大型バリュー・プロモーションと季節キャンペーンによる売上向上
FY2016-Q2に初出。39回の記載のうち33回が「前進」で、最初の「前進」はFY2016-Q3。直近の記載はFY2026-H1。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。45社中4社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに35社。
- FY2026-H1前進有価証券報告書
「「スーパーマリオギャラクシー」「ドラゴンクエスト」とのコラボレーション商品は幅広い層にご好評いただいたほか、アイスクリームケーキの新カテゴリー「31パティスリー」からは「31 ザ・チーズケーキ made from チーズケーキフレーバーズ」を新たに発売。高い人気の「よくばりフェス」を今年も実施し、多くのお客様に楽しんでいただきました。」
人気キャラクターとの新たなコラボレーション、31パティスリーの新商品、よくばりフェスを実施し、ブランド強化・販促施策を積み上げている。 - FY2025前進有価証券報告書
「コラボレーションにおいては、お客様から高い評価を受けている「スーパーマリオ」や「ポケットモンスター」「ハローキティ」、また幅広い世代に人気の「ONE PIECE」、不二家の人気キャラクター「ペコちゃん」との初のコラボレーション実現にも成功しました。」
複数の人気キャラクター・ブランドとの初のコラボレーションを実現し、ブランド強化・販促施策を積み上げている。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「また、昨年SNSや口コミなどで大きな反響をいただいた「よくばりフェス」を今年は5週にわたり毎週木〜日曜に限定実施。モバイルオーダーの浸透により、多くのお客様に楽しんでいただきました。」
前年に反響があった「よくばりフェス」を5週間、毎週木曜から日曜に限定実施し、モバイルオーダーの浸透と組み合わせた販促を展開した。 - FY2024前進有価証券報告書
「また、お子様を対象にした「サーティワンパスポート」のリニューアル、若年層を中心に話題となった「よくばりフェス」、サーティワンでしか味わえないスペシャルなシェイクの「グランドシェイク」も発売しました。コラボレーションにおいては、お客様から高い評価を受けている「スーパーマリオ」や「ポケットモンスター」、そして幅広い世代に人気の「名探偵コナン」や「ゴディバ」との初のコラボレーション実現にも成功しました。」
既存の季節・キャラクター販促に加え、よくばりフェス、グランドシェイク、名探偵コナンやゴディバとの初のコラボレーションを実施した。 - FY2024-H1前進有価証券報告書
「また、トリプルポップを+100円で10個まで増やすことが出来る「よくばりフェス」では、予測をはるかに上回る数のお客様が来店し、多数のご注文をいただきました。」
新たな「よくばりフェス」を実施し、トリプルポップを追加料金100円で10個まで増やせる具体的な販促を展開した。来店・注文が予測を上回ったと記載している。 - FY2024-Q1前進有価証券報告書
「世間でも話題となっている“謎解き”をモチーフとした「アイスクリームセット」を販売し、お客様からの支持を得ました。昨年、お子様から好評だった「サーティワンパスポート」をリニューアルして、更にお子様に喜んでいただきました。ひなまつりでは「すみっこぐらし」、昨年リニューアルをしてお客様から高い評価を受けているハッピーフレンズでは「ドラえもん」とのコラボレーションの実現にも成功しました。」
謎解き商品、サーティワンパスポートのリニューアル、すみっこぐらし・ドラえもんとのコラボレーションを実施し、ブランドパワー強化に向けた販促施策を積み上げている。 - FY2023前進有価証券報告書
「コラボレーションにおいては、当社同様に日本上陸50周年の「キットカット」、お客様から高い評価を受けている「スプラトゥーン3」「ポケモン」、そして「スーパーマリオ」、「ハリー・ポッター」との初のコラボレーション実現にも成功しました。」
