カンロ(2216)・目標達成
2024年度の売上高303億円・営業利益34.5億円等の目標
FY2023に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024-H1。直近の記載はFY2024。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
中期経営計画における業績目標の設定・達成786社が書いているテーマ・逆風73社・追い風1057社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。76社中17社が悪化側に。
直近の記載が「達成」なのは、ほかに6社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている133社のうち14社を表示しています。上の文は133社すべてから計算しています。このテーマの1175件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024達成有価証券報告書
「当期の売上高は、前期比27億62百万円(9.5%)増収の317億78百万円となりました。営業利益は、前期比8億95百万円(26.4%)増益の42億84百万円となりました。経常利益は前期比8億82百万円(25.7%)増益の43億15百万円となりました。当期純利益は、政策保有株式の縮減による特別利益の計上により、前期比7億97百万円(32.4%)増益の32億60百万円となりました。」
2024年度実績は売上高317.78億円、営業利益42.84億円、経常利益43.15億円、当期純利益32.60億円となり、前年度に設定した2024年度目標の303億円、34.5億円、34.7億円、25億円をいずれも上回った。 - FY2024-H1前進有価証券報告書
「このような事業環境において、当社は企業パーパス「Sweeten the Future 心がひとつぶ、大きくなる。」の下、「中期経営計画2024」の最終年度である当期においても3つの事業戦略(「価値創造」・「ESG経営」・「事業領域の拡大」)を着実に推し進めており、当中間会計期間の売上高は、前中間会計期間比12億70百万円(8.9%)増収の155億63百万円となりました。営業利益は、前中間会計期間比5億70百万円(32.2%)増益の23億43百万円、経常利益は、前中間会計期間比5億64百万円(31.5%)増益の23億55百万円となりました。」
2024年度の中間会計期間実績として、売上高155億63百万円、営業利益23億43百万円、経常利益23億55百万円を開示し、いずれも前年同期比で増加した。 - FY2023初出有価証券報告書
「当社は、2024年度の経営指標として売上高303億円、営業利益34.5億円、経常利益34.7億円、当期純利益25億円を目標としております。」
2024年度を対象に、売上高303億円、営業利益34.5億円、経常利益34.7億円、当期純利益25億円という新たな年度経営目標を設定している。