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コモ(2224)・施策再掲

内部留保による設備投資・研究開発投資

FY2016に初出。35回の記載のうち23回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

35記載
11年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2021-Q3 – FY2022-Q3再掲FY2024-Q1 – FY20262016: 220162017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 220242025: 220252026: 12026
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内部留保による製品・技術・生産能力への投資89社が書いているテーマ・逆風0社・追い風89社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。49社中5社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに51社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている89社のうち14社を表示しています。上の文は89社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再掲有価証券報告書

    「内部留保資金につきましては、今後の経営環境の変化に迅速に対応するため、設備投資資金及び研究開発費として、生産能力、生産効率ならびに衛生環境の向上と、当社の製品特性を活かした製品の研究・開発に取り組み、将来の経営基盤の強化に努めてまいります。」

    内部留保を設備投資と研究開発に配分し、生産能力・生産効率・衛生環境・製品開発を強化する方針を継続している。
  2. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、2千3百万円であります。」

    中間連結会計期間に研究開発費2,300万円を計上し、研究開発への資金配分を継続している。
  3. FY2025再掲有価証券報告書

    「内部留保資金につきましては、今後の経営環境の変化に迅速に対応するため、設備投資資金及び研究開発費として、生産能力、生産効率ならびに衛生環境の向上と、当社の製品特性を活かした製品の研究・開発に取り組み、将来の経営基盤の強化に努めてまいります。」

    内部留保を設備投資・研究開発に配分し、生産能力、生産効率、衛生環境、製品開発を強化する方針を継続している。
  4. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、2千1百万円であります。なお、当中間連結会計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発への資金配分を継続し、中間連結会計期間の研究開発費を2,100万円と記載している。
  5. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、3千4百万円であります。」

    第3四半期累計期間に研究開発費3,400万円を計上し、研究開発への資金配分を継続している。
  6. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、2千3百万円であります。」

    第2四半期累計期間に研究開発費2,300万円を計上し、研究開発への資金配分を継続している。
  7. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、1千2百万円であります。」

    第1四半期累計期間に研究開発費1,200万円を計上し、研究開発への資金配分を継続している。
  8. FY2023前進有価証券報告書

    「これらの研究開発に要した当連結会計年度における研究開発費は50,966千円であります。」

    研究開発への資金配分を継続し、通期研究開発費は前期の45,989千円から50,966千円へ増加した。
  9. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、3千8百万円であります。」

    第3四半期累計期間の研究開発費を3,800万円とし、研究開発への資金配分を継続している。
  10. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、2千5百万円であります。」

    第2四半期累計期間の研究開発費を2,500万円とし、研究開発への資金配分を継続している。
  11. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、1千3百万円であります。」

    当第1四半期累計期間に研究開発費1,300万円を計上し、研究開発への資金配分を継続している。
  12. FY2022前進有価証券報告書

    「内部留保資金につきましては、今後の経営環境の変化に迅速に対応するため、設備投資資金及び研究開発費として、生産能力、生産効率ならびに衛生環境の向上と、当社の製品特性を活かした製品の研究・開発に取り組み、将来の経営基盤の強化に努めてまいります。これらの研究開発に要した当連結会計年度における研究開発費は45,989千円であります。」

    内部留保を設備投資・研究開発に配分する方針を継続し、当期の研究開発費は4,598万9千円となった。前期の4,378万1千円から増加している。
  13. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、3千4百万円であります。」

    当第3四半期累計期間に研究開発費3,400万円を計上し、内部留保等を研究開発へ配分する取組を継続している。
  14. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、2千4百万円であります。」

    研究開発費2,400万円を計上し、内部留保等を研究開発へ配分する取組を継続している。
  15. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、1千3百万円であります。」

    研究開発費1千3百万円を計上し、研究開発への資金配分を継続している。
  16. FY2021再掲有価証券報告書

    「内部留保資金につきましては、今後の経営環境の変化に迅速に対応するため、設備投資資金及び研究開発費として、生産能力、生産効率ならびに衛生環境の向上と、当社の製品特性を活かした製品の研究・開発に取り組み、将来の経営基盤の強化に努めてまいります。」

    内部留保を設備投資・研究開発に配分し、生産能力・生産効率・衛生環境と製品開発を強化する方針を継続している。
  17. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、3千2百万円であります。」

    当第3四半期連結累計期間に研究開発費3千2百万円を計上し、研究開発への資金配分を継続している。
  18. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、2千2百万円であります。投資活動の結果使用した資金は1億3千万円(前年同期比9.9%増)となりました。これは主に有形固定資産の取得による支出(1億1千3百万円)、無形固定資産の取得による支出(1千4百万円)などによるものであります。」

    研究開発費2千2百万円、有形固定資産取得支出1億1千3百万円、無形固定資産取得支出1千4百万円を計上し、研究開発・設備投資への資金配分を具体的に示している。
  19. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、1千2百万円であります。」

    当第1四半期累計期間に研究開発費1千2百万円を計上し、研究開発への資金配分を継続している。
  20. FY2020前進有価証券報告書

    「これらの研究開発に要した当連結会計年度における研究開発費は48,380千円であります。」

    研究開発費48,380千円を計上し、パネトーネ種の品質保持、製パン工程への応用、保存期間延長等への資金配分を継続した。
  21. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、3千6百万円であります。」

