Komori
カンロ(2216)・施策前進

ダイバーシティの推進

FY2017に初出。10回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q2。直近の記載はFY2025。

10記載
9年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018 – FY2019その他FY2021-Q3 – FY20212018: 220182019: 120192020: 120202021: 220212022: 120222023: 020232024: 120242025: 120252026: 1
同じテーマの他社
多様性を重視した人材登用とインクルーシブな就業環境整備249社が書いているテーマ・逆風0社・追い風256社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに79社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている193社のうち14社を表示しています。上の文は193社すべてから計算しています。このテーマの256件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025前進有価証券報告書

    「管理職に占める女性労働者の割合18.0%、男性労働者の育児休業取得率100.0%、労働者の男女の賃金の差異(全労働者)73.2%」

    2025年度のダイバーシティ関連実績として、女性管理職比率18.0%、男性育児休業取得率100.0%、男女賃金差異73.2%を開示している。
  2. FY2024女性管理職比率等の実績を更新有価証券報告書

    「こうした取組みの結果、女性管理職比率は2024年度で15.4%、育児休業取得率も100.0%、有給休暇の取得率も74.8%に達しています。」

    2024年度の実績として、女性管理職比率15.4%、育児休業取得率100.0%、有給休暇取得率74.8%を開示している。
  3. FY2023前進有価証券報告書

    「こうした取組みの結果、女性管理職比率は2023年度で15.6%、育児休業取得率も100.0%、有給休暇の取得率も72.5%に達しています。」

    ダイバーシティ施策の実績として、2023年度の女性管理職比率15.6%、育児休業取得率100.0%、有給休暇取得率72.5%を開示している。
  4. FY2021役員女性比率18.2%と人材施策を開示有価証券報告書

    「男性9名 女性2名 (役員のうち女性の比率18.2%)」

    役員構成として女性2名、女性比率18.2%を開示している。また、女性活躍、男性社員の育休取得、カンロファーム強化等の施策を記載している。
  5. FY2021-Q3役員女性比率20.0%を開示有価証券報告書

    「男性8名 女性2名 (役員のうち女性の比率20.0%)」

    異動後の役員構成として、男性8名・女性2名、女性比率20.0%を開示している。ダイバーシティ推進の具体的な施策や比率の前年差は示されていない。
  6. FY2020前進有価証券報告書

    「その取組みの一環として、2020年12月に屋内ハーブ農園「カンロファーム」を埼玉県飯能市にオープンしました。障がいをお持ちの方、定年退職された方を対象に新たな活躍の場を広げることを目的としたものです。」

    多様な人材の活躍の場を広げる施策として、2020年12月にカンロファームを開設した。
  7. FY2019再掲有価証券報告書

    「また、ダイバーシティの推進、コーポレート・ガバナンスの強化、コンプライアンス意識の向上にも引続き取り組む他、情報化投資による全社的な生産性の向上など、将来への成長に向けた設備投資や中長期的な研究開発投資等の諸施策を実施し、持続的な成長に向け経営基盤の一層の強化を図ります。」

    ダイバーシティをガバナンス・コンプライアンス・情報化投資等と並ぶ経営基盤強化策として継続している。
  8. FY2018再掲有価証券報告書

    「「経営基盤の強化」としては、安全・安心な商品を提供するための品質保証体制の更なる充実、ダイバーシティの推進、コーポレート・ガバナンス強化等、サステナブル経営を深化させます。」

    ダイバーシティの推進を品質保証・ガバナンス強化と並ぶ経営基盤強化策として再確認している。
  9. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「ダイバーシティー推進体制の充実などにも積極的に取り組みました。」

    前期に方針として示されたダイバーシティー推進について、推進体制の充実に取り組んだと記載している。
  10. FY2017初出有価証券報告書

    「また、安全・安心な商品を提供するための品質保証体制の更なる充実、ダイバーシティの推進、人材育成と従業員満足度を高める人事制度への移行、」

    ダイバーシティの推進を、人材育成・従業員満足度向上と並ぶ経営基盤強化策として初めて明示している。
一緒に動いた変遷

「グミの大幅な売上拡大と新規性の高い商品開発」は、この変遷が動いた10回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

433333★123456
  1. ★この変遷
  2. 1グミの大幅な売上拡大と新規性の高い商品開発4回
  3. 2主力ブランド商品の売上拡大3回
  4. 3利益の拡大3回
  5. 4原価・販売費・物流費の低減と製造改善3回
  6. 5CSR活動の推進3回
  7. 6「美味しさ・楽しさ・健康」を届ける商品開発3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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