生産設備の合理化・更新投資
FY2016に初出。28回の記載のうち11回が「後退」で、最初の「後退」はFY2021-Q2。直近の記載はFY2026-H1。
直近の記載が「引き上げ」なのは、ほかに5社。
- FY2026-H1引き上げ有価証券報告書
「重要な資本的支出の予定はありませんが、生産設備などの更新1,447百万円の設備投資を計画しております。」
生産設備などの更新投資計画額を1,447百万円としており、前年度末時点の1,591百万円、前年中間期の1,095百万円からは減額されているが、直前の中間期計画からは増額されている。 - 2026-03-06前進株主総会
「当連結会計年度中に実施いたしました設備投資等の総額は1,385百万円であり、その主なものは生産設備の更新であります。」
2025年度に1,385百万円の設備投資を実施し、主な投資対象を生産設備の更新としている。 - FY2025-H1後退有価証券報告書
「重要な資本的支出の予定はありませんが、生産設備などの更新1,095百万円の設備投資を計画しております。」
生産設備などの更新投資計画額を1,095百万円としており、前年度末に示された1,591百万円から減額されている。 - FY2024引き上げ有価証券報告書
「当連結会計年度中に実施いたしました設備投資等の総額は670百万円であり、その主なものは食品事業に係る生産設備の更新であります。」「重要な資本的支出の予定はありませんが、生産設備の更新等1,591百万円の設備投資を計画しております。」
生産設備の更新等の投資計画を1,591百万円とし、FY2024-H1時点の740百万円から増額している。通期実績の設備投資額は670百万円であった。 - FY2024-H1後退有価証券報告書
「重要な資本的支出の予定はありませんが、空調設備及び生産設備などの更新740百万円の設備投資を計画しております。」
空調設備及び生産設備などの更新投資計画額を740百万円としており、前年度末に示された1,176百万円から減額されている。 - FY2024-Q1後退有価証券報告書
「重要な資本的支出の予定はありませんが、生産設備などの更新1,023百万円の設備投資を計画しております。」
生産設備などの更新投資計画額を1,023百万円としており、前年度末に示された1,176百万円から減額されている。 - FY2023引き上げ有価証券報告書
「重要な資本的支出の予定はありませんが、生産設備の更新等1,176百万円の設備投資を計画しております。」
翌年度の生産設備更新等の設備投資計画を1,176百万円とし、積極的な設備投資を通じて2024年度以降の成長と生産性向上を目指している。 - FY2023引き上げ有価証券報告書
「重要な資本的支出の予定はありませんが、生産設備の更新等1,176百万円の設備投資を計画しております。」
翌年度の生産設備更新等の投資計画額を1,176百万円とし、FY2023-Q3時点の396百万円から増額している。 - FY2023-Q3後退有価証券報告書
「重要な資本的支出の予定はありませんが、空調設備及び生産設備などの更新396百万円の設備投資を計画しております。」
空調設備及び生産設備などの更新投資計画額を396百万円としており、前回の524百万円から減額されている。 - FY2023-Q2後退有価証券報告書
「重要な資本的支出の予定はありませんが、空調設備及び生産設備などの更新524百万円の設備投資を計画しております。」
空調設備及び生産設備などの更新投資計画額を、前年度末時点の622百万円、第1四半期の564百万円から524百万円へ減額している。 - FY2023-Q1後退有価証券報告書
「重要な資本的支出の予定はありませんが、生産設備などの更新564百万円の設備投資を計画しております。」
生産設備などの更新投資計画額を564百万円としており、前年度末に示された622百万円から減額されている。 - FY2022引き上げ有価証券報告書
「重要な資本的支出の予定はありませんが、生産設備の更新等622百万円の設備投資を計画しております。」
翌年度の生産設備更新等への投資計画額を622百万円とし、直前の413百万円から増額している。 - FY2022-Q3後退有価証券報告書
「重要な資本的支出の予定はありませんが、空調設備及び生産設備などの更新413百万円の設備投資を計画しております。」
空調設備及び生産設備などの更新投資計画額を413百万円としており、前回の545百万円から減額されている。 - FY2022-Q2後退有価証券報告書
「重要な資本的支出の予定はありませんが、空調設備及び生産設備などの更新545百万円の設備投資を計画しております。」
空調設備及び生産設備などの更新投資計画額を545百万円としており、第1四半期記載の552百万円から減額されている。 - FY2022-Q1後退有価証券報告書