既存のキャラクター・ブランドコラボレーションに加え、「ハリー・ポッター」との初のコラボレーションを実現した。 - FY2023-Q3前進有価証券報告書
「コラボレーションにおいては、当社同様に日本上陸50周年の「キットカット」、お客様から高い評価を受けている「スプラトゥーン3」「ポケモン」、そして「スーパーマリオ」との初のコラボレーション実現にも成功しました。」
キットカット、スプラトゥーン3、ポケモンに加え、スーパーマリオとの初のコラボレーションを実現した。 - FY2023-Q2前進有価証券報告書
「また、お子様をターゲットにした「サーティワンパスポート」、日本上陸50周年を記念した「サーティワン BOX」、テイクアウト需要に応える「フレッシュパック」も「Happiness Box」と合わせて発売しました。さらに、当社同様に日本上陸50周年の「キットカット」とのブランドコラボレーションを実現しました。」
子ども向け商品、50周年記念商品、テイクアウト商品を発売し、キットカットとのブランドコラボレーションも実現した。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「バリュー・プロモーションによる集客キャンペーンからお客様のデマンドに合わせたマーケティングへの方向転換を行う中、他業種では出来ないサーティワンらしいプロモーションを行いました。」
従来型の集客キャンペーンから顧客需要に合わせたマーケティングへ転換し、サーティワンらしいプロモーションを行う方針を継続している。 - FY2022前進有価証券報告書
「「バラエティボックス」では新しいパッケージ、価格設定にすることでより多くの人やより多くの場面で利用していただいた結果、発売以来21ヶ月連続で前年実績を超えております。」
需要に合わせたマーケティングへの方向転換の具体例として、バラエティボックスのパッケージ・価格設定を変更し、発売以来21ヶ月連続で前年実績を超えたと記載している。 - FY2022-Q3再定義有価証券報告書
「バリュー・プロモーションによる集客キャンペーンからお客様のデマンドに合わせたマーケティングへの方向転換を行う中」
従来のバリュー・プロモーション中心の集客から、顧客需要に合わせたマーケティングへ方向転換する説明が明示されている。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「ゴールデンウィークには大人気ゲーム「ドラゴンクエストけしケシ!」との初コラボを実現しました。6月には、よりたくさんのフレーバーが楽しめるようトリプルポップのスクープ3個を最大10個まで増やせるポップスクープ・キャンペーンを実施いたしました。」
「ドラゴンクエストけしケシ!」との初コラボレーションを実現し、6月にはスクープ数を最大10個まで増やせるキャンペーンを実施した。 - FY2022-Q1前進有価証券報告書
「具体的には毎月の「新作フレーバー」として専門店ならではの魅力的なアイスクリームを新発売し選ぶ楽しさを提供するとともに、お正月には「スペシャルお正月BOX9個」や「ハッピードール とら」、苺の季節に合わせた「ストロベリー&チョコレートブレイク」、など、商品ラインナップを強化いたしました。ひなまつりには「ミッキー&ミニー ひなだんかざり」を発売しました。」
毎月の新作フレーバーに加え、正月・苺の季節・ひなまつり向けの商品を投入し、商品・販促施策を実施した。 - FY2021前進有価証券報告書
「8月には「31ポケ夏!キャンペーン」、9月は「31 ENJOY PEANUTS」、更に11月は‘ポムポムプリン’12月は‘シナモロール’と大人気のサンリオキャラクターとタイアップしたキャンペーンを実施し」
ポケモン、ピーナッツ、サンリオ等とのタイアップや季節キャンペーンを通年で実施し、販促施策を積み上げている。 - FY2021-Q3前進有価証券報告書
「7月には柿の種で有名な亀田製菓株式会社とのコラボレーションを実施し、テレビの報道情報番組やSNSでも大変話題になりました。8月には「31ポケ夏!キャンペーン」、9月は「31 ENJOY PEANUTS」を実施し、イートインとテイクアウト需要の両方にお応えした親子で楽しめる新商品をたくさんラインナップし、売上の向上を図りました。」
