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B−R サーティワン アイスクリーム(2268)・施策再定義

新店舗デザイン「Happy1.0」の導入と店舗網の拡充・改装

FY2016-Q2に初出。38回の記載のうち34回が「前進」で、最初の「前進」はFY2016-Q3。直近の記載はFY2026-H1。

38記載
11年にわたる
2うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017-Q2 – FY2021前進FY2022-Q2 – 2026-07-232016: 220162017: 420172018: 320182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 42026
同じテーマの他社
既存店舗の売場改善・改装による地域ニーズ対応と店舗活性化91社が書いているテーマ・逆風0社・追い風124社

直近の記載が「再定義」なのは、ほかに3社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている91社のうち14社を表示しています。上の文は91社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1再定義有価証券報告書

    「2026年4月1日よりブランドロゴをリニューアルし、店舗デザインにおいても「STUDIOデザイン」および「LOUNGEデザイン」の2タイプの新デザインを順次導入しております。」

    従来のF1・MOMENTSから、STUDIO・LOUNGEの2タイプの新店舗デザインを順次導入する説明へ変化している。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「新店舗デザインでは「F1(Flavor1st)」、「MOMENTS」の導入による店舗イメージの刷新を進めるため、110店舗で全面改装を完了し、新店舗を含む新デザイン導入店舗数を952店舗に拡大しました。」

    F1及びMOMENTSの新デザインについて110店舗の全面改装を完了し、導入店舗数を952店舗まで拡大した。
  3. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「新店舗デザインでは「F1(Flavor1st)」、「MOMENTS」の導入による店舗イメージの刷新を進めるため、64店舗で全面改装を完了し、新店舗を含め新デザイン導入店舗数を871店舗(ToGo店舗を含む)に拡大しました。」

    F1及びMOMENTSの新デザインについて64店舗の全面改装を完了し、導入店舗数を871店舗まで拡大した。
  4. FY2024前進有価証券報告書

    「新店舗デザインでは「F1(Flavor1st)」、「MOMENTS」の導入による店舗イメージの刷新を進めるため、195店舗で全面改装を完了し、新店舗を含む新デザイン導入店舗数を780店舗(ToGo店舗を含む)に拡大しました。」

    F1及びMOMENTSの新デザインについて、全面改装195店、新デザイン導入店舗780店まで拡大した。
  5. FY2024-H1前進有価証券報告書

    「新店舗デザインでは「F1(Flavor 1st)」、「MOMENTS」導入による店舗イメージの刷新を進めるため、店舗の全面改装を78店実施し、新店舗を含めた新デザインの導入店舗数を623店舗(ToGo店舗含む)としました。」

    F1及びMOMENTSの新店舗デザインについて、全面改装を78店実施し、新デザイン導入店舗を623店まで拡大した。
  6. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「新店舗デザインでは「F1(Flavor 1st)」、「MOMENTS」導入による店舗イメージの刷新を進めるため、店舗の全面改装を34店実施し、新店舗を含めた新デザインの導入店舗数を557店舗(ToGo店舗含む)としました。」

    F1及びMOMENTSの新店舗デザインについて全面改装を34店実施し、新デザイン導入店舗を557店まで拡大した。
  7. FY2023前進有価証券報告書

    「新店舗デザインでは「F1(Flavor 1st)」、「MOMENTS」導入による店舗イメージの刷新を進めるため、店舗の全面改装を204店実施し、新店舗を含めた新デザインの導入店舗数を523店舗(ToGo店舗含む)としました。」

    F1及びMOMENTSの新デザインについて、全面改装を204店、新デザイン導入店舗を523店まで拡大した。
  8. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「新店舗デザインでは「F1(Flavor 1st)」、「MOMENTS」導入による店舗イメージの刷新を進めるため、店舗の全面改装を当第3四半期末時点では102店実施し、新店舗を含め新デザインの導入店舗数を395店舗としました。」

    F1及びMOMENTSの新店舗デザインについて、全面改装を102店、新デザイン導入店舗を395店まで拡大した。
  9. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「新店舗デザインでは「F1(Flavor 1st)」、「MOMENTS」導入による店舗イメージの刷新を進めるため、店舗の全面改装を74店実施し、新店舗を含め新デザインの導入店舗数を361店舗としました。」

