の69百万円から63百万円へ縮小した。
  22. FY2020-Q1増収・営業損失縮小、経常利益および純利益黒字転換有価証券報告書

    「売上高は、2月にスマホ決済「PayPay」とのコラボレーションキャンペーンを実施したこともあり、当第1四半期累計期間は39億58百万円(前年同期比104.6%)と前年同期間を大きく上回りました。販売費及び一般管理費は、売上高の増加に伴う物流費等が増加した一方、新型コロナウイルス感染拡大防止のためイベント等の中止による減少もあり前年同期とほぼ変わらず、営業損失は11百万円(前年同期は営業損失1億64百万円)となりました。以下、経常利益18百万円(前年同期は経常損失1億36百万円)、四半期純利益7百万円(前年同期は四半期純損失76百万円)となりました。」

    売上高は前年同期比104.6%へ増加し、営業損失は縮小、経常利益と四半期純利益は黒字に転換した。
  23. FY2019減収・増益有価証券報告書

    「売上高は、前期3月・4月と10月に実施したソフトバンク社とのコラボレーション「SUPER! FRIDAY」を当期は12月に1回しか実施しなかったこともあり、当期は193億17百万円(前期比96.2%)と前期を下回りました。…経常利益は7億77百万円(前期比128.9%)、当期純利益4億39百万円(前期比155.6%)と前期を大きく上回りました。」

    売上高は前期比96.2%と減少した一方、経常利益と当期純利益はそれぞれ前期比128.9%、155.6%へ増加した。
  24. FY2019-Q3減収・営業減益、経常利益および純利益はほぼ前年並み有価証券報告書

    「しかし、売上高は、昨年3月と4月に実施したソフトバンク社とのコラボレーション「SUPER! FRIDAY」を今年は実施しなかったこともあり、当第3四半期累計期間は144億87百万円(前年同期比95.3%)と前年同期間を下回りました。」

    売上高は前年同期比95.3%に減少した。営業利益は前年同期比77.9%に減少した一方、経常利益は96.1%、四半期純利益は99.9%で、後二者は前年並みと説明している。
  25. FY2019-Q2減収・損失拡大有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間は86億75百万円(前年同期比92.5%)と前年同期間を下回りました。販売費及び一般管理費は、物流効率化などの削減努力により減少しましたが、営業損失は1億73百万円(前年同期は営業損失71百万円)となりました。以下、経常損失1億10百万円(前年同期は経常損失18百万円)、四半期純損失69百万円(前年同期は四半期純損失20百万円)となりました。」

    売上高は前年同期比7.5%減となり、営業損失・経常損失・四半期純損失はいずれも前年同期より拡大した。
  26. FY2019-Q1減収・損失拡大有価証券報告書

    「しかし、売上高は、昨年3月に実施したソフトバンク社とのコラボレーション「SUPER! FRIDAY」を今年は実施しなかったこともあり、当第1四半期累計期間は37億84百万円(前年同期比87.9%)と前年同期間を大きく下回りました。」「販売費及び一般管理費は、物流効率化などの削減努力により減少しましたが、営業損失は1億64百万円(前年同期は営業損失54百万円)となりました。以下、経常損失1億36百万円(前年同期は経常損失32百万円)、四半期純損失76百万円(前年同期は四半期純損失26百万円)となりました。」

    売上高が前年同期比12.1%減となり、販売費及び一般管理費の削減努力があった一方で、営業・経常・純損失はいずれも前年同期より拡大した。
  27. FY2018増収・営業減益、経常利益および当期純利益増益有価証券報告書

    「売上高は200億86百万円と前期を1.5%上回ることができました。」「営業利益は4億46百万円と前期を下回りました。但し積極的な異業種コラボレーションによるロイヤリティー収入増などにより経常利益は6億2百万円(前期比2.4%増)、当期純利益は2億82百万円(前期比6.6%増)と増益とすることができました。」

    売上高は前期比1.5%増、営業利益は前期を下回った一方、経常利益と当期純利益は増益となった。
  28. FY2018-Q3増収・減益有価証券報告書

    「以上の取り組みにより、当第3四半期累計期間の売上高は152億4百万円と前年同期間を1.2%上回ることができました。」「販売費及び一般管理費は、積極的な販売促進活動の実施等により増加し、営業利益は2億79百万円(前年同期比38.9%減)、経常利益3億73百万円(前年同期比23.5%減)、四半期純利益は1億78百万円(前年同期比16.7%減)となりました。」

    売上高は前年同期比1.2%増となった一方、営業利益、経常利益、四半期純利益はいずれも前年同期を下回った。
  29. FY2018-Q2増収と営業損失・経常損失の拡大、純損失の縮小有価証券報告書

    「以上の取り組みにより、当第2四半期累計期間の売上高は93億79百万円(前年同期比101.4%)と前年同期間を上回ることができました。」「販売費及び一般管理費は、積極的な販売促進活動の実施等により増加し、営業損失は71百万円(前年同期は営業損失39百万円)となりました。以下、経常損失18百万円(前年同期は経常損失15百万円)、四半期純損失20百万円(前年同期は四半期純損失32百万円)と前年に比べ損失額は減少いたしました。」

