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コモ(2224)・施策再掲直近の決算(2026-05-11)では「前進」

新規販売チャネル・中核的新規取引先の開拓

FY2016に初出。33回の記載のうち26回が「再掲」。直近の記載は2026-05-11。

33記載
11年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2019-Q3 – FY2023-Q2再掲FY2023 – FY2026-H12016: 220162017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 320222023: 420232024: 120242025: 220252026: 1
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営業力強化による受注・販路拡大174社が書いているテーマ・逆風1社・追い風181社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに82社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている174社のうち14社を表示しています。上の文は174社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-05-11前進決算

    「販路の拡大等に注力し、主要販売先である生活協同組合及び自動販売機オペレーターとの取引を堅持しつつ、量販店等への売上高増加を図りました。」

    販路拡大への注力と、量販店等への売上高増加を図ったことを記載している。
  2. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「売上高につきましては、生活協同組合、自動販売機オペレーターにおいては堅調に推移したものの、量販店、宅配関係において減少し、前年同期を下回る結果となりました。」

    生活協同組合・自動販売機オペレーターを含む販売チャネルの状況を記載しているが、新たなチャネル名や新規取引先の開拓は示されていない。
  3. FY2025再掲有価証券報告書

    「新たな市場の開拓、販路の拡大を図ってまいります。」

    新たな市場と販路の開拓・拡大を継続方針として掲げているが、新規チャネル名や取引先数は示していない。
  4. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「こうしたなか、当社グループは、パネトーネ種の特長を活かした新製品の開発、品質の改良、新たな販路の開拓等に努めております。」

    新たな販路の開拓を継続しているが、新規チャネル名や取引先数などの追加的な進展は示されていない。
  5. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「売上高につきましては、自動販売機オペレーター、量販店、生活協同組合において堅調に推移し、前年同期を上回る結果となりました。」

    自動販売機オペレーター、量販店、生活協同組合等の販売チャネルが堅調に推移したと記載しているが、新たなチャネル名や取引先数は示されていない。
  6. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「こうしたなか、当社グループは、パネトーネ種の特長を活かした新製品の開発、品質の改良、新たな販路の開拓等に努めております。」

    新たな販路の開拓を引き続き営業上の施策として掲げているが、新規チャネル名や取引先数などの追加的な進展は示されていない。
  7. FY2023再掲有価証券報告書

    「新製品としましては、カフェオレ風味クリームを生地で包み焼き上げた「カフェオレ小町」を発売したほか、PB製品5品、海外販売用製品4品を発売しました。」

    海外販売用製品4品の発売を通じた海外販路開拓を引き続き記載している。第3四半期報告書から新たな数量増加はない。
  8. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「新製品としましては、「神戸珈琲職人」のコーヒー入りカフェオレ風味クリームを生地で包み焼き上げた「カフェオレ小町」を発売したほか、PB製品5品、海外販売用製品4品を発売しました。」

    海外販売用製品4品の発売を記載し、従来の海外販路開拓方針を具体的な商品展開に進めている。
  9. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「売上高につきましては、コンビニエンスストアにおける取扱い製品の減少等の影響はあったものの、量販店、自動販売機オペレーター、通信販売等において堅調に推移し、前年同期を上回る結果となりました。」

    量販店、自動販売機オペレーター、通信販売等の販路が堅調に推移したと記載されているが、新たなチャネルや取引先の追加的な開拓実績は示されていない。
  10. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「売上高につきましては、コンビニエンスストアにおける取扱い製品の減少等の影響はあったものの、量販店、自動販売機オペレーター、生活協同組合において堅調に推移し、前連結会計年度実績を上回る結果となりました。」

    量販店、自動販売機オペレーター、生活協同組合などの販売チャネルが堅調に推移したと記載しているが、新たなチャネル名や新規取引先の開拓実績は示されていない。
  11. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「売上高につきましては、通信販売が堅調な他、自動販売機オペレーターではコロナ禍からの回復傾向にあり、生活協同組合、量販店等においては内食関連需要の反動は見られるものの、底堅く推移しました。」