    F1及びMOMENTSの新店舗デザインについて、全面改装を74店実施し、新デザイン導入店舗を361店まで拡大した。
  10. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「さらに、新店舗デザインの「F1(Flavor 1st)」、「MOMENTS」導入による店舗イメージの刷新を進めるため、店舗の全面改装を30店実施いたしました。その結果、309店舗が新デザインの店舗となっており、売上にも貢献しはじめております。」

    新店舗デザインによる全面改装を30店実施し、新デザイン店舗を309店まで拡大した。売上への貢献も始まったと記載している。
  11. FY2022前進有価証券報告書

    「さらに、新たな二つの店舗デザインである「F1(Flavor 1st)」、「MOMENTS」導入による店舗イメージの刷新を進めるため、店舗の全面改装を243店実施した結果、272店舗が新デザインの店舗となっており、売上にも貢献しはじめております。」

    新デザイン「F1(Flavor 1st)」「MOMENTS」による全面改装を243店実施し、新デザイン店舗は272店となった。売上への貢献も始まったと記載している。
  12. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「さらに、新たな二つの店舗デザインである「F1(Flavor First)」、「MOMENTS」導入による店舗イメージの刷新を進めるため、店舗の全面改装を122店実施しております。店舗の全面改装実績は、既に昨年の48店を大幅に上回り、売上にも貢献しはじめております。」

    「F1(Flavor First)」「MOMENTS」による店舗イメージ刷新のための全面改装を122店実施し、前年の48店を大幅に上回った。売上への貢献も始まったと記載している。
  13. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「さらに、新たな二つの店舗デザインである「F1(Flavor First)」、「MOMENTS」導入による店舗イメージの刷新を進めるため、店舗の全面改装を105店実施しております。店舗の全面改装実績は、既に昨年の48店を大幅に上回り、売上にも貢献しはじめております。」

    「F1(Flavor First)」「MOMENTS」の新店舗デザインによる全面改装を105店実施し、前年の48店を上回った。売上への貢献も始まったと記載している。
  14. FY2022-Q1再定義有価証券報告書

    「さらに、新たな二つの店舗デザインの「F1(Flavor First)」、「MOMENTS」の導入による店舗イメージの刷新を進めるため、店舗改装を33店実施いたしました。」

    従来の「Happy1.0」から、新たな二つの店舗デザイン「F1(Flavor First)」「MOMENTS」の導入へ店舗イメージ刷新の説明が変化し、33店を改装した。
  15. FY2021前進有価証券報告書

    「当期末販売拠点数は1,229ヶ所と前期末に比べ19ヶ所増加となりました。」

    新規商業施設、大学・社員食堂、野球場、行楽地、水族館、サービスエリア等への展開を継続し、販売拠点数を1,229ヶ所へ拡大した。
  16. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「当四半期末店舗数は1,222店舗と前年同期末に比べ19店舗増加となりました。」

    店舗網を拡大し、当四半期末店舗数は1,222店、前年同期末比19店増となった。
  17. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「また、市場環境の変化に対応する店舗戦略として、新規商業施設への出店強化を継続するとともに、立地の多様性にも着目し、大学の学生食堂や社員食堂、野球場や行楽地、水族館やサービスエリアへの出店など消費者とのタッチポイントを増やすよう積極的に取り組み、当四半期末店舗数は1,216店舗と前年同期末に比べ31店舗増加となりました。また、デジタル化推進の一環として、店頭でキャンペーンやお勧め商品を動画で発信する「デジタル・サイネージ」の導入による店頭強化を進めるため、店舗改装を54店実施いたしました。」

    多様な立地への出店により店舗数を1,216店、前年同期末比31店増とし、デジタル・サイネージ導入を目的とする店舗改装を54店実施した。
  18. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「また、市場環境の変化に対応する店舗戦略として、新規商業施設への出店強化を継続するとともに、立地の多様性にも着目し、大学の学生食堂や社員食堂、野球場や行楽地、水族館やサービスエリアへの出店など消費者とのタッチポイントを増やすよう積極的に取り組み、当四半期末店舗数は1,204店舗と前年同期末に比べ31店舗増加となりました。」

