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B−R サーティワン アイスクリーム(2268)・施策前進

会員サイト・SNS・ゲームアプリによるキャンペーン拡散

FY2016-Q2に初出。35回の記載のうち24回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019。直近の記載はFY2026-H1。

35記載
11年にわたる
3うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016-Q2 – FY2019-Q2前進FY2020-Q2 – FY2026-H12016: 220162017: 220172018: 320182019: 320192020: 420202021: 320212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 52026
同じテーマの他社
販促キャンペーン・会員施策による顧客獲得と来店促進75社が書いているテーマ・逆風0社・追い風86社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。45社中4社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに35社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている75社のうち14社を表示しています。上の文は75社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「コミュニケーションツールの会員制アプリ「31Club」の会員数が、1,180万人を超えました。会員の購入額は売上全体の45.4%を占めています。」

    31Club会員数が前回の1,000万人超から1,180万人超へ増加し、会員の購入額が売上全体の45.4%を占めるまでデジタルコミュニケーション基盤が拡大した。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「コミュニケーションツールの会員制アプリ「31Club」の会員数が、1,000万人を超えました。会員の購入額は売上全体の43.2%を占めています。デジタルサイネージ導入をはじめとする、デジタル技術を活用した店舗オペレーションの簡素化にも一層の取り組みを進めます。」

    31Club会員数が1,000万人を超え、会員の購入額が売上全体の43.2%を占めるまで拡大した。デジタルサイネージ等による店舗オペレーション簡素化も継続している。
  3. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「コミュニケーションツールの会員制アプリ「31Club」の会員数が、1,000万人を超えました。会員の購入額は売上全体の42.8%を占めています。」

    31Clubの会員数が1,000万人を超え、会員の購入額が売上全体の42.8%を占めるまでデジタルコミュニケーション基盤が拡大した。
  4. FY2024前進有価証券報告書

    「また、コミュニケーションツールの会員制アプリ「31Club」の会員数が、903万人を超えました。会員の購入額は売上全体の38%を占めており、購入額は会員でない方に比べ29%多くなっています。デジタルサイネージ導入をはじめとする、デジタル技術を活用した店舗オペレーションの簡素化にも一層の取り組みを進めます。」

    31Club会員数が830万人超から903万人超へ増加し、会員の売上寄与率38%も開示した。デジタルサイネージを含む店舗オペレーション簡素化も拡大している。
  5. FY2024-H1前進有価証券報告書

    「また、コミュニケーションツールの会員制アプリ「31Club」の会員数が、830万人を超えました。」

    31Clubの会員数が前回記載の772万人超から830万人超へ増加し、デジタルコミュニケーション基盤が拡大した。
  6. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「また、コミュニケーションツールの会員制アプリ「31Club」の会員数が、772万人を超えました。」

    31Clubの会員数が前回記載の744万人超から772万人超へ増加し、デジタルコミュニケーション基盤が拡大した。
  7. FY2023前進有価証券報告書

    「コミュニケーションツールの会員制アプリ「31Club」の会員数が、744万人を超えました。会員の購入額は売上全体の33%を占めており、会員でない方に比べ購入額も30%以上多くなっています。」

    31Clubの会員数が前回記載の710万人超から744万人超へ増加し、会員の売上寄与と非会員との購入額差も継続して開示している。
  8. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「また、コミュニケーションツールの会員制アプリ「31Club」の会員数が、710万人を超えました。」

    31Clubの会員数が前回記載の670万人超から710万人超へ増加し、デジタルコミュニケーション基盤が拡大した。
  9. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「コミュニケーションツールの会員制アプリ「31Club」の会員数は、670万人を超えております。」

    31Clubの会員数が前回記載の640万人超から670万人超へ増加し、会員制アプリを活用したコミュニケーション基盤が拡大している。
  10. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「デジタルを活用したコミュニケーションツールの会員制アプリ「31Club」の会員数は、640万人を超えております。併せてSNS などの告知を強化して来店促進と売上向上を図りました。」

    会員制アプリの会員数が前回記載の615万人から640万人超へ増加し、アプリとSNSによる告知強化を継続している。
  11. FY2022前進有価証券報告書

    「また、予約受付も取り入れたモバイルオーダーなど店舗のデジタル化を全国規模で拡大し、コミュニケーションにおいては、615万人の会員を有する当社独自の会員制アプリ「31Club」やSNSでの告知を強化して来店促進と売上の向上を図りました。」

