内部留保による設備投資・研究開発投資
FY2016に初出。35回の記載のうち23回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。49社中5社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに51社。
- FY2026再掲有価証券報告書
「内部留保資金につきましては、今後の経営環境の変化に迅速に対応するため、設備投資資金及び研究開発費として、生産能力、生産効率ならびに衛生環境の向上と、当社の製品特性を活かした製品の研究・開発に取り組み、将来の経営基盤の強化に努めてまいります。」
内部留保を設備投資と研究開発に配分し、生産能力・生産効率・衛生環境・製品開発を強化する方針を継続している。 - FY2026-H1再掲有価証券報告書
「当中間連結会計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、2千3百万円であります。」
中間連結会計期間に研究開発費2,300万円を計上し、研究開発への資金配分を継続している。 - FY2025再掲有価証券報告書
「内部留保資金につきましては、今後の経営環境の変化に迅速に対応するため、設備投資資金及び研究開発費として、生産能力、生産効率ならびに衛生環境の向上と、当社の製品特性を活かした製品の研究・開発に取り組み、将来の経営基盤の強化に努めてまいります。」
内部留保を設備投資・研究開発に配分し、生産能力、生産効率、衛生環境、製品開発を強化する方針を継続している。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「当中間連結会計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、2千1百万円であります。なお、当中間連結会計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発への資金配分を継続し、中間連結会計期間の研究開発費を2,100万円と記載している。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、3千4百万円であります。」
第3四半期累計期間に研究開発費3,400万円を計上し、研究開発への資金配分を継続している。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、2千3百万円であります。」
第2四半期累計期間に研究開発費2,300万円を計上し、研究開発への資金配分を継続している。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、1千2百万円であります。」
第1四半期累計期間に研究開発費1,200万円を計上し、研究開発への資金配分を継続している。 - FY2023前進有価証券報告書
「これらの研究開発に要した当連結会計年度における研究開発費は50,966千円であります。」
研究開発への資金配分を継続し、通期研究開発費は前期の45,989千円から50,966千円へ増加した。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、3千8百万円であります。」
第3四半期累計期間の研究開発費を3,800万円とし、研究開発への資金配分を継続している。 - FY2023-Q2前進有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、2千5百万円であります。」
第2四半期累計期間の研究開発費を2,500万円とし、研究開発への資金配分を継続している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、1千3百万円であります。」
当第1四半期累計期間に研究開発費1,300万円を計上し、研究開発への資金配分を継続している。 - FY2022前進有価証券報告書
「内部留保資金につきましては、今後の経営環境の変化に迅速に対応するため、設備投資資金及び研究開発費として、生産能力、生産効率ならびに衛生環境の向上と、当社の製品特性を活かした製品の研究・開発に取り組み、将来の経営基盤の強化に努めてまいります。これらの研究開発に要した当連結会計年度における研究開発費は45,989千円であります。」
内部留保を設備投資・研究開発に配分する方針を継続し、当期の研究開発費は4,598万9千円となった。前期の4,378万1千円から増加している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、3千4百万円であります。」
当第3四半期累計期間に研究開発費3,400万円を計上し、内部留保等を研究開発へ配分する取組を継続している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、2千4百万円であります。」
研究開発費2,400万円を計上し、内部留保等を研究開発へ配分する取組を継続している。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、1千3百万円であります。」
研究開発費1千3百万円を計上し、研究開発への資金配分を継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「内部留保資金につきましては、今後の経営環境の変化に迅速に対応するため、設備投資資金及び研究開発費として、生産能力、生産効率ならびに衛生環境の向上と、当社の製品特性を活かした製品の研究・開発に取り組み、将来の経営基盤の強化に努めてまいります。」
内部留保を設備投資・研究開発に配分し、生産能力・生産効率・衛生環境と製品開発を強化する方針を継続している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、3千2百万円であります。」
当第3四半期連結累計期間に研究開発費3千2百万円を計上し、研究開発への資金配分を継続している。 - FY2021-Q2前進有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、2千2百万円であります。投資活動の結果使用した資金は1億3千万円(前年同期比9.9%増)となりました。これは主に有形固定資産の取得による支出(1億1千3百万円)、無形固定資産の取得による支出(1千4百万円)などによるものであります。」