    通信販売、自動販売機オペレーター、生活協同組合、量販店等の販路の状況を記載しているが、新たなチャネルや取引先の開拓実績は示されていない。
  12. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「こうしたなか、当社グループは、パネトーネ種の特長を活かした新製品の開発、品質の改良、新たな販路の開拓等に努めました。」

    新たな販路の開拓を継続しているが、新たなチャネル名や取引先数などの追加的な進展は示されていない。
  13. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「こうしたなか、当社グループは、パネトーネ種の特長を活かした新製品の開発、品質の改良、新たな販路の開拓等に努めました。」

    新たな販路の開拓を継続しているが、本 filing では新たなチャネル名や取引先数は示されていない。
  14. FY2021再掲有価証券報告書

    「その取組としましては、当社製品の根幹であるパネトーネ種の特長を活かし、長寿社会や健康志向等に対応した付加価値の高い製品により新たな需要を掘り起こし、積極的に販路を開拓していく」

    付加価値製品による需要開拓と積極的な販路開拓を継続しているが、新たなチャネル名や取引先数は示されていない。
  15. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「こうしたなか、当社グループはパネトーネ種の特長を活かした新製品の開発並びに品質の改良、新たな販路の開拓に努めました。」

    新たな販路の開拓を引き続き営業上の施策として記載しているが、新たなチャネル名や取引先数は示されていない。
  16. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「こうしたなか、当社グループはパネトーネ種の特長を活かした新製品の開発並びに品質の改良、新たな販路の開拓に努めました。」

    新たな販路の開拓を継続しているが、本 filing では新たなチャネル名や取引先数などの追加的な進展は示されていない。
  17. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「こうしたなか、当社グループはパネトーネ種の特長を活かした新製品の開発並びに品質の改良、新たな販路の開拓に努めました。」

    新たな販路の開拓を継続しているが、本 filing では新たなチャネル名や取引先数などの追加的な進展は示されていない。
  18. FY2020再掲有価証券報告書

    「その取り組みにおきましては、当社製品の根幹であるパネトーネ種の特長を活かし、長寿社会や健康志向等に対応した付加価値の高い製品により新たな需要を掘り起こし、積極的に販路を開拓していくとともに、取引採算の改善による収益性の向上を図ってまいります。」

    付加価値製品による需要開拓、積極的な販路開拓、取引採算改善という営業方針を継続している。
  19. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「こうしたなか、当社グループはパネトーネ種の特長を活かした新製品の開発並びに品質の改良、新たな販路の開拓に努めました。売上高につきましては、コンビニエンスストアにおけるPB製品の導入効果が寄与したほか、主力販路である自動販売機オペレーターにおいては手堅く、また、卸問屋において順調に推移したことから、前連結会計年度実績を上回る結果となりました。」

    新たな販路開拓を継続し、コンビニエンスストアのPB導入、自動販売機オペレーター、卸問屋を含む販路の状況を記載しているが、新たなチャネル名の追加はない。
  20. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「こうしたなか、当社グループはパネトーネ種の特長を活かした新製品の開発並びに品質の改良、新たな販路の開拓に努めました。」

    新たな販路の開拓を継続したと記載しているが、本 filing では新たなチャネル名や取引先数などの追加的な進展は示していない。
  21. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「売上高につきましては、主力販路である生活協同組合や自動販売機オペレーターにおいては手堅く、また、コンビニエンスストアにおけるPB製品の導入効果等から順調に推移しており、前連結会計年度実績を上回る結果となりました。」

    生活協同組合、自動販売機オペレーター、コンビニエンスストア等の既存販路とPB製品導入効果を記載しているが、新たなチャネル名や取引先の追加は示されていない。
  22. FY2019再掲有価証券報告書

    「営業部門におきましては、収益性の向上による体質強化をめざし、海外を含めた新たな販路の開拓を積極的に推進するとともに、配送方法の見直しも行いながら取引採算の改善に注力してまいります。」

    海外を含む新たな販路の開拓を継続方針として掲げている。新たな具体的チャネル名や件数は示されていない。
  23. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「売上高につきましては、自動販売機オペレーターや、大手総合スーパー向けPB製品の導入により量販店において堅調に推移し、前第3四半期連結累計期間実績を上回る結果となりました。」

