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不二家(2211)・施策削除

国内インターネット通販市場での販売拡大

FY2017に初出。10回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021-Q1。直近の記載は2026-09-28。

10記載
9年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017 – FY2020-Q3前進FY2021-Q1 – FY20212018: 120182019: 120192020: 320202021: 220212022: 120222023: 020232024: 020242025: 020252026: 22026
同じテーマの他社
複数ECサイト・外部モール活用によるオンライン販売チャネル拡大80社が書いているテーマ・逆風0社・追い風88社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに47社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている80社のうち14社を表示しています。上の文は80社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-09-28前進prtimes.jp

    「不二家洋菓子店のネット予約受付サイト「FUJIYA-Sweets.com」では、全国宅配や店頭受け取り予約が可能となっており、不二家洋菓子店が近くにない地域のお客様にも不二家のスイーツをお楽しみいただけます。」

    FUJIYA-Sweets.comを通じた全国宅配・店頭受け取り予約の対象商品と予約期間を示し、国内インターネット通販の具体的な販売手段を展開している。
  2. FY2025削除有価証券報告書
    国内インターネット通販市場での販売拡大は当年度の主要施策として明示されていない。
  3. FY2021前進有価証券報告書

    「㈱ダロワイヨジャポンでは、店舗での積極的な販売促進活動のもと、主力製品であるマカロンの販売が伸長し、インターネット通販等の売上好調もあり、前期を上回る売上となっております。」

    国内インターネット通販等への注力が継続し、ダロワイヨジャポンの売上が前期を上回る実績となった。
  4. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「㈱ダロワイヨジャポンでは、積極的な販売促進活動のもと、主力製品であるマカロンの販売が伸長し、インターネット通販等にも注力したことにより前年同期を上回る売上となっております。」

    国内インターネット通販等への注力を続け、ダロワイヨジャポンの売上が前年同期を上回る実績となった。
  5. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「㈱ダロワイヨジャポンでは、積極的な販売促進活動のもと、主力製品であるマカロンの売り込みをはかり、インターネット通販等にも力を入れたことにより売上は前年同期の実績を上回ることができました。」

    ダロワイヨジャポンでインターネット通販等を強化した結果、前年同期までの回復傾向から、売上が前年同期を上回る実績となった。
  6. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「しかし、第3四半期に入り積極的な販促活動が奏功し、また、インターネット通販等にも力を入れたことにより急速に売上が回復しております。」

    国内インターネット通販の活用が、引き続きダロワイヨジャポンの店舗売上減少への対応策として記載されている。
  7. FY2020-Q1部分的再登場有価証券報告書

    「㈱ダロワイヨジャポンでは、2月下旬以降、主要な出店先であるターミナル駅、百貨店の店舗売上の減少に加え、企業向け社内販売も中止となる中、インターネット通販の品揃え充実などの対策を講じました。」

    国内インターネット通販の拡大という従来施策が、グループ全体ではなくダロワイヨジャポンの通販品揃え充実という形で部分的に再登場している。
  8. FY2019削除有価証券報告書
    当年度の国内事業の課題・実績では、国内インターネット通販市場での販売拡大は明示されていない。中国事業のインターネット通販は別途継続して記載されている。
  9. FY2018再掲有価証券報告書

    「新規顧客獲得に向け、国内インターネット通販市場での販売を拡大してまいります。」

    新規顧客獲得の手段として、国内インターネット通販市場での販売拡大を継続している。
  10. FY2017初出有価証券報告書

    「新規顧客獲得に向け、国内インターネット通販市場での販売を拡大する一方、東南アジア各国の市場を中心とした輸出を積極的に進め、売上の伸長をはかります。」

    新規顧客獲得の手段として、国内インターネット通販市場での販売拡大を初めて明示している。
一緒に動いた変遷

「主力ブランドに特化した新製品開発・品質改善」は、この変遷が動いた10回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

333333★123456
  1. ★この変遷
  2. 1主力ブランドに特化した新製品開発・品質改善3回
  3. 2利益改善3回
  4. 3既存店の売上回復3回
  5. 4新規出店と不採算店の閉店による店舗網の収益性改善3回
  6. 5中国での営業活動・取引先連携・インターネット販売の拡大3回
  7. 6営業損失から営業利益への改善3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
不二家の次の決算発表は2026-10-26の予定です。 決算プレビューを見る
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