    会員制アプリの会員数を615万人へ更新し、モバイルオーダーの全国規模での拡大とアプリ・SNSによる告知強化を記載している。
  12. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「また、予約受付も取り入れたモバイルオーダーなど店舗のデジタル化を拡大し、コミュニケーションにおいては、590万人の会員を有する当社独自の会員制アプリ「31Club」やSNSでの告知を強化して来店促進と売上の向上を図りました。」

    会員制アプリの会員数が前回記載の560万人から590万人へ増加し、モバイルオーダーを含む店舗デジタル化とアプリ・SNSによる告知を継続している。
  13. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「予約受付も取り入れたモバイルオーダーなど店舗のデジタル化を拡大し、コミュニケーションにおいては、560万人の会員を有する当社独自の会員制アプリ「31Club」やSNSでの告知を強化して来店促進と売上の向上を図りました。」

    会員制アプリの会員数が前回記載の530万人から560万人へ増加し、モバイルオーダーを含む店舗デジタル化とアプリ・SNSによる告知を継続している。
  14. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「予約受付も取り入れたモバイルオーダーなど店舗のデジタル化を拡大し、コミュニケーションにおいては、530万人の会員を有する当社独自の会員制アプリ「31cLub」やSNSでの告知を強化して来店促進と売上の向上を図りました。」

    31cLubの会員規模が前回の500万人から530万人へ増加し、モバイルオーダーを含む店舗デジタル化とアプリ・SNS告知を継続している。
  15. FY2021前進有価証券報告書

    「500万人の会員を有する当社独自の会員制アプリ「31cLub」やSNSでの告知を強化して来店促進と売上の向上を図りました。」

    31cLubの会員規模が前回記載の480万人から500万人へ増加し、アプリとSNSによる告知強化を継続している。
  16. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「コミュニケーションにおいては、480万人の会員を有する当社独自の会員制アプリ「31cLub」やSNSでの告知を強化して来店促進と売上の向上を図りました。」

    31cLubの会員規模が前回記載の400万人から480万人へ増加し、アプリとSNSによる告知を継続している。
  17. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「4月にはWEB上で「フレーバー総選挙」を実施し、50万票を超える票が集まり、5月9日「アイスクリームの日」に人気ベスト100位を結果発表し、メディアでも話題になりました。」

    従来の会員制アプリ・SNS等による告知に加え、WEB上の参加型投票企画を実施し、50万票超を集めた。
  18. FY2020前進有価証券報告書

    「その告知をTVCMに加え400万人の会員を有する当社独自の会員制アプリ「31cLub」やSNSで実施し売上の向上を図りました。」

    31cLubの会員規模が第3四半期の392万人から400万人へ増加し、TVCM・アプリ・SNSによる告知を継続している。
  19. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「その告知をTVCMに加え392万人の会員を有する当社独自の会員制アプリ「31cLub」やSNSで実施し売上の向上を図りました。」

    31cLubの会員規模が前回記載の372万人から392万人へ増加し、TVCM・アプリ・SNSによる告知を継続している。
  20. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「372万人の会員を有する当社独自の会員制アプリ「31cLub」やSNSでの告知を強化して来店促進と売上の向上を図りました。」

    31cLubの会員規模が前回記載の350万人から372万人へ増加し、会員制アプリとSNSを組み合わせた告知強化を継続している。
  21. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「コミュニケーションにおいては、350万人の会員を有する当社独自の会員制アプリ「31cLub」やSNSでの告知を強化して来店促進と売上の向上を図りました。」

    350万人の会員を有する31cLubとSNSを活用した告知強化を継続し、来店促進と売上向上を図っている。
  22. FY2019前進有価証券報告書

    「ユーザー参加型のアプリ施策による、プロモーションの日常化」「31cLubの分析と活用(CRMによる高頻度来店層への囲い込み施策の実施)」「デジタルメディアの最適化(Twitter、LINE、Instagram等のSNSを活用)」

    従来のTVCM・会員サイト・SNSによる告知から、参加型アプリ、CRM分析、デジタルメディア最適化へ施策を具体化・拡張している。
  23. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「31cLubやSNSでの告知を強化して来店を促進し売上の向上を図りました。」