亀田製菓とのコラボレーション、ポケモンおよびピーナッツ関連キャンペーンを7月から9月に実施し、イートイン・テイクアウト双方に対応する商品を展開した。 - FY2021-Q2前進有価証券報告書
「4月にはWEB上で「フレーバー総選挙」を実施し、50万票を超える票が集まり、5月9日「アイスクリームの日」に人気ベスト100位を結果発表し、メディアでも話題になりました。ゴールデンウィークには昨年よりイメージキャラクターとして起用しているHey!Say!JUMPの山田涼介さんをバラエティボックス6個入り箱にデザインしたスペシャルバラエティボックスを発売しました。6月には台湾のお土産として有名なパイナップルケーキをイメージした新フレーバーなど3種類の台湾テイストフレーバーを訴求するとともに、よりたくさんのフレーバーが楽しめるようトリプルポップのスクープ3個を最大10個まで増やせるポップスクープ・キャンペーンを実施しました。」
WEB投票、キャラクターを用いた商品、台湾テイストの新フレーバー、スクープ数を増やすキャンペーンなど、複数の販促施策を実施した。 - FY2021-Q1再定義有価証券報告書
「「サーティワンの日 ダブル31%OFF」を「おうちでサーティワンの日」に形を変えてテイクアウト需要を喚起する等した結果」
従来の来店型の割引キャンペーンを、感染症下で自宅向け・テイクアウト需要を喚起する形へ変更して実施した。 - FY2020前進有価証券報告書
「営業施策としてゴールデンウィークや盛夏期の集客キャンペーンを中止するとともに、持ち帰り商品を訴求する「Take Home」キャンペーンに切り替え、バラエティパック、アイスクリームケーキや数量限定販売の「スーパービッグカップ」等のテイクアウト商品の訴求を強化するため」
集客型キャンペーンを中止し、「Take Home」キャンペーンへ切り替え、複数の持ち帰り商品を通年で訴求した。 - FY2020-Q3前進有価証券報告書
「この方針に従い、営業施策としてゴールデンウィークや盛夏期の集客キャンペーンを中止するとともに、持ち帰り商品を訴求する「Take Home」キャンペーンに切り替え、バラエティパック、アイスクリームケーキや数量限定販売の「スーパービッグカップ」等のテイクアウト商品の訴求を強化するため」
集客型キャンペーンを中止し、「Take Home」キャンペーンへ切り替え、複数のテイクアウト商品の訴求を実施した。 - FY2020-Q2後退有価証券報告書
「緊急事態宣言発令後は、新型コロナウイルス感染拡大防止策として、店内の密を避けるべく集客キャンペーンを中止し、外出自粛により自宅で過ごす時間が増えるというライフスタイルの変化に適応した、テイクアウト商品の訴求を強化してまいりました。」
従来の集客キャンペーンを中止し、感染防止と持ち帰り商品の訴求を優先する内容へ販促の重点を移している。 - FY2020-Q1前進有価証券報告書
「当第1四半期累計期間の営業施策としては、毎月「フレーバー・オブ・ザ・マンス」として魅力的なアイスクリームを新発売するとともに、冬限定の温かいアイスクリームデザート「ホット31ドルチェ」や、苺の季節に合わせた「フレッシュストロベリーサンデー」を投入し、更に映画“スター・ウォーズ”公開に合わせ数量限定アイスクリームケーキを発売するなど、商品ラインナップを強化いたしました。また、お正月やひなまつり等のオケージョンに合わせた新商品やプロモーション、50周年を迎えた国民的キャラクター“ドラえもん”を使用したキャンペーンなども実施しております。」
季節商品、スター・ウォーズの数量限定ケーキ、ドラえもんキャンペーンなど、第1四半期の具体的な商品・販促施策を実施した。 - FY2019前進有価証券報告書
「ゴールデンウィークには「平成Thank youキャンペーン」を、盛夏期には6月「“ミニオン”・31・ジャック」、7月「チャレンジ・ザ・トリプル」、8月には初登場のポケモン・キャラクターを使っての「31ポケ夏!キャンペーン」を実施し、テレビCMで告知いたしました。また「ハロウィン」や「クリスマス」商戦でも魅力的なオケージョン商品を販売し」
