事業領域の拡大に向けた新しい活動
FY2016-Q2に初出。33回の記載のうち28回が「前進」で、最初の「前進」はFY2016。直近の記載は2026-07-23。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに13社。
- FY2025前進有価証券報告書
「2025年6月 インドネシアへのアイスクリーム製品の輸出を開始しました。」「これにより、国内外合わせて当期末の当社総販売拠点数は1,556ヶ所と前期末と比べ82ヶ所の増加となっています。」
インドネシアへの輸出を開始し、国内外の総販売拠点数を1,556ヶ所へ拡大した。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「その結果、当中間連結会計期間末国内店舗数は1,049店舗と前年同期末に比べ20店舗の純増となっています。また、大学や会社の食堂、行楽地、サービスエリアや空港・駅への出店など、お客様の購入機会を増やすよう積極的に取り組んだ結果、当中間連結会計期間末の国内ポーションカップ販売等拠点(通常店舗と異なる販売拠点)数は419ヶ所、更に台湾・ハワイで当社が運営する海外店舗数は38店舗となります。これにより、国内外合わせて当中間連結会計期間末の当社総販売拠点数は1,506ヶ所と前年同期末と比べ86ヶ所の増加となっています。」
国内店舗、ポーションカップ販売等拠点、台湾・ハワイの海外店舗を拡大し、総販売拠点数を1,506ヶ所、前年同期末比86ヶ所増まで拡大した。 - FY2024前進有価証券報告書
「その結果、当期末国内店舗数は1,045店舗と前期末に比べ21店舗の純増となっています。…更に台湾・ハワイで当社が運営する海外店舗数は33店舗と前期末に比べ8店舗の純増となっています。これにより、国内外合わせて当期末の当社総販売拠点数は1,474ヶ所と前期末と比べ95ヶ所増加となり」
国内店舗、国内ポーションカップ販売等拠点、台湾・ハワイの海外店舗を拡大し、総販売拠点数を1,474ヶ所まで増加させた。 - FY2024-Q1前進有価証券報告書
「店舗戦略として、新規商業施設への出店強化を継続するとともに、立地や利用シーンの多様化に着目した持ち帰り専門店「ToGo店舗」は現在、主要都市を中心に16店舗出店しております。その結果、当期末国内店舗数1,013店舗と前年同期末と同数になっています。また、大学の学生食堂や社員食堂、野球場や行楽地、水族館やサービスエリアへの出店など、消費者の購入機会を増やすよう積極的に取り組んだ結果、当期末の国内ポーションカップ販売等拠点(通常店舗と異なる販売拠点)数は343ヶ所、更に台湾・ハワイで、当社が運営する海外店舗数は25店舗となります。これにより国内外合わせて当期末の当社総販売拠点数は1,381ヶ所と前年同期末と比べ57ヶ所増加となっています。」
持ち帰り専門店を16店舗まで拡大し、ポーションカップ販売等拠点343ヶ所、海外店舗25店舗を含む総販売拠点数を1,381ヶ所まで増加させた。 - FY2023前進有価証券報告書
「その結果、当期末国内店舗数1,024店舗と前期末に比べ3店舗の純増となっています。また、大学の学生食堂や社員食堂、野球場や行楽地、水族館やサービスエリアへの出店など、消費者の購入機会を増やすよう積極的に取り組んだ結果、当期末の国内ポーションカップ販売等拠点(通常店舗と異なる販売拠点)数は330ヶ所、更に台湾・ハワイで、当社が運営する海外店舗数は25店舗となります。これにより国内外合わせて当期末の当社総販売拠点数は1,379ヶ所と前期末と比べ53ヶ所増加となっています。」
国内店舗、ポーションカップ販売等拠点、台湾・ハワイの海外店舗を含む販売拠点を拡大し、総販売拠点数を1,379ヶ所まで増加させた。 - FY2023-Q3前進有価証券報告書
「また、大学のカフェテリア、野球場や行楽地、水族館やサービスエリアへの出店など、消費者の購入機会を増やすよう積極的に取り組んだ結果、当第3四半期末販売拠点数は国内外合わせて1,356ヶ所と、前年同期末に比べ63ヶ所増加となっています。」
