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カルビー(2229)・目標前進

国内スナック・シリアル市場の拡大とマーケットシェア増加

FY2017に初出。18回の記載のうち12回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023-Q1。直近の記載は2026-05-14。

18記載
10年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017 – FY2022-Q3前進FY2023-Q1 – 2026-05-142017: 120172018: 220182019: 020192020: 120202021: 120212022: 320222023: 420232024: 320242025: 220252026: 12026
同じテーマの他社
国内市場シェアの拡大28社が書いているテーマ・逆風0社・追い風28社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。18社中2社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに10社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている28社のうち14社を表示しています。上の文は28社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-05-14前進決算

    「国内スナック菓子 225,398 234,221 +3.9」

    国内スナック菓子売上高が234,221百万円へ増加し、国内市場拡大・シェア増加方針に沿う増収が続いた。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「国内スナック菓子 108,960 116,272 +6.7」

    国内スナック菓子売上高は116,272百万円、前年同期比6.7%増となり、市場拡大・シェア増加方針に沿う増収実績が続いた。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「国内スナック菓子 214,642 225,398 +5.0」

    国内スナック菓子売上高は225,398百万円、前期比5.0%増となり、国内市場拡大・シェア増加方針に沿う増収実績が続いた。
  4. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「国内スナック菓子 102,908 108,960 +5.9」

    国内スナック菓子売上高は108,960百万円、前年同期比5.9%増となり、新製品、既存品、販促等を通じた国内事業拡大の実績が続いた。
  5. FY2024前進有価証券報告書

    「国内スナック菓子 194,031 214,642 +10.6」

    国内スナック菓子売上高は214,642百万円、前期比10.6%増となり、市場拡大・シェア増加方針に沿う増収実績が通期で確認された。
  6. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「国内スナック菓子 143,318 160,252 +11.8」

    国内スナック菓子売上高は160,252百万円、前年同期比11.8%増となった。
  7. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「国内スナック菓子 90,051 102,908 +14.3」

    国内スナック菓子売上高は102,908百万円、前年同期比14.3%増となった。
  8. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「国内スナック菓子 43,972 51,146 +16.3」

    国内スナック菓子売上高は51,146百万円、前年同期比16.3%増となった。市場拡大・シェア増加を掲げる方針に沿う増収実績が記載された。
  9. FY2023前進有価証券報告書

    「国内スナック菓子 176,888 194,031 +9.7」

    国内スナック菓子売上高は194,031百万円、前期比9.7%増となった。じゃがりこ、ポテトチップス、新価値製品・その他スナックの各カテゴリーが増収となった。
  10. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「国内スナック菓子は、前年同期比で増収となりました。 国内スナック菓子 計 134,869 143,318 +6.3」

    国内スナック菓子売上高は143,318百万円、前年同期比6.3%増となり、市場拡大・シェア増加を掲げる方針に沿う増収実績が記載された。
  11. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「国内スナック菓子は、前年同期比で増収となりました。 製品別売上高は以下のとおりです。 ポテトチップス 41,099 40,622 △1.2 じゃがりこ 17,895 18,964 +6.0 新価値製品・その他スナック 28,679 30,464 +6.2 国内スナック菓子 計 87,674 90,051 +2.7」

    国内スナック菓子売上高は90,051百万円、前年同期比2.7%増となった。じゃがりこは6.0%増、新価値製品・その他スナックは6.2%増となった。
  12. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「国内スナック菓子 42,857 43,972 +2.6」

    国内スナック菓子売上高は43,972百万円、前年同期比2.6%増となり、市場拡大・シェア増加を掲げる方針に沿う増収実績が記載された。
  13. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「国内スナック菓子は、前年同期比で増収となりました。 国内スナック菓子 計 132,028 134,869 +2.2」

    国内スナック菓子は134,869百万円、前年同期比2.2%増となり、新価値商品や販売施策を通じた事業拡大方針に沿う実績を再確認した。
  14. FY2021再掲有価証券報告書

    「①国内既存事業:新たな価値の創出と高収益の実現」

    国内既存事業について、新たな価値の創出、顧客接点の拡充、軽食提案、機能性商品の確立などを通じて事業拡大と収益性向上を図る方針を再確認している。
  15. FY2020再掲有価証券報告書

    「国内スナック・シリアル事業で新たな価値の創出と高収益を実現します。」

    国内スナック・シリアル市場で新しい価値を提供し、収益性を高める方向性を中期経営計画でも再確認している。
  16. FY2018再掲有価証券報告書

    「新製品開発、既存製品のリニューアル及びプロモーション活動を通じて、スナック菓子とシリアルの市場拡大とマーケットシェア増加を図ります。」

    新製品、既存品リニューアル、プロモーションによる市場拡大・シェア増加方針を再掲している。
  17. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「新製品開発、既存製品のリニューアル及びプロモーション活動を通じて、スナック菓子とシリアルの市場拡大とマーケットシェア増加を図ります。」

    新製品、既存品リニューアル、プロモーションを通じた市場拡大・シェア増加の方針を再掲している。
  18. FY2017初出有価証券報告書

    「新製品開発、既存製品のリニューアル及びプロモーション活動を通じて、スナック菓子とシリアルの市場拡大とマーケットシェア増加を図ります。」

    新製品、既存品リニューアル、プロモーションを通じた国内市場拡大・シェア増加を目標としている。
一緒に動いた変遷

「既進出海外市場の事業強化」は、この変遷が動いた18回のうち10回、同じ書類で同じ向きに動きました。

101010101010★123456
  1. ★この変遷
  2. 1既進出海外市場の事業強化10回
  3. 2「じゃがりこ」のフレーバー展開と品揃え充実10回
  4. 3海外売上比率30%以上の実現10回
  5. 4英国市場のプロモーションによる売上拡大10回
  6. 5国内外の設備投資拡大と設備投資方針の見直し10回
  7. 6新製品開発の高速化と継続的な発売10回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
カルビーの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-14の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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