    当第3四半期連結累計期間に研究開発費3千6百万円を計上し、研究開発への資金配分を継続している。
  22. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、2千4百万円であります。投資活動の結果使用した資金は1億1千8百万円(前年同期比9.2%減)となりました。これは主に有形固定資産の取得による支出(9千8百万円)、無形固定資産の取得による支出(1千4百万円)などによるものであります。」

    研究開発費2千4百万円、有形固定資産取得支出9千8百万円、無形固定資産取得支出1千4百万円を計上し、研究開発・設備投資への資金配分を具体的に示している。
  23. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、1千2百万円であります。」

    当第1四半期累計期間に研究開発費1千2百万円を計上し、研究開発への資金配分を継続している。
  24. FY2019再掲有価証券報告書

    「内部留保資金につきましては、今後の経営環境の変化に迅速に対応するため、設備投資資金及び研究開発費として、生産能力、生産効率ならびに衛生環境の向上と、当社の製品特性を活かした製品の研究・開発に取り組み、将来の経営基盤の強化に努めてまいります。」

    内部留保を設備投資・研究開発に配分し、生産能力・生産効率・衛生環境と製品開発を強化する方針を継続している。
  25. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、3千2百万円であります。」

    当第3四半期連結累計期間に研究開発費3千2百万円を計上し、研究開発への資金配分を継続している。
  26. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、2千1百万円であります。投資活動の結果使用した資金は1億3千万円(前年同期比5.6%減)となりました。これは主に有形固定資産の取得による支出(1億1千4百万円)、無形固定資産の取得による支出(9百万円)などによるものであります。」

    研究開発費2千1百万円、有形固定資産取得支出1億1千4百万円、無形固定資産取得支出9百万円を計上し、研究開発・設備投資への資金配分を実績として示している。
  27. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、1千1百万円であります。」

    当第1四半期累計期間に研究開発費1千1百万円を計上し、研究開発への資金配分を継続している。
  28. FY2018前進有価証券報告書

    「内部留保資金につきましては、今後の経営環境の変化に迅速に対応するため、設備投資資金及び研究開発費として、生産能力、生産効率ならびに衛生環境の向上と、当社の製品特性を活かした製品の研究・開発に取り組み、将来の経営基盤の強化に努めてまいります。これらの研究開発に要した当連結会計年度における研究開発費は44,841千円であります。」

    内部留保の用途として設備投資・研究開発を再確認し、当期の研究開発費44,841千円を実績として計上している。
  29. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、3千4百万円であります。」

    当第3四半期連結累計期間に研究開発費3千4百万円を計上している。研究開発活動の状況には重要な変更がないとされている。
  30. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、2千3百万円であります。投資活動の結果使用した資金は1億3千8百万円(前年同期比4.7%増)となりました。これは主に有形固定資産の取得による支出(1億1千7百万円)などによるものであります。」

    研究開発費2千3百万円、有形固定資産取得支出1億1千7百万円を計上し、研究開発・設備投資への資金配分が実績として示されている。
  31. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、1千2百万円であります。」

    当第1四半期累計期間に研究開発費1千2百万円を計上している。
  32. FY2017前進有価証券報告書

    「これらの研究開発に要した当連結会計年度における研究開発費は45,691千円であります。」

    通期の研究開発費45,691千円が計上され、製品研究・開発への資金配分が実績として示されている。
  33. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、3千4百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発への資金投入が累計3千4百万円と示され、研究開発活動に重要な変更はないと記載されている。
  34. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、2千3百万円であります。投資活動の結果使用した資金は1億3千2百万円(前年同期比1.1%増)となりました。これは主に有形固定資産の取得による支出(1億2千2百万円)などによるものであります。」

    研究開発費2千3百万円、有形固定資産取得支出1億2千2百万円が計上され、研究開発・設備投資への資金配分が実績として示されている。
  35. FY2016初出有価証券報告書

    「内部留保資金につきましては、今後の経営環境の変化に迅速に対応するため、設備投資資金及び研究開発費として、生産能力、生産効率ならびに衛生環境の向上と、当社の製品特性を活かした製品の研究・開発に取り組み、将来の経営基盤の強化に努めてまいります。」

    内部留保の用途を、生産能力・効率、衛生環境、製品研究開発、経営基盤強化に結びつけている。
一緒に動いた変遷

「製造設備拡充と衛生環境改善への設備投資」は、この変遷が動いた35回のうち11回、同じ書類で同じ向きに動きました。

11108433★123456
  1. ★この変遷
  2. 1製造設備拡充と衛生環境改善への設備投資11回
  3. 2独自の商品力による需要開拓と差別化10回
  4. 3大手コンビニエンスストア等との共同商品開発8回
  5. 4独自の商品力・営業推進による需要開拓と収益力向上4回
  6. 5取引関係と資本コストを踏まえた政策保有株式の検証3回
  7. 6新規販売チャネル・中核的新規取引先の開拓3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

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報道
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