多様な立地への出店を継続し、国内外の販売拠点数を前回記載の1,347ヶ所から1,356ヶ所へ拡大した。 - FY2023-Q2前進有価証券報告書
「立地や利用シーンの多様化に着目した持ち帰り専門店『To Go 専門店』を昨年3月に出店し、現在、主要都市を中心に10店舗出店しております。また、大学のカフェテリア、野球場や行楽地、水族館やサービスエリアへの出店など、消費者の購入機会を増やすよう積極的に取り組んだ結果、当四半期末販売拠点数は国内外合わせて1,347ヶ所と、前年同期末に比べ76ヶ所増加となっています。」
持ち帰り専門店を主要都市中心に10店舗まで拡大し、多様な立地への出店を進めた結果、国内外の販売拠点数は1,347ヶ所、前年同期末比76ヶ所増となった。 - FY2023-Q1前進有価証券報告書
「その結果、当四半期末販売拠点数は国内外合わせて、1,324ヶ所と前年同期末に比べ76ヶ所増加となっています。」
新規商業施設、大学のカフェテリア、野球場、行楽地、水族館、サービスエリア等への展開を進め、国内外の販売拠点数を1,324ヶ所、前年同期末比76ヶ所増とした。 - FY2022前進有価証券報告書
「当年度は主要都市を中心に9店舗出店いたしました。その結果、新たな販売拠点として、123ヶ所拡大となりました。併せて、当期首より、米国ハワイ州にある子会社31 Aikalima LLCを連結対象にして、海外事業への挑戦をより鮮明に打ち出しております。その結果、当期末販売拠点数は国内海外合わせて1,326ヶ所と前期末に比べ88ヶ所増加となりました。」
主要都市を中心に9店舗を出店し、新たな販売拠点を123ヶ所拡大した。国内外の販売拠点数は1,326ヶ所となり、前期末比88ヶ所増加している。 - FY2022-Q3前進有価証券報告書
「店舗戦略として、新規商業施設への出店強化を継続するとともに、大学の学生食堂や社員食堂、野球場や行楽地、水族館やサービスエリアへの出店など消費者とのタッチポイントを増やすよう積極的に取り組み、更に3月には持ち帰りに特化した新業態『To Go 専門店』も初出店いたしました。その結果、新たな販売拠点として、86ヶ所拡大となりました。併せて、当期首より、米国ハワイ州にある子会社31 Aikalima LLCを連結対象にして、海外事業への挑戦をより鮮明に打ち出しております。その結果、当第3四半期末販売拠点数は国内海外合わせて1,293ヶ所と前年同期末に比べ62ヶ所増加となりました。」
多様な立地への出店と持ち帰り特化型のTo Go専門店の初出店を進め、新たな販売拠点を86ヶ所拡大した。国内外の販売拠点数は1,293ヶ所となり、海外事業ではハワイ子会社の連結も継続している。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「その結果、新たな販売拠点として、51ヶ所拡大となりました。併せて、当期首より、米国ハワイ州にある子会社31 Aikalima LLCを連結対象にして、海外事業への挑戦をより鮮明に打ち出しております。その結果、当第2四半期末販売拠点数は国内海外合わせて1,271ヶ所と前年同期末に比べ46ヶ所増加となりました。」
新たな販売拠点を51ヶ所拡大し、国内外の販売拠点数を1,271ヶ所まで増加させた。ハワイ子会社の連結を含め、海外事業も継続して具体化している。 - FY2022-Q1前進有価証券報告書
「販売拠点拡大には、新たな立地における出店を24店実施し、3月には持ち帰りに特化した新業態『To Go 専門店』を開店しました。また、市場環境の変化に対応する店舗戦略として、新規商業施設への出店強化を継続するとともに、立地の多様性にも着目し、大学の学生食堂や社員食堂、野球場や行楽地、水族館やサービスエリアへの出店など消費者とのタッチポイントを増やすよう積極的に取り組みました。更には、当期首より台湾全店を直営店に切り替え、米国ハワイ州にある子会社31 Aikalima LLCを連結対象にして、海外事業への挑戦をより鮮明に打ち出しております。その結果、当四半期末販売拠点数は国内海外合わせて1,248ヶ所となりました。」
