「中期経営計画2024」によるKanro Vision 2030の第1ステップ
FY2021に初出。15回の記載のうち8回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022-Q1。直近の記載はFY2026-H1。
直近の記載が「削除」なのは、ほかに0社。
- FY2026-H1削除有価証券報告書
「当社は、企業パーパス「Sweeten the Future 心がひとつぶ、大きくなる。」の下、2025年よりスタートした「中期経営計画2030」に基づき事業を推し進めておりますが、」
「中期経営計画2024」については記載されず、2025年開始の「中期経営計画2030」に基づく事業推進へ移行している。 - 2026-04-30再掲決算
「当社は、企業パーパス「Sweeten the Future 心がひとつぶ、大きくなる。」の下、2025年よりスタートした「中期経営計画2030」に基づき事業を推し進めた結果、当第1四半期の売上高は、87億10百万円となりました。」
中期経営計画2030の開始後も、計画に基づく事業推進を継続している。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「このような事業環境において、当社は企業パーパス「Sweeten the Future 心がひとつぶ、大きくなる。」の下、「Kanro Vision 2.0」を核とした「中期経営計画2030」をスタートいたしました。」
前年度に策定した「Kanro Vision 2.0」および「中期経営計画2030」について、2025年度上期から計画を開始し、計画に沿って事業を推進していると記載している。 - FY2024再定義有価証券報告書
「当社は「Kanro Vision 2.0」の実現に向けて、2025年12月期から2030年12月期までの6ヶ年を対象とする「中期経営計画2030」を策定いたしました。当中計は「国内グミ事業を中心に更なる成長を実現すると共に、持続的成長のための事業領域拡大・ビジネスモデル拡張を進める」期間と位置づけております。」
「中期経営計画2024」の最終年度から、Kanro Vision 2.0を実現する2025~2030年の6か年計画「中期経営計画2030」へ移行している。 - FY2024-H1再掲有価証券報告書
「このような事業環境において、当社は企業パーパス「Sweeten the Future 心がひとつぶ、大きくなる。」の下、「中期経営計画2024」の最終年度である当期においても3つの事業戦略(「価値創造」・「ESG経営」・「事業領域の拡大」)を着実に推し進めており、」
企業パーパスの下で、「中期経営計画2024」の最終年度においても、価値創造・ESG経営・事業領域の拡大の3戦略を継続して推進している。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「このような事業環境において、当社は企業パーパス「Sweeten the Future 心がひとつぶ、大きくなる。」の下、「中期経営計画2024」の最終年度である当期においても3つの事業戦略(「価値創造」・「ESG経営」・「事業領域の拡大」)を着実に推し進めており、」
企業パーパスの下で、「中期経営計画2024」の最終年度においても、価値創造・ESG経営・事業領域の拡大の3戦略を継続して推進している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「そのパーパスを起点に、長期ビジョン「Kanro Vision 2030」の実現に向けた1stステップと位置付けた「中期経営計画2024」の最終年度となる本年度は、」
「中期経営計画2024」をKanro Vision 2030の第1ステップとして進める枠組みを、2024年度の最終年度において再確認している。 - FY2023-Q3前進有価証券報告書
「このような事業環境において、当社は企業パーパス「Sweeten the Future 心がひとつぶ、大きくなる。」の下、3ヶ年計画の2年目となる「中期経営計画2024」の3つの事業戦略(「価値創造」・「ESG経営」・「事業領域の拡大」)を着実に推し進めております。上期における需要の急激な増加を受けて、安定供給の観点から3月以降一部製品につき休売等の対応を実施しておりますが、人員増強を含む生産体制整備の進捗により、主力ブランドを中心にグミ・飴共に更なる需要取り込みが可能となり、当第3四半期の売上高は、前年同期比26億82百万円(15.0%)増収の206億9百万円となりました。」