    売上高は前年同期比101.4%へ増加した。営業損失と経常損失は前年同期より拡大した一方、四半期純損失は縮小した。
  30. FY2018-Q1増収と損失拡大有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間の売上高は43億7百万円(前年同期比112.8%)と前年同期間を上回ることができました。」「販売費及び一般管理費は、積極的な販売促進活動の実施等により増加し、営業損失は54百万円(前年同期は営業損失33百万円)となりました。以下、経常損失32百万円(前年同期は経常損失17百万円)、四半期純損失26百万円(前年同期は四半期純損失14百万円)となりました。」

    売上高は前年同期比112.8%へ増加した一方、営業損失、経常損失、四半期純損失はいずれも前年同期より拡大した。
  31. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間の売上高は150億20百万円(前年同期比100.6%)と前年同期間を上回ることができました。…営業利益は4億57百万円と1億6百万円(前年同期比130.2%)の増益とすることができました。以下、経常利益4億87百万円(前年同期比126.4%)、四半期純利益2億13百万円(前年同期比235.0%)の増益となりました。」

    売上高は前年同期比100.6%となり、営業利益は1億6百万円、経常利益は26.4%、四半期純利益は235.0%の増益となった。
  32. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「以上の取り組みとともに、昨年この時期にはなかったソフトバンク社のキャンペーン「SUPER! FRIDAY」とのコラボレーション(4月)やデイリーヤマザキとのコラボ商品販売の効果により、当第2四半期累計期間の売上高は92億48百万円(前年同期比103.3%)と前年同期間を上回ることができました。」「しかし販売費及び一般管理費を全て吸収するまでには至らず営業損失は39百万円となりましたが、前年同期の営業損失2億円に比べ損失を削減することができました。以下、経常損失15百万円(前年同期は経常損失1億78百万円)、四半期純損失32百万円(前年同期は四半期純損失89百万円)と前年に比べ損失額は減少いたしました。」

    売上高は前年同期比103.3%となり、営業損失は2億円から39百万円、経常損失は1億78百万円から15百万円、四半期純損失は89百万円から32百万円へそれぞれ縮小した。
  33. FY2017-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間の売上高は38億20百万円(前年同期比101.1%)と前年同期間を上回ることができました。」「以下、経常損失17百万円(前年同期は経常損失1億3百万円)、四半期純損失14百万円(前年同期は四半期純損失52百万円)と前年に比べ損失額は減少いたしました。」

    第1四半期の売上高は前年同期比101.1%となり、経常損失は1億3百万円から17百万円、四半期純損失は52百万円から14百万円へ縮小した。
  34. FY2016前進有価証券報告書

    「以上の結果、売上高は、197億6百万円(前期比6.2%増)と前期を上回る結果となりました。」「その結果、営業利益は4億86百万円(前期は営業損失25百万円)、経常利益は5億57百万円(前期は経常利益3百万円)、当期純利益は1億75百万円(前期は当期純損失1億26百万円)となりました。」

    通期売上高が前期比6.2%増となり、営業利益・経常利益・当期純利益が前期の赤字または低水準から改善した。
  35. FY2016-Q3前進有価証券報告書

    「以上の結果、売上高は、149億34百万円(前年同期比6.0%増)と前年同期を上回る結果となりました。」「その結果、営業利益は3億51百万円(前年同期は営業損失1億26百万円)、経常利益は3億85百万円(前年同期は経常損失1億8百万円)、四半期純利益は90百万円(前年同期は四半期純損失1億5百万円)となりました。」

    第3四半期累計の売上高が前年同期比6.0%増となり、営業利益・経常利益・四半期純利益が前年同期の損失から黒字に転換した。
  36. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「以上の結果、売上高は、89億50百万円(前年同期比4.4%増)と前年同期を僅かに上回る結果となりました。これにより、営業損失は2億円(前年同期は2億96百万円)、経常損失は1億78百万円(前年同期は2億60百万円)、四半期純損失は89百万円(前年同期は1億18百万円)となりました。」

    前年同期比で売上高は4.4%増加し、営業損失・経常損失・四半期純損失を記載している。
一緒に動いた変遷

「大型バリュー・プロモーションと季節キャンペーンによる売上向上」は、この変遷が動いた40回のうち16回、同じ書類で同じ向きに動きました。

161515141211★123456
  1. ★この変遷
  2. 1大型バリュー・プロモーションと季節キャンペーンによる売上向上16回
  3. 2安定的黒字体質の早期回復15回
  4. 3新店舗デザイン「Happy1.0」の導入と店舗網の拡充・改装15回
  5. 4事業領域の拡大に向けた新しい活動14回
  6. 5会員サイト・SNS・ゲームアプリによるキャンペーン拡散12回
  7. 6アイスクリームケーキの商品ラインナップ強化11回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
B−R サーティワン アイスクリームの次の決算発表は2026-10-23の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-07-23の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
売上増加と営業損失・経常損失の縮小|B−R サーティワン アイスクリーム(2268)の変遷 | Komori