新たな立地への24店の出店、持ち帰り特化型新業態の開店、台湾全店の直営化、ハワイ子会社の連結対象化を実施し、国内外の販売拠点拡大を具体化している。 - FY2021前進有価証券報告書
「当期末販売拠点数は1,229ヶ所と前期末に比べ19ヶ所増加となりました。」
新規商業施設や多様な立地への出店・販売拠点開発を継続し、販売拠点数を前期末比19ヶ所増の1,229ヶ所とした。 - FY2021-Q3前進有価証券報告書
「また、市場環境の変化に対応する店舗戦略として、新規商業施設への出店強化を継続するとともに、立地の多様性にも着目し、大学の学生食堂や社員食堂、野球場や行楽地、水族館やサービスエリアへの出店など消費者とのタッチポイントを増やすよう積極的に取り組み、当四半期末店舗数は1,222店舗と前年同期末に比べ19店舗増加となりました。」
多様な立地への出店を継続し、当四半期末店舗数を1,222店、前年同期末比19店増とした。 - FY2021-Q2前進有価証券報告書
「また、市場環境の変化に対応する店舗戦略として、新規商業施設への出店強化を継続するとともに、立地の多様性にも着目し、大学の学生食堂や社員食堂、野球場や行楽地、水族館やサービスエリアへの出店など消費者とのタッチポイントを増やすよう積極的に取り組み、当四半期末店舗数は1,216店舗と前年同期末に比べ31店舗増加となりました。」
新規商業施設や多様な特殊立地への出店を継続し、当四半期末店舗数を1,216店、前年同期末比31店増とした。 - FY2020前進有価証券報告書
「また、市場環境の変化に対応する店舗戦略として、新規商業施設への出店強化を継続するとともに、立地の多様性にも着目し、大学の学生食堂や社員食堂、野球場や行楽地、水族館やサービスエリアへの出店など消費者とのタッチポイントを増やすよう積極的に取り組み、期末店舗数は1,210店舗と前期末に比べ36店舗増加となりました。」
多様な立地への出店を進め、期末店舗数を1,210店舗、前期末比36店舗増とした。また台湾11店舗、ハワイ9店舗の海外展開も記載している。 - FY2020-Q3前進有価証券報告書
「また、市場環境の変化に対応する店舗戦略として、新規商業施設への出店強化は継続するとともに、立地の多様性にも着目し、大学の学生食堂や社員食堂、野球場や行楽地、水族館やサービスエリアへの出店など消費者とのタッチポイントを増やすよう積極的に取り組み、期末店舗数は1,203店舗と前年同期末に比べ36店舗増加となりました。」
新規商業施設に加え、学生食堂、社員食堂、野球場、行楽地、水族館、サービスエリアへ出店し、期末店舗数を1,203店舗、前年同期末比36店舗増とした。 - FY2020-Q2前進有価証券報告書
「また、店舗施策として改装を30店実施した一方、新規出店の前倒しの他、大学内のカフェテリアなど特殊立地への出店を加速し、期末店舗数は1,185店舗と前年同期末に比べ24店舗増加となりました。」
新規出店の前倒しと大学内カフェテリア等の特殊立地への出店を加速し、期末店舗数が前年同期末比24店舗増加した。事業領域・販路の拡大に具体的な進展がある。 - FY2020-Q1前進有価証券報告書
「また、店舗施策として改装を20店実施した一方、新規出店の前倒しの他、大学内のカフェテリアなど特殊立地への出店を加速し、期末店舗数は1,173店舗と前年同期末に比べ20店舗増加となりました。」
新規出店の前倒しと大学内カフェテリア等の特殊立地への出店を加速し、店舗数が前年同期末比20店増加した。事業領域・販路の拡大に具体的な進展がある。 - FY2019引き上げ有価証券報告書
