B−R サーティワン アイスクリーム(2268)・施策達成
富士小山・神戸三木の東西2工場体制
FY2016に初出。11回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
11記載
10年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
富士小山・神戸三木の東西2工場生産体制1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025達成有価証券報告書
「アイスクリームケーキの生産能力拡大に向けた神戸三木工場の増築を完了。」
東西2工場体制のもとで進めていた神戸三木工場の増築を完了し、アイスクリームケーキの生産能力拡大を実現したと記載している。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「神戸三木工場の生産設備増強に向けた建設仮勘定の増加が15億61百万円あったことによるものです。」
神戸三木工場の生産設備増強に向けた建設仮勘定が15億61百万円増加し、生産能力拡大投資が進行している。 - FY2024前進有価証券報告書
「主な設備投資の状況につきましては、主に工場の生産設備などに16億91百万円、新規出店や改装に関連する設備に11億93百万円投資いたしました。」
2工場体制のもと、工場生産設備に16億91百万円を投資し、生産基盤の拡充を進めた。 - FY2024-H1前進有価証券報告書
「これは主に、神戸三木工場の生産設備増強に向けた建設仮勘定の増加が4億41百万円」
神戸三木工場の生産設備増強に向けた建設仮勘定が4億41百万円増加し、2工場体制の生産能力拡大が進行している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「当社はアイスクリーム製造業であり、自社工場(富士小山工場、神戸三木工場)で製品を製造しております。」
富士小山工場と神戸三木工場による2工場の生産体制を継続している。 - FY2023-Q3前進有価証券報告書
「生産能力の拡大および新しい種類のアイスクリームケーキ生産のため、当社神戸三木工場構内に約30億円を投資し、工場の拡張と新たな生産ラインを導入。」
富士小山・神戸三木の2工場体制について、神戸三木工場の拡張と新たな生産ライン導入を決定し、生産能力拡大を具体化している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当社はアイスクリーム製造業であり、自社工場(富士小山工場、神戸三木工場)で製品を製造しております。」
富士小山工場と神戸三木工場による2工場の生産体制を継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「自社工場(富士小山工場、神戸三木工場)で全ての製品を製造しております。」
富士小山工場と神戸三木工場による2工場の生産体制を継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「富士小山工場(東日本)、神戸三木工場(西日本)の2工場体制維持。」
東西2工場体制を維持する方針を再掲している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「富士小山工場(東日本)、神戸三木工場(西日本)の2工場体制維持。」
東日本・西日本の2工場体制を維持する方針を再掲している。 - FY2016初出有価証券報告書
「第2の生産拠点、神戸三木工場の稼働開始により、東日本(富士小山工場)、西日本(神戸三木工場)の2工場体制構築。」
神戸三木工場の稼働開始を踏まえ、東日本・西日本の2工場体制を構築したことを独立した生産体制テーマとして記載している。