「中期経営計画2024」の2年目として3つの事業戦略を推進し、生産体制整備の進捗も伴って第3四半期累計期間の売上高は前年同期比15.0%増となった。 - FY2023-Q2前進有価証券報告書
「このような事業環境において、当社は企業パーパス「Sweeten the Future 心がひとつぶ、大きくなる。」の下、3ヶ年計画の2年目となる「中期経営計画2024」の3つの事業戦略(「価値創造」・「ESG経営」・「事業領域の拡大」)を着実に推し進めた結果、当第2四半期の売上高は、前年同期比22億27百万円(18.5%)増収の142億92百万円となりました。」
「中期経営計画2024」の2年目として3つの事業戦略を推進し、その結果として第2四半期累計期間の売上高が前年同期比18.5%増となったことを開示している。 - FY2023-Q1前進有価証券報告書
「このような事業環境において、当社は企業パーパス「Sweeten the Future 心がひとつぶ、大きくなる。」の下、3ヶ年計画の2年目となる「中期経営計画2024」の3つの事業戦略(「価値創造」・「ESG経営」・「事業領域の拡大」)を着実に推し進めた結果、当第1四半期の売上高は、前年同期比15億22百万円(25.4%)増収の75億15百万円となりました。」
「中期経営計画2024」の2年目として3つの事業戦略を推進し、その結果として第1四半期売上高が前年同期比25.4%増となったことを開示している。 - FY2022前進有価証券報告書
「中期経営計画2024は主要財務数値目標として、(イ)中計期間売上高年平均成長率5%以上、(ロ)2024年度営業利益率7%、(ハ)2024年度ROIC7.5%以上を掲げており、「Kanro Vision 2030」の「3つの重点戦略」とそれを支える「人財と組織」につき、以下の施策を推進してまいります。」
中期経営計画2024の初年度に、計画期間の売上高成長率5%以上、2024年度営業利益率7%、ROIC7.5%以上という主要財務目標と、3つの重点戦略・人財と組織の施策を明示している。 - FY2022-Q3前進有価証券報告書
「このような事業環境の下、2022年は「中期経営計画2024」の初年度として、本年2月に策定した企業パーパス「Sweeten the Future 心がひとつぶ、大きくなる。」の下、3つの事業戦略である「価値創造」・「ESG経営」・「事業領域の拡大」を着実に推し進めた結果、当第3四半期の売上高は、前年同期比30億84百万円(20.8%)増収の179億27百万円となりました。」
「中期経営計画2024」初年度における3つの事業戦略の推進結果として、第3四半期累計期間の売上高が前年同期比20.8%増の179億27百万円となったことを開示している。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「このような事業環境の下、2022年は「中期経営計画2024」の初年度として、本年2月に策定した企業パーパス「Sweeten the Future 心がひとつぶ、大きくなる。」の下、3つの事業戦略である「価値創造」・「ESG経営」・「事業領域の拡大」を着実に推し進めた結果、当第2四半期の売上高は、前年同期比22億80百万円(23.3%)増収の120億64百万円となりました。」
「中期経営計画2024」の初年度に、パーパスの下で3つの事業戦略を推進し、第2四半期売上高が前年同期比23.3%増となったことを開示している。 - FY2022-Q1前進有価証券報告書
「このような事業環境の下、2022年は「中期経営計画2024」の初年度として、本年2月に策定した企業パーパス「Sweeten the Future 心がひとつぶ、大きくなる。」の下、3つの事業戦略である「価値創造」・「ESG経営」・「事業領域の拡大」を着実に推し進めた結果、当第1四半期の売上高は、前年同期比14億16百万円(31.0%)増収の59億92百万円となりました。」
「中期経営計画2024」の初年度として、パーパスの下で3つの事業戦略を推進し、その結果として第1四半期売上高が前年同期比31.0%増となったことを記載している。 - FY2021初出有価証券報告書
「当社は2022年2月、2022~2024年までの3か年の中期経営計画として「中期経営計画2024」を発表いたしました。当中計の位置付けは、パーパスを起点に、長期ビジョン「Kanro Vision 2030」の実現に向けて、2022年からNew Chapter(新章)をスタートさせるというもので、当中計はその1stステップと定めております。」
パーパスを起点とし、2030年ビジョン実現に向けた2022~2024年の3か年計画を新たに公表している。