「NTO(閉鎖商圏・特殊立地)への出店強化(アミューズメントパーク、サービスエリア、社員食堂、他社工場、大学等)・宅配事業の拡大(Uber Eats、出前館、ハッピーテーブル等)・台湾への出店促進・米国ハワイへの出店・デイリーヤマザキ、ヴィドフランス等、グループ内企業への供給及びOEMの促進・沖縄、台湾等への卸事業の展開」
2020年度計画では、特殊立地、自動販売機、宅配、台湾・米国ハワイ、グループ内供給、OEM、国内外の卸事業まで、事業領域・販売拠点の拡大範囲をさらに広げている。 - FY2018引き上げ有価証券報告書
「将来に向けた事業領域及び販路の拡大」
従来のコラボレーション商品等に加え、B to B to C事業、台湾での卸事業、宅配事業、自動販売機など、事業領域・販路の拡大範囲を広げる計画を掲げている。 - FY2018-Q3前進有価証券報告書
「盛夏期には「チャレンジ・ザ・トリプル」や「“ミニオン”・31・ジャック」キャンペーンを実施しTVCMで告知したほか、オケージョンに合わせた「イースター」キャンペーンや、人気商品“トリプルポップ”を‘ディズニー’キャラクターをデザインしたカップに入れて提供するプロモーションを実施するなど」
盛夏期のミニオン等のキャンペーン、イースター企画、ディズニーキャラクターを用いた商品プロモーションを実施し、販売接点・商品展開を広げている。 - FY2018-Q2前進有価証券報告書
「人気商品“トリプルポップ”を‘ディズニー’キャラクターをデザインしたカップに入れて提供するプロモーションを実施すると同時に」
ディズニーキャラクターを用いた新たなプロモーションを実施し、販売接点・商品展開を広げる具体的活動を記載している。 - FY2018-Q1前進有価証券報告書
「以上の取り組みとともに、昨年この時期にはなかった3月のソフトバンク社の「SUPER! FRIDAY」とのコラボレーション効果もあり、当第1四半期累計期間の売上高は43億7百万円(前年同期比112.8%)と前年同期間を上回ることができました。」
3月のソフトバンク社とのコラボレーションを実施し、前年同期比112.8%の売上高とその効果を記載している。 - FY2017-Q2前進有価証券報告書
「以上の取り組みとともに、昨年この時期にはなかったソフトバンク社のキャンペーン「SUPER! FRIDAY」とのコラボレーション(4月)やデイリーヤマザキとのコラボ商品販売の効果により、当第2四半期累計期間の売上高は92億48百万円(前年同期比103.3%)と前年同期間を上回ることができました。」
ソフトバンクの「SUPER! FRIDAY」とのコラボレーションを新たに実施し、デイリーヤマザキとのコラボ商品とともに、前年同期比103.3%の売上高に寄与した効果を記載している。 - FY2017-Q1前進有価証券報告書
「以上の取り組みと、昨年この時期にはなかったデイリーヤマザキとのコラボ商品販売の効果により、当第1四半期累計期間の売上高は38億20百万円(前年同期比101.1%)と前年同期間を上回ることができました。」
デイリーヤマザキとのコラボ商品販売について、前年同期にはなかった取り組みとして売上高の前年同期比101.1%に寄与した効果を記載している。 - FY2016前進有価証券報告書
「また7月からコラボレーション商品として販売を開始したデイリー・ヤマザキ向けポーションカップの出荷好調、11月には予定になかったソフトバンクの携帯電話サービス開始からの10周年記念イベント「SUPER! FRIDAY」に協賛し、毎週金曜日にソフトバンクユーザーへアイスクリームを提供したことにより、下半期の売上が向上し、増収効果がありました。」
デイリー・ヤマザキ向け商品の販売開始やソフトバンクイベントへの協賛という、事業領域・販売接点を広げる具体的活動と増収効果を記載している。 - FY2016-Q3再掲有価証券報告書
「事業領域拡大に向けた新しい活動を既に始めており」
事業領域拡大に向けた活動を開始済みとする説明を再掲している。 - FY2016-Q2初出有価証券報告書
「事業領域拡大に向けた新しい活動を既に始めており」
事業領域拡大に向けた活動を既に開始したと記載している。