    新規商業施設や多様な特殊立地への出店を継続し、当四半期末店舗数は1,204店、前年同期末比31店増となった。
  19. FY2020前進有価証券報告書

    「期末店舗数は1,210店舗と前期末に比べ36店舗増加となりました。」「また、店頭でキャンペーンやお勧め商品を動画により発信する「デジタル・サイネージ」の導入による店頭強化を進めるため、店舗改装を40店実施いたしました。」

    店舗数を前期末比36店増の1,210店とし、デジタル・サイネージ導入を目的とする店舗改装も40店実施した。
  20. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「また、市場環境の変化に対応する店舗戦略として、新規商業施設への出店強化は継続するとともに、立地の多様性にも着目し、大学の学生食堂や社員食堂、野球場や行楽地、水族館やサービスエリアへの出店など消費者とのタッチポイントを増やすよう積極的に取り組み、期末店舗数は1,203店舗と前年同期末に比べ36店舗増加となりました。」「また、店頭でキャンペーンやお勧め商品を動画により発信する「デジタル・サイネージ」の導入による店頭強化を進めるため店舗改装を32店実施いたしました。」

    多様な立地への出店により店舗数を前年同期末比36店増の1,203店とし、店舗改装も32店実施した。
  21. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「また、店舗施策として改装を30店実施した一方、新規出店の前倒しの他、大学内のカフェテリアなど特殊立地への出店を加速し、期末店舗数は1,185店舗と前年同期末に比べ24店舗増加となりました。」

    30店の改装、新規出店の前倒し、特殊立地への出店加速を実施し、店舗数が前年同期末比24店増加した。
  22. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「また、店舗施策として改装を20店実施した一方、新規出店の前倒しの他、大学内のカフェテリアなど特殊立地への出店を加速し、期末店舗数は1,173店舗と前年同期末に比べ20店舗増加となりました。」

    第1四半期に20店を改装し、特殊立地への出店を加速した結果、期末店舗数は1,173店となり、前年同期末比20店増加した。
  23. FY2019前進有価証券報告書

    「店舗施策として改装を88店実施するとともに、戦略的なスクラップ&ビルドを含め新たな立地への出店を推進した結果、期末店舗数は1,174店舗と前期末より9店増加となりました。」

    通期で88店を改装し、新たな立地への出店を進めた結果、期末店舗数が前期末比9店増加した。
  24. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「店舗施策として改装を59店実施するとともに、戦略的なスクラップ&ビルドを含め新たな立地への出店を推進した結果、期末店舗数は1,167店舗と前年同期末より12店増加となりました。」

    第3四半期累計で59店を改装し、新たな立地への出店を進めた結果、期末店舗数は前年同期末比12店増の1,167店舗となった。
  25. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「店舗施策として改装を49店実施した一方、戦略的なスクラップ&ビルドを推進した結果、期末店舗数は1,161店舗と前年同期末と同様となりました。」

    第2四半期累計で49店を改装し、戦略的なスクラップ&ビルドを推進した。期末店舗数は1,161店舗で前年同期末と同数となった。
  26. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「また、店舗施策として改装を22店実施した一方、戦略的な閉鎖を先行した結果、期末店舗数は1,153店舗と前年同期末に比べ9店舗減少となりました。」

    第1四半期に22店を改装し、戦略的閉鎖を先行した結果、期末店舗数は1,153店舗となった。改装・閉鎖を組み合わせた店舗網の再編が進んでいる。
  27. FY2018前進有価証券報告書

    「改装は103店実施し、スクラップ&ビルドを含む新しい店舗を39店開設した一方で、戦略的な閉鎖を先行した結果、期末店舗数は1,165店と前期末に比べ9店減少(前期末比99.2%)となりました。」

    通期で103店を改装し、39店を開設した一方、戦略的閉鎖により期末店舗数は1,165店となった。
  28. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「また、店舗施策として改装を70店実施した一方、戦略的な閉鎖を先行した結果、当第3四半期末店舗数は1,155店舗と前年同期末に比べ16店舗減少となりました。」