    会員サイトやSNSを活用したキャンペーン告知・情報拡散の施策を継続している。
  24. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「ディズニー・キャラクターを使用したバリュー・プロモーションなども実施しております。コミュニケーション・ターゲットは今年も情報発信力の強い女子中高生に設定し、31cLubやSNSでの告知を強化して来店促進と売上の向上を図りました。」

    会員サイトやSNSを活用したキャンペーン告知と情報拡散の施策を継続している。
  25. FY2018再掲有価証券報告書

    「TVCMや会員サイト「31cLub」の他、LINE、Facebook、Twitter などのSNSも活用して告知を強化し」

    TVCM、会員サイト、SNSを組み合わせたキャンペーン告知を継続している。
  26. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「「チャレンジ・ザ・トリプル」や「“ミニオン”・31・ジャック」キャンペーンを実施しTVCMで告知したほか、…情報発信力の強い女子中高生に対するSNSの告知を強化して情報を拡散し」

    TVCMとSNSを活用してキャンペーン情報を拡散する施策を継続している。
  27. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「「チャレンジ・ザ・トリプル」キャンペーンを実施しTVCMで告知したほか、…情報発信力の強い女子中高生に対するSNSの告知を強化して情報を拡散し」

    TVCMやSNSを活用したキャンペーン告知の強化を継続している。
  28. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「TVCMを中心に31cLubやSNSでの告知を強化し来店促進と売上の向上を図りました。」

    TVCM、会員サイト、SNSを活用したキャンペーン告知の強化を継続している。
  29. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「TVCMや会員サイト「31cLub」、LINE、Facebook、Twitter などのSNSも活用して告知を強化いたしました。」

    TVCM、会員サイト、LINE、Facebook、Twitter等を使ったキャンペーン告知の強化を継続している。
  30. FY2016再掲有価証券報告書

    「TVCMや会員サイト「31cLub」、LINE、Facebook、Twitter などのSNSも活用して告知を強化するとともに、スマホ上で体験できるオリジナルのゲームアプリ「アイスクリームけん玉」を開発し、ゲームをクリアしたユーザーの中から抽選で310名様にレギュラーシングルコーン無料券31枚セットをプレゼントしてキャンペーン拡散の最大化を図りました。」

    デジタル媒体、ゲームアプリ、景品提供によるキャンペーン拡散策を同じ内容で再掲している。
  31. FY2016-Q3再掲有価証券報告書

    「TVCMや会員サイト「31cLub」、LINE、Facebook、Twitter などのSNSも活用して告知を強化するとともに、スマホ上で体験できるオリジナルのゲームアプリ「アイスクリームけん玉」を開発し、ゲームをクリアしたユーザーの中から抽選で310名様にレギュラーシングルコーン無料券31枚セットをプレゼントしてキャンペーン拡散の最大化を図りました。」

    デジタル媒体、ゲームアプリ、景品提供によるキャンペーン拡散策を同じ内容で再掲している。
  32. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「TVCMや会員サイト「31cLub」、LINE、Facebook、Twitter などのSNSも活用して告知を強化するとともに、スマホ上で体験できるオリジナルのゲームアプリ「アイスクリームけん玉」を開発し、ゲームをクリアしたユーザーの中から抽選で310名様にレギュラーシングルコーン無料券31枚セットをプレゼントしてキャンペーン拡散の最大化を図りました。」

    複数のデジタル媒体とゲームアプリを活用し、310名への景品提供を通じてキャンペーン拡散を図っている。
一緒に動いた変遷

「事業領域の拡大に向けた新しい活動」は、この変遷が動いた35回のうち22回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222120161614★123456
  1. ★この変遷
  2. 1事業領域の拡大に向けた新しい活動22回
  3. 2新店舗デザイン「Happy1.0」の導入と店舗網の拡充・改装21回
  4. 3大型バリュー・プロモーションと季節キャンペーンによる売上向上20回
  5. 4安定的黒字体質の早期回復16回
  6. 5アイスクリームケーキの商品ラインナップ強化16回
  7. 6デジタル・サイネージを中心とした店舗改装とスクラップアンドビルド14回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
B−R サーティワン アイスクリームの次の決算発表は2026-10-23の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-07-23の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
会員サイト・SNS・ゲームアプリによるキャンペーン拡散|B−R サーティワン アイスクリーム(2268)の変遷 | Komori