平成終了、ミニオン、ポケモン、ハロウィン、クリスマスなどを用いた複数の季節・キャラクター販促を通年で実施した。 - FY2019-Q3前進有価証券報告書
「また、“ミニオン”キャラクターを使用したバリュー・プロモーションや、平成最後の年(平成31年度)に因み、4月は「GOOD-BYE平成サーティワン」、ゴールデンウィークは「平成Thank youキャンペーン」を、盛夏期には6月「“ミニオン”・31・ジャック」、7月「チャレンジ・ザ・トリプル」、8月には初登場のポケモン・キャラクターでの「31ポケ夏!キャンペーン」、更に9月13日までポケモン・プロモーション第2弾を継続し、「ダブルコーン・カップ31%OFF」を9月14日より17日間実施いたしました。」
ミニオン、平成終了、ポケモンなどを用いた複数のキャンペーンを4月から9月にかけて実施し、31%OFF企画も実施した。 - FY2019-Q2前進有価証券報告書
「また、“ミニオン”キャラクターを使用したバリュー・プロモーションや、平成最後の年(平成31年度)に因み、4月は「GOOD-BYE平成31」、ゴールデンウィークは「平成Thank youキャンペーン」、そして6月は昨夏好評だった「“ミニオン”・31・ジャック」などを実施いたしました。」
ミニオンや平成終了をテーマにした4月・ゴールデンウィーク・6月の具体的なキャンペーンを実施した。 - FY2019-Q1前進有価証券報告書
「当四半期累計期間の営業施策としては、毎月「フレーバー・オブ・ザ・マンス」として魅力的なアイスクリームを新発売するとともに、冬限定の温かいアイスクリームデザート「ホット31ドルチェ」や、苺の季節に合わせた「フレッシュストロベリーサンデー」を投入し、商品ラインナップを強化いたしました。また、お正月やひなまつり等のオケージョンに合わせた新商品の発売や、ディズニー・キャラクターを使用したバリュー・プロモーションなども実施しております。」
毎月のフレーバー投入に加え、冬季・苺の季節・正月・ひなまつり向けの商品やディズニー・キャラクターを用いた販促を第1四半期に実施した。 - FY2018前進有価証券報告書
「ゴールデンウィークは「ダブルコーン・ダブルカップ31%OFF」、最盛期に「チャレンジ・ザ・トリプル」(6月1日~7月16日)、「“ミニオン”・31・ジャック」(7月17日~8月30日)キャンペーンを実施しTVCMで告知したほか」
通期で31%割引、最盛期の複数キャンペーン、季節キャンペーン、キャラクターカップなどを実施した具体的な販促実績を記載している。 - FY2018-Q3前進有価証券報告書
「当第3四半期累計期間の営業施策としては、「フレーバー・オブ・ザ・マンス」として魅力的なアイスクリームを毎月発売するとともに、アイスクリームケーキを4月に2品、6月に3品リニューアルし商品ラインナップを強化いたしました。また、ゴールデンウィークは「ダブルコーン・ダブルカップ31%OFF」、盛夏期には「チャレンジ・ザ・トリプル」や「“ミニオン”・31・ジャック」キャンペーンを実施しTVCMで告知したほか、オケージョンに合わせた「イースター」キャンペーンや、人気商品“トリプルポップ”を‘ディズニー’キャラクターをデザインしたカップに入れて提供するプロモーションを実施するなど」
毎月のフレーバー投入、アイスクリームケーキ5品のリニューアル、31%OFFや複数の季節・キャラクターキャンペーンを第3四半期累計で実施した。 - FY2018-Q2前進有価証券報告書
「ゴールデンウィークは「ダブルコーン・ダブルカップ31%OFF」、6月からは「チャレンジ・ザ・トリプル」キャンペーンを実施しTVCMで告知したほか、オケージョンに合わせた「イースター」キャンペーンや、人気商品“トリプルポップ”を‘ディズニー’キャラクターをデザインしたカップに入れて提供するプロモーションを実施すると同時に」
ゴールデンウィーク、6月、イースターに合わせた複数の販促キャンペーンとキャラクター商品プロモーションを実施した。 - FY2018-Q1前進有価証券報告書
「また、お正月やひなまつり等のオケージョンに合わせた新商品の発売や、ディズニー・キャラクターを使用したバリュー・プロモーションなども実施し」