    第3四半期累計で70店を改装し、戦略的閉鎖を進めた結果、店舗数は1,155店舗となった。
  29. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「また、店舗施策として改装を53店実施した一方、戦略的な閉鎖を先行した結果、当第2四半期末店舗数は1,161店舗と前年同期末に比べ10店舗減少となりました。」

    第2四半期累計で53店を改装し、戦略的閉鎖を継続した結果、店舗数は前年同期末比10店舗減の1,161店舗となった。
  30. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「また、店舗施策として改装を31店実施した一方、戦略的な閉鎖を先行した結果、期末店舗数は1,162店舗と前年同期末に比べ13店舗減少となりました。」

    第1四半期に31店を改装し、戦略的閉鎖を先行した結果、期末店舗数は1,162店舗となった。
  31. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「店舗施策としては、改装を75店実施、スクラップアンドビルドによる新しい店舗を28店開設して当第3四半期末店舗数は1,171店舗と前年同期末と同数としております。」

    第2四半期の改装61店から第3四半期には75店へ実績が増加し、スクラップアンドビルドによる新店舗も28店開設した。店舗数は前年同期末と同数となった。
  32. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「また店舗施策として、改装を61店実施した一方、戦略的な閉鎖を先行した結果、当第2四半期末店舗数は1,171店舗と前年同期末に比べ3店舗減少となりました。」

    第1四半期の30店から改装実績が61店へ増加した。戦略的閉鎖も継続し、店舗数は前年同期末比3店舗減の1,171店舗となった。
  33. FY2017-Q1再定義有価証券報告書

    「また店舗施策として、改装を30店実施した一方、戦略的な閉鎖を先行した結果、期末店舗数は1,175店舗と前年同期末に比べ2店舗減少となりました。」

    店舗網の拡充・改装に加え、戦略的な閉鎖を先行し、店舗数が前年同期末比2店舗減少となった。店舗デザイン導入による拡大・刷新から、選択的な店舗再編を含む説明へ重点が移っている。
  34. FY2016前進有価証券報告書

    「新しい店舗は当期38店開設し、当期末の店舗数は1,179店舗となりました。改装は当期54店実施し、店舗イメージ刷新を図っております。」

    第3四半期累計の21店開設・40店改装から、通期では38店開設・54店改装まで実績が増加した。
  35. FY2016-Q3前進有価証券報告書

    「店舗の出店及び改装の状況といたしましては、平成26年から新しい店舗デザイン「Happy1.0」を導入し、店舗イメージ刷新を図っております。新しい店舗は当期21店開設し、当第3四半期末の店舗数は1,171店舗となりました。改装は当期40店実施し、既存店へも新しい店舗デザインの導入促進をいたしました。」

    第3四半期累計で新店21店、改装40店まで実績が増加した。店舗数は1,171店舗と記載されている。
  36. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「平成26年から新しい店舗デザイン「Happy1.0」を導入し、店舗イメージ刷新を図っております。新しい店舗は当期12店開設し、当第2四半期末の店舗数は1,174店舗と前年同期末に対して1店舗増加いたしました。改装は当期28店実施し、既存店へも新しい店舗デザインの導入促進をいたしました。」

    店舗イメージ刷新のための新デザインを導入し、当期12店を開設、28店を改装し、店舗数は1,174店舗となっている。
一緒に動いた変遷

「大型バリュー・プロモーションと季節キャンペーンによる売上向上」は、この変遷が動いた38回のうち29回、同じ書類で同じ向きに動きました。

292724232321★123456
  1. ★この変遷
  2. 1大型バリュー・プロモーションと季節キャンペーンによる売上向上29回
  3. 2事業領域の拡大に向けた新しい活動27回
  4. 3デジタル・サイネージを中心とした店舗改装とスクラップアンドビルド24回
  5. 4安定的黒字体質の早期回復23回
  6. 5アイスクリームケーキの商品ラインナップ強化23回
  7. 6会員サイト・SNS・ゲームアプリによるキャンペーン拡散21回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
B−R サーティワン アイスクリームの次の決算発表は2026-10-23の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-07-23の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
新店舗デザイン「Happy1.0」の導入と店舗網の拡充・改装|B−R サーティワン アイスクリーム(2268)の変遷 | Komori