「重要な資本的支出の予定はありませんが、生産設備などの更新552百万円の設備投資を計画しております。」
生産設備などの更新投資計画額を552百万円としており、前回の586百万円から減額している。 - FY2021更新投資計画額増加有価証券報告書
「重要な資本的支出の予定はありませんが、生産設備の更新等586百万円の設備投資を計画しております。」
翌年度の生産設備更新等への設備投資計画を586百万円とし、FY2021-Q3時点の275百万円から増額している。 - FY2021-Q3後退有価証券報告書
「重要な資本的支出の予定はありませんが、空調設備及び生産設備などの更新275百万円の設備投資を計画しております。」
空調設備及び生産設備などの更新投資計画額を275百万円としている。前回記載の683百万円から減額されている。 - FY2021-Q2後退有価証券報告書
「重要な資本的支出の予定はありませんが、空調設備及び生産設備などの更新683百万円の設備投資を計画しております。」
空調設備及び生産設備などの更新投資計画額を683百万円としている。前年度に示された875百万円の計画額から減額されている。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「生産面につきましては、DPS(Daiichi-pan Production System:第一パン生産方式)活動の継続による品質の安定化と生産効率の改善並びに新規投資を行うことで生産性を上げ、上昇を続ける労務費等の削減を図ってまいります。」
DPS活動、新規投資による生産性向上を通じた労務費等の削減を継続している。 - FY2020更新投資計画額増加有価証券報告書
「重要な資本的支出の予定はありませんが、生産設備の更新等875百万円の設備投資を計画しております。」
生産設備の更新等について、翌年度の設備投資計画額を875百万円とし、前回記載の250百万円から増額している。 - FY2020-Q3更新投資計画額変更有価証券報告書
「重要な資本的支出の予定はありませんが、空調設備及びミキサー等の生産設備の更新250百万円の設備投資を計画しております。」
空調設備及びミキサー等の生産設備の更新投資計画額が、前回記載の318百万円から250百万円へ変更されている。 - FY2020-Q2更新投資計画額変更有価証券報告書
「重要な資本的支出の予定はありませんが、空調設備及び生産設備などの更新318百万円の設備投資を計画しております。」
空調設備及び生産設備などの更新投資計画額が、従来の560百万円から318百万円へ変更されている。 - FY2020-Q1更新投資計画額変更有価証券報告書
「重要な資本的支出の予定はありませんが、空調設備及びミキサー等の生産設備の更新539百万円の設備投資を計画しております。」
空調設備及びミキサー等の生産設備更新計画額が、従来の560百万円から539百万円へ変更されている。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「重要な資本的支出の予定はありませんが、空調設備及びミキサー等の生産設備の更新560百万円の設備投資を計画しております。」
空調設備及びミキサー等の生産設備を560百万円で更新する計画を引き続き記載している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「重要な資本的支出の予定はありませんが、空調設備及びミキサー等の生産設備の更新560百万円の設備投資を計画しております。」
空調設備及びミキサー等の生産設備を560百万円で更新する計画を引き続き記載している。 - FY2018前進有価証券報告書
「当連結会計年度中に実施いたしました設備投資等の総額は575百万円であり、その主なものは生産効率を高めるための包餡ラインの新設であります。」
当年度に575百万円を投資し、生産効率を高める包餡ラインを新設した。さらに空調設備・ミキサー等560百万円の更新投資を計画している。 - FY2017前進有価証券報告書
「当グループにおける当連結会計年度の設備投資は、主に生産設備と商品仕分システムの更新・レベルアップを目的として行い、設備投資額586百万円となりました。」
生産設備と商品仕分システムの更新・レベルアップに586百万円を投資し、平成30年2月から6月に製品倉庫・事務棟を整備する計画や、老朽化更新投資934百万円を示している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当グループにおける当連結会計年度の設備投資は、主に生産設備の合理化及び品質の安定を目的として行い、設備投資額539百万円となりました。」
生産設備の合理化・品質安定を目的に539百万円を投資し、平成29年の工場設備投資や老朽化更新も計画している。