翌期年間40円配当の予定
FY2016に初出。22回の記載のうち7回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019-Q2。直近の記載はFY2026-H1。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに14社。
- FY2026-H1前進有価証券報告書
「2026年7月23日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議しました。(イ)中間配当による配当金の総額……………289,075千円(ロ)1株当たりの金額…………………………30円00銭(ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日…2026年9月3日」
翌期年間60円配当予定に対応する当期中間配当30円について、取締役会決議の段階へ進んでいる。 - FY2025引き上げ有価証券報告書
「なお、期末配当につきましては、1株当たり35円の普通配当に20円の特別配当を加え1株当たり55円とし、2026年3月17日開催予定の第53回定時株主総会で決議する予定です。翌期の配当につきましては、中間配当30円、期末配当30円の年間60円を予定しております。」
FY2025の年間配当は中間25円と期末55円の合計80円となり、翌期の年間配当予定も60円へ引き上げている。期末55円のうち20円は特別配当である。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「2025年7月24日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議しました。(イ)中間配当による配当金の総額……………240,895千円(ロ)1株当たりの金額…………………………25円00銭(ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日…2025年9月3日」
年間50円配当予定のうち、当期中間配当25円について取締役会決議の段階へ進んでいる。 - FY2024引き上げ有価証券報告書
「翌期の配当につきましては、中間配当25円、期末配当25円の年間50円を予定しております。」
翌期の年間配当予定を中間25円・期末25円の合計50円とし、直前の年間40円予定から引き上げている。 - FY2024-H1前進有価証券報告書
「2024年7月19日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議しました。 (イ)中間配当による配当金の総額……………192,716千円 (ロ)1株当たりの金額…………………………20円00銭 (ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日…2024年9月3日」
当期中間配当について、1株当たり20円、総額192,716千円を決議し、支払実施に向けた段階へ進んでいる。 - FY2023再掲有価証券報告書
「翌期の配当につきましては、中間配当20円、期末配当20円の年間40円を予定しております。」
翌期の中間20円・期末20円・年間40円の配当予定を継続している。 - FY2023-Q3達成有価証券報告書
「2023年7月21日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、2023年6月30日の株主名簿に記載又は記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行い、中間配当を行いました。① 中間配当による配当金の総額…………… 192,716千円 ② 1株当たりの金額………………………… 20円00銭 ③ 支払請求の効力発生日及び支払開始日… 2023年9月4日」
年間40円配当予定に対応する中間配当20円について、決議段階から支払実施段階へ進んだ。 - FY2023-Q2前進有価証券報告書
「2023年7月21日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議しました。(イ)中間配当による配当金の総額……………192,716千円(ロ)1株当たりの金額…………………………20円00銭(ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日…2023年9月4日」
年間40円配当予定に対応する中間配当20円について、予定段階から取締役会決議の段階へ進んでいる。 - FY2022引き上げ有価証券報告書
「翌期の配当につきましては、中間配当20円、期末配当20円の年間40円を予定しております。」
翌期の年間配当予定を中間20円・期末20円の合計40円とし、直前の年間30円予定から引き上げている。 - FY2022-Q3達成有価証券報告書
「2022年7月22日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、2022年6月30日の株主名簿に記載又は記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議し、中間配当を行いました。① 中間配当による配当金の総額…………… 144,537千円 ② 1株当たりの金額………………………… 15円00銭 ③ 支払請求の効力発生日及び支払開始日… 2022年9月2日」
中間配当15円の予定・決議が支払実施段階へ進んだ。翌期年間30円配当方針に沿う中間配当の実績化である。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「2022年7月22日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議しました。 (イ)中間配当による配当金の総額…………… 144,537千円 (ロ)1株当たりの金額………………………… 15円00銭 (ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日…2022年9月2日」
翌期年間30円配当の方針に沿う中間配当15円について、取締役会決議の段階へ進んでいる。支払い開始日は2022年9月2日とされている。 - FY2021達成有価証券報告書
「なお、期末配当につきましては、1株当たり15円の普通配当を実施することといたしました。翌期の配当につきましても、中間配当15円、期末配当15円の年間30円を予定しております。」
前期に予定していた年間30円配当が当期の中間15円・期末15円として実績化した。一方、翌期も年間30円を予定している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「翌期の配当につきましても、中間配当15円、期末配当15円の年間30円を予定しております。」
翌期について、中間15円・期末15円・年間30円の配当予定を継続している。 - FY2020-Q3達成有価証券報告書
「2020年7月22日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、2020年6月30日の株主名簿に記載又は記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行いました。① 中間配当による配当金の総額…………… 96,359千円 ② 1株当たりの金額………………………… 10円00銭」
当期中間配当1株当たり10円の予定が実施された。年間配当全体の金額は本 filing では確定していない。 - FY2020-Q2後退有価証券報告書
「2020年7月22日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議しました。」「(ロ)1株当たりの金額…………………………10円00銭」「(ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日…2020年9月2日」
当期中間配当は1株当たり10円となり、前年度の15円から減少している。年間配当全体の金額は本 filing では示されていない。 - FY2020-Q1達成有価証券報告書
「2020年3月13日 定時株主総会 普通株式 144,539 15.00 2019年12月31日 2020年3月16日 利益剰余金」
年間30円配当予定のうち、2019年度の期末配当15円が実施され、年間配当予定が実績として完了した。 - FY2019再掲有価証券報告書
「翌期の配当につきましても、中間配当15円、期末配当15円の年間30円を予定しております。」
翌期の中間15円、期末15円、年間30円の配当予定を継続している。 - FY2019-Q3前進有価証券報告書
「2019年7月26日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、2019年6月30日の株主名簿に記載又は記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議し、中間配当を行いました。① 中間配当による配当金の総額…………… 144,539千円 ② 1株当たりの金額………………………… 15円00銭 ③ 支払請求の効力発生日及び支払開始日…2019年9月3日」
年間30円配当予定のうち、中間配当15円について決議段階から支払実施段階へ進んでいる。年間配当全体の完了とはしていない。 - FY2019-Q2前進有価証券報告書
「2019年7月26日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議しました。(イ)中間配当による配当金の総額…………… 144,539千円(ロ)1株当たりの金額………………………… 15円00銭(ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日…2019年9月3日」
年間30円配当予定のうち、中間配当15円を具体的に決議する段階へ進んでいる。 - FY2018後退有価証券報告書
「翌期の配当につきましても、中間配当15円、期末配当15円の年間30円を予定しております。」
翌期年間配当予定を従来の40円から30円へ引き下げ、中間・期末とも15円とする予定を示している。 - FY2018-Q1達成有価証券報告書
「平成30年3月16日 定時株主総会 普通株式 192,719 20.00 平成29年12月31日 平成30年3月19日 利益剰余金」
前期の中間配当20円に続き、期末配当20円が実施され、年間40円配当の予定が実績として完了している。 - FY2016初出有価証券報告書
「翌期の配当につきましては、中間配当20円、期末配当20円の年間40円を予定しております。」
翌期について、1株当たり中間20円、期末20円、年間40円という具体的な配当予定を示している。