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コモ(2224)・施策前進

大手コンビニエンスストア等との共同商品開発

FY2016に初出。30回の記載のうち18回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q2。直近の記載はFY2026。

30記載
11年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2020-Q1 – FY2021-Q3前進FY2024-Q32016: 220162017: 420172018: 420182019: 420192020: 320202021: 420212022: 320222023: 220232024: 120242025: 220252026: 12026
同じテーマの他社
OEM・NB・PB展開と新規取引先開拓による販売拡大38社が書いているテーマ・逆風0社・追い風41社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに19社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている38社のうち14社を表示しています。上の文は38社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「販売に関しては、新たに「クレセントショコラ」、「クレセントホワイト」のNB製品2品のほか、PB製品3品を発売しました。」

    取引先向け商品展開に関係するPB製品を3品発売した。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「新たにPB製品1品を発売しました。」

    取引先向けPB展開について、新たに1品を発売した具体的な商品化実績が示された。
  3. FY2025再掲有価証券報告書

    「大手コンビニエンスストア様との商品の共同研究も継続して行っております。」

    大手コンビニエンスストアとの商品共同研究を継続している。
  4. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「新製品としましては、生地にいちごシート折り込んだ「デニッシュストロベリー」を発売したほか、PB製品1品を発売しました。」

    取引先向けPB展開について、PB製品1品の発売という具体的な商品化実績を記載している。
  5. FY2023再掲有価証券報告書

    「また、大手コンビニエンスストア様との商品の共同開発も継続して行っております。」

    大手コンビニエンスストアとの共同商品開発を継続している。PB製品5品の発売も記載されている。
  6. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「PB製品5品、海外販売用製品4品を発売しました。」

    PB製品5品の発売を引き続き記載している。第2四半期累計期間からPB製品の数量増加は示されていない。
  7. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「PB製品5品を発売しました。」

    取引先向けPB展開について、PB製品5品の発売を記載しており、前四半期の1品から発売数が増加している。
  8. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「PB製品1品を発売しました。」

    取引先向けPB製品1品の発売を引き続き記載している。直前の通期報告から新たな数量増加は示されていない。
  9. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「新製品としましては、生地にイタリア栗ペーストの入ったマロンシートを折り込んだ「デニッシュマロン」を発売したほか、PB製品1品を発売しました。」

    取引先向けPB展開について、PB製品1品の発売を引き続き記載している。
  10. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「PB製品1品を発売しました。」

    取引先向けPB展開について、第2四半期累計期間にPB製品1品を発売したと記載している。
  11. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「PB製品1品を発売しました。」

    取引先向けPB展開について、当第1四半期累計期間にPB製品1品を発売した具体的な商品化実績を記載している。
  12. FY2021再掲有価証券報告書

    「また、大手コンビニエンスストア様との商品の共同開発も継続して行っております。」

    大手コンビニエンスストアとの共同商品開発を継続している。PB製品4品の発売も記載されている。
  13. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「新製品としましては、岐阜県商工会議所との共同開発によるリトアニア産ドライフルーツを使用した「リトアニアの森」「リトアニアの実り」を数量限定で発売したほか、PB製品4品を発売しました。」

    取引先向けPB展開について、PB製品の発売数が前四半期累計の3品から4品に増加した。
  14. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「PB製品3品を発売しました。」

    取引先向けPB展開について、当第2四半期累計期間に3品を発売した具体的な商品化実績を記載している。
  15. FY2020前進有価証券報告書

    「また、大手コンビニエンスストア様との商品の共同開発も継続して行っております。」

    大手コンビニエンスストアとの共同開発を継続し、当期にはPB製品4品を発売した。
  16. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「PB製品3品を発売しました。」

    取引先向けPB展開について、当四半期累計期間にPB製品3品を発売した具体的な商品化実績を記載している。
  17. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「PB製品1品を発売しました。」

    コンビニエンスストア等の取引先向けPB展開について、当四半期累計期間にPB製品1品を発売した具体的な商品化実績を記載している。
  18. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「PB製品1品を発売しました。」

    取引先向けPB展開について、当四半期にPB製品1品を発売した具体的な商品化実績を記載している。
  19. FY2019再掲有価証券報告書

    「また、大手コンビニエンスストア様との商品の共同開発も継続して行っております。」

    大手コンビニエンスストアとの共同商品開発を継続している。PB製品3品の発売も記載されているが、前年通期の3品から新たな数量増加は示されていない。
  20. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「新製品としましては、京都・佐々木酒造の米麹ピューレを使用した「甘酒小町」、ホワイトチョコレートをコーティングした冬季限定製品「メープルショコラータ」を発売したほか、PB製品2品を発売しました。」

    PB製品2品の発売を記載し、取引先向け共同商品・PB展開の具体的な商品化実績を追加している。
  21. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「自動販売機オペレーターや、大手総合スーパー向けPB製品の導入により量販店において堅調に推移しました。」

    大手総合スーパー向けPB製品の導入が量販店での売上の堅調推移に寄与したと記載され、PB展開の効果が示されている。
  22. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「大手総合スーパー向けの糖質を減らしたPB製品も開始しました。」

    コンビニエンスストア以外の大手総合スーパー向けにも、糖質を減らしたPB製品の展開を開始した。
  23. FY2018前進有価証券報告書

    「また、大手コンビニエンスストア様との商品の共同開発も継続して行っております。」

    コンビニエンスストアとの共同開発を継続し、当期にはPB製品3品を発売した。
  24. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「PB製品1品を発売しました。」

    PB製品1品の発売を引き続き記載しているが、第2四半期から数量等の新たな進展は示されていない。
  25. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「PB製品1品を発売しました。」

    コンビニエンスストア等向けの商品開発・販売の実績として、PB製品1品の発売を記載している。直前四半期と同じ数量であり、新たな段階的進展は示されていない。
  26. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「PB製品1品を発売しました。」

    コンビニエンスストア等向けの商品開発・販売の具体的な実績として、PB製品1品の発売を記載している。
  27. FY2017前進有価証券報告書

    「また、大手コンビニエンスストア様との商品の共同開発も継続して行っております。」

    コンビニエンスストアとの共同開発を継続し、PB製品5品の発売という具体的な商品化実績も記載されている。
  28. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「コンビニエンスストア向けPB製品1品を発売しました。」

    コンビニエンスストア向けPB製品1品の発売が第2四半期に続いて記載されている。
  29. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「コンビニエンスストア向けPB製品1品を発売しました。」

    コンビニエンスストア向けPB製品1品の発売が記載された。共同開発自体は本 filing で明示されていないため、PB商品開発の具体化として更新する。
  30. FY2016初出有価証券報告書

    「また、大手コンビニエンスストア様との商品の共同開発も継続して行っております。」

    PB製品や主要販売先との共同開発を商品開発・販路確保の手段としている。
一緒に動いた変遷

「独自の商品力による需要開拓と差別化」は、この変遷が動いた30回のうち18回、同じ書類で同じ向きに動きました。

18149843★123456
  1. ★この変遷
  2. 1独自の商品力による需要開拓と差別化18回
  3. 2製造設備拡充と衛生環境改善への設備投資14回
  4. 3独自の商品力・営業推進による需要開拓と収益力向上9回
  5. 4内部留保による設備投資・研究開発投資8回
  6. 5新規販売チャネル・中核的新規取引先の開拓4回
  7. 6平成30年3月期から平成34年3月期までの5カ年中期経営計画3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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