お正月・ひなまつり向け新商品やディズニー・キャラクターを用いたバリュー・プロモーションを第1四半期に実施している。 - FY2017-Q3前進有価証券報告書
「最盛期の集客拡大のため「チャレンジ・ザ・トリプル」(6月1日~7月17日)、「真夏の雪だるま大作戦!」(7月18日~8月17日)のキャンペーンを実施、「‘ TSUM TSUM’トリプルポップ第三弾」(8月18日~9月15日)として人気のディズニー・キャラクターを使った限定カップ4種類を販売、9月16日から24日の9日間は「ダブルコーン・ダブルカップ31%OFF」キャンペーンを実施するとともに、TVCMや会員サイト「31cLub」、LINE、Facebook、Twitter などのSNSも活用して告知を強化いたしました。」
最盛期に複数のキャンペーンを実施し、限定カップ4種類、31%割引、TVCM・SNS等を組み合わせた具体的な販促実績を積み上げている。 - FY2017-Q2前進有価証券報告書
「当第2四半期の営業施策としては、毎月「フレーバー・オブ・ザ・マンス」として魅力的なアイスクリームを発売するとともに、アイスクリームケーキ4品をリニューアルし商品ラインナップを強化いたしました。また、ゴールデンウィークは「ダブルコーン・ダブルカップ31%OFF」、6月には「チャレンジ・ザ・トリプル」キャンペーンを実施しTVCMで告知したほか、オケージョンに合わせた「ワンダフルイースター」キャンペーンや人気商品“トリプルポップ”のプロモーションなどを実施しました。」
第2四半期に毎月のフレーバー投入、アイスクリームケーキ4品のリニューアル、ゴールデンウィーク・6月・イースター等の具体的な販促を実施した。 - FY2017-Q1前進有価証券報告書
「当四半期の営業施策として、毎月「フレーバー・オブ・ザ・マンス」として魅力的なアイスクリームを発売するとともに、アイスクリームケーキ2品をリニューアルし商品ラインナップの強化をいたしました。また、お正月やひなまつり等のオケージョンに合わせたプロモーションを実施すると同時に、コミュニケーション・ターゲットを情報発信力の強い女子中高生に設定しSNSでの告知を強化して、来店促進と売上の向上を図りました。」
第1四半期に毎月のフレーバー投入、ケーキ2品のリニューアル、正月・ひなまつりのプロモーションを実施した具体的な販促実績を記載している。 - FY2016前進有価証券報告書
「クリスマス・セールは11月1日から12月25日まで実施いたしました。クリスマスアイスクリームケーキは7種類を発売し、11月中に予約・購入したお客様に特典として商品と引き換えることができる310円チケットをプレゼントするプロモーション(11月1日~30日)を実施いたしました。」
下半期のハロウィン、クリスマス等の季節キャンペーンを実施し、商品投入、予約特典、LINEスタンプ等を組み合わせた販促実績を追加している。 - FY2016-Q3前進有価証券報告書
「「チャレンジ・ザ・トリプル」に続き、3年振りに復活した「真夏の雪だるま大作戦!」(7月21日~8月30日)を実施し、TVCMやSNSを使った広告を実施しました。9月には昨年好評でした「‘ TSUM TSUM’トリプルポップ第二弾」(9月1日~9月21日)を実施し、人気のディズニー・キャラクターを使った限定カップ3種類のトリプルポップとともに、オリジナルの保冷バッグセットも販売しました。」
夏季から9月にかけて複数の販促キャンペーンを実施し、前回 filing 時点から実施実績が積み上がった。 - FY2016-Q2初出有価証券報告書
「最盛期の6月から8月にかけて大型のバリュー・プロモーションを実施すると同時に、コミュニケーション・ターゲットを情報発信力の強い女子中高生に戻し、TVCMやSNSのメディアを活用し、しっかりと告知して確実に売上を向上させてまいります。他にも「イースター」や「ハロウィン」「クリスマス」など魅力的なキャンペーンの実施や新しい商品の発売により、さらに売上の向上を図ります。」
夏季の大型販促、季節キャンペーン、新商品発売を通じた売上向上を計画している。