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カンロ(2216)・施策前進

営業活動・組織体制の見直しによる営業力強化

FY2016に初出。10回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2020。

10記載
5年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2016再掲FY2018-Q1 – FY20192017: 220172018: 320182019: 320192020: 120202021: 12021
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営業力強化による受注・販路拡大174社が書いているテーマ・逆風1社・追い風181社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに82社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている174社のうち14社を表示しています。上の文は174社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2020前進有価証券報告書

    「そのため、Eコマースを含むオウンドメディアやSNSなどのデジタルを接点に消費者との統合的なコミュニケーションを図り、商品の改良や新しい体験価値の創造に活かすことなどを目的とした「デジタルマーケティング」を推進いたします。」

    従来のIT活用型提案営業から、Eコマース、オウンドメディア、SNSを用いた消費者との統合的コミュニケーションへ施策を具体化した。
  2. FY2019再掲有価証券報告書

    「当社では中期経営計画「NewKANRO 2021」の達成に向け、ITを活用した提案型営業活動及びチャネル別の販売促進活動をさらに推進することで売上拡大を図りました。」

    ITを活用した提案型営業とチャネル別販売促進を、売上拡大策としてさらに推進した。
  3. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当社では中期経営計画「NewKANRO 2021」の達成に向け、ITを活用した提案型営業活動及びきめ細かなチャネル別の販売促進活動を継続的に推進することで売上拡大を図りました。」

    ITを活用した提案型営業とチャネル別販売促進による営業力強化策を継続している。
  4. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「ITを活用した提案型営業活動及びきめ細かなチャネル別の販売促進活動を継続して推し進めることなどにより売上拡大を図りました。」

    ITを活用した提案型営業と、チャネル別の販売促進活動を継続している。営業組織の新たな変更等は記載していない。
  5. FY2018再掲有価証券報告書

    「ITを活用した提案型営業活動の推進ときめ細かなチャネル別販売促進活動の実践により売上拡大を図りました。」

    ITを活用した提案型営業とチャネル別販売促進を、売上拡大の手段として継続している。
  6. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「提案型営業活動及びチャネル別の販売促進活動による売上拡大」

    提案型営業活動とチャネル別販売促進活動を営業力強化・売上拡大の手段として継続している。
  7. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「量販店、コンビニエンスストア、ドラッグストアなどチャネルごとの特性に合わせた提案型営業活動による売上拡大、」

    チャネル別の提案型営業活動を営業力強化の手段として継続していることを記載している。営業組織の新たな変更や完了マイルストーンは示されていない。
  8. FY2017前進有価証券報告書

    「また、これらのグミや飴の売上を効果的に拡大するため、営業部門においては組織体制を見直すと共に、営業支援システムの再構築など積極的なIT投資を実施することにより営業力の強化を図ってまいります。」

    営業組織の見直しに加え、営業支援システムの再構築を具体策として示している。
  9. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「本年4月に提案力強化を目指して見直した営業組織の下、引続き量販店やコンビニエンスストアでの積極的な販売促進策を実施するなど、売上高拡大に努めました。」

    提案力強化を目的とする営業組織の見直しを本年4月に実施し、その組織の下で販売促進策を継続している。
  10. FY2016初出有価証券報告書

    「また、これらのグミや飴の売上を効果的に拡大するため、営業部門における販売活動や組織体制などを見直し営業力の強化を図ってまいります。」

    グミ・飴の売上拡大を支える手段として、営業部門の販売活動と組織体制を見直す方針を初めて明示している。
一緒に動いた変遷

「主力ブランド商品の売上拡大」は、この変遷が動いた10回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1主力ブランド商品の売上拡大2回
  3. 2利益の拡大2回
  4. 3原価・販売費・物流費の低減と製造改善2回
  5. 4グミの大幅な売上拡大と新規性の高い商品開発2回
  6. 5飴の主力品育成・高付加価値商品開発と生産効率向上2回
  7. 6CSR活動の推進2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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