    自動販売機オペレーターおよび大手総合スーパー向けPB製品の導入が堅調な売上に寄与したと記載しているが、新たなチャネルの追加はない。
  24. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「自動販売機オペレーターや、大手総合スーパー向けPB製品の導入により量販店において堅調に推移しました。」

    大手総合スーパー向けPB製品の導入が量販店での販売に結びつき、新たな販売先・チャネルの開拓が具体的な成果として記載されている。
  25. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「大手総合スーパー向けの糖質を減らしたPB製品も開始しました。」

    大手総合スーパーという新たな販売先向けに糖質を減らしたPB製品を開始し、販売チャネル開拓を具体化している。
  26. FY2018前進有価証券報告書

    「また、海外販路の開拓について本格的な取組を開始し、香港、シンガポール等で開催された国際食品見本市に出展し、積極的なマーケティング活動を展開した結果、国内の輸出業者を通してアジア、オセアニア地域での販売を徐々に広げることができました。」

    海外販路開拓を本格化し、香港・シンガポール等の国際食品見本市への出展を通じて、輸出業者経由のアジア・オセアニア販売拡大に進んだ。
  27. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「売上高につきましては、生活協同組合、宅配、通信販売等の販売チャネルにおいて堅調に推移し、前第3四半期連結累計期間実績を上回る結果となりました。」

    生活協同組合、宅配、通信販売等の販売チャネルが堅調に推移したと記載されているが、新たなチャネルや取引先の開拓実績は示されていない。
  28. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「売上高につきましては、コンビニエンスストア、通信販売、宅配、生活協同組合等の販売チャネルにおいて堅調に推移し、前第2四半期連結累計期間実績を上回る結果となりました。」

    コンビニエンスストア、通信販売、宅配、生活協同組合等の販売チャネルが堅調に推移したと記載しているが、新たなチャネルや取引先の開拓実績は示していない。
  29. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「こうしたなか、当社グループはパネトーネ種の特長を活かした新製品の開発並びに品質の改良、新たな販路の開拓に努めました。」

    新たな販路の開拓を引き続き営業上の施策として記載しているが、新たなチャネル名や取引先数などの追加的な進捗は示していない。
  30. FY2017前進有価証券報告書

    「営業部門におきましては、安定的な売上高の増加と収益の確保を目指して、海外を含めた新たな販売チャネル及び中核的な新規取引先の開拓を積極的に推進していくとともに、」

    新規販売チャネルの対象を海外にも広げる方針を示し、当期には新たな販路としてテレビ通販による販売にも取り組んだ。
  31. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「こうしたなかで、当社グループはパネトーネ種の特長を活かした新製品の開発並びに品質の改良、新たな販路の開拓に努めました。」

    新たな販路の開拓を継続したと記載されているが、具体的な新規チャネル名や達成件数は示されていない。
  32. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「こうしたなかで、当社グループはパネトーネ種の特長を活かした新製品の開発並びに品質の改良、新たな販路の開拓に努めました。」

    新たな販路の開拓を継続したと記載されているが、具体的な新規チャネル名や達成件数は示されていない。
  33. FY2016初出有価証券報告書

    「営業部門におきましては、安定的な売上高の増加と収益の確保を目指して、新たな販売チャネル及び中核的な新規取引先の開拓を積極的に推進していくとともに、提案営業のスキルを高め、販売先毎の取引採算の改善に注力してまいります。」

    販売チャネル・新規取引先の開拓に加え、提案営業と取引先別採算管理を組み合わせている。
一緒に動いた変遷

「独自の商品力による需要開拓と差別化」は、この変遷が動いた33回のうち6回、同じ書類で同じ向きに動きました。

6443★1234
  1. ★この変遷
  2. 1独自の商品力による需要開拓と差別化6回
  3. 2製造設備拡充と衛生環境改善への設備投資4回
  4. 3大手コンビニエンスストア等との共同商品開発4回
  5. 4内部留保による設備投資・研究開発投資3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
コモの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-11の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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