研究開発費2千2百万円、有形固定資産取得支出1億1千3百万円、無形固定資産取得支出1千4百万円を計上し、研究開発・設備投資への資金配分を具体的に示している。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、1千2百万円であります。」
当第1四半期累計期間に研究開発費1千2百万円を計上し、研究開発への資金配分を継続している。 - FY2020前進有価証券報告書
「これらの研究開発に要した当連結会計年度における研究開発費は48,380千円であります。」
研究開発費48,380千円を計上し、パネトーネ種の品質保持、製パン工程への応用、保存期間延長等への資金配分を継続した。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、3千6百万円であります。」
当第3四半期連結累計期間に研究開発費3千6百万円を計上し、研究開発への資金配分を継続している。 - FY2020-Q2前進有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、2千4百万円であります。投資活動の結果使用した資金は1億1千8百万円(前年同期比9.2%減)となりました。これは主に有形固定資産の取得による支出(9千8百万円)、無形固定資産の取得による支出(1千4百万円)などによるものであります。」
研究開発費2千4百万円、有形固定資産取得支出9千8百万円、無形固定資産取得支出1千4百万円を計上し、研究開発・設備投資への資金配分を具体的に示している。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、1千2百万円であります。」
当第1四半期累計期間に研究開発費1千2百万円を計上し、研究開発への資金配分を継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「内部留保資金につきましては、今後の経営環境の変化に迅速に対応するため、設備投資資金及び研究開発費として、生産能力、生産効率ならびに衛生環境の向上と、当社の製品特性を活かした製品の研究・開発に取り組み、将来の経営基盤の強化に努めてまいります。」
内部留保を設備投資・研究開発に配分し、生産能力・生産効率・衛生環境と製品開発を強化する方針を継続している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、3千2百万円であります。」
当第3四半期連結累計期間に研究開発費3千2百万円を計上し、研究開発への資金配分を継続している。 - FY2019-Q2前進有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、2千1百万円であります。投資活動の結果使用した資金は1億3千万円(前年同期比5.6%減)となりました。これは主に有形固定資産の取得による支出(1億1千4百万円)、無形固定資産の取得による支出(9百万円)などによるものであります。」
研究開発費2千1百万円、有形固定資産取得支出1億1千4百万円、無形固定資産取得支出9百万円を計上し、研究開発・設備投資への資金配分を実績として示している。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、1千1百万円であります。」
当第1四半期累計期間に研究開発費1千1百万円を計上し、研究開発への資金配分を継続している。 - FY2018前進有価証券報告書
「内部留保資金につきましては、今後の経営環境の変化に迅速に対応するため、設備投資資金及び研究開発費として、生産能力、生産効率ならびに衛生環境の向上と、当社の製品特性を活かした製品の研究・開発に取り組み、将来の経営基盤の強化に努めてまいります。これらの研究開発に要した当連結会計年度における研究開発費は44,841千円であります。」
内部留保の用途として設備投資・研究開発を再確認し、当期の研究開発費44,841千円を実績として計上している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、3千4百万円であります。」
当第3四半期連結累計期間に研究開発費3千4百万円を計上している。研究開発活動の状況には重要な変更がないとされている。 - FY2018-Q2前進有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、2千3百万円であります。投資活動の結果使用した資金は1億3千8百万円(前年同期比4.7%増)となりました。これは主に有形固定資産の取得による支出(1億1千7百万円)などによるものであります。」
研究開発費2千3百万円、有形固定資産取得支出1億1千7百万円を計上し、研究開発・設備投資への資金配分が実績として示されている。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、1千2百万円であります。」
当第1四半期累計期間に研究開発費1千2百万円を計上している。 - FY2017前進有価証券報告書
「これらの研究開発に要した当連結会計年度における研究開発費は45,691千円であります。」
通期の研究開発費45,691千円が計上され、製品研究・開発への資金配分が実績として示されている。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、3千4百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発への資金投入が累計3千4百万円と示され、研究開発活動に重要な変更はないと記載されている。 - FY2017-Q2前進有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、2千3百万円であります。投資活動の結果使用した資金は1億3千2百万円(前年同期比1.1%増)となりました。これは主に有形固定資産の取得による支出(1億2千2百万円)などによるものであります。」
研究開発費2千3百万円、有形固定資産取得支出1億2千2百万円が計上され、研究開発・設備投資への資金配分が実績として示されている。 - FY2016初出有価証券報告書
「内部留保資金につきましては、今後の経営環境の変化に迅速に対応するため、設備投資資金及び研究開発費として、生産能力、生産効率ならびに衛生環境の向上と、当社の製品特性を活かした製品の研究・開発に取り組み、将来の経営基盤の強化に努めてまいります。」
内部留保の用途を、生産能力・効率、衛生環境、製品研究開発、経営基盤強化に結びつけている。