井村屋グループ(2209)・目標後退
女性管理職比率15%以上
FY2021に初出。6回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
6記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
女性管理職・役員比率の向上目標370社が書いているテーマ・逆風2社・追い風373社
井村屋グループがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2026年。同じテーマの他社とほぼ同じ時期。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。9社中2社が悪化側に。
直近の記載が「後退」なのは、ほかに17社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの375件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026後退有価証券報告書
「女性管理職比率 2027年3月まで に 30 % 以上 16.2 %」
女性管理職比率の目標期限が従来の2026年3月から2027年3月へ延長され、実績は16.2%となった。 - FY2025前進有価証券報告書
「女性管理職比率 2026年3月まで に 30 % 以上 15.3 %」
2026年3月までに30%以上という目標に対し、当連結会計年度の実績は15.3%となった。 - FY2024引き上げ有価証券報告書
「指標 目標 実績(当連結会計年度) 女性管理職比率 2026年3月までに30%以上 13.8%」
女性管理職比率の目標を、従来の2023年度15%以上から2026年3月まで30%以上へ引き上げた。新目標に対する当年度実績は13.8%と開示された。 - FY2023目標に対する実績の開示有価証券報告書
「指標 目標 実績(当連結会計年度) 女性管理職比率 2024年3月までに15%以上 13.9%」
女性管理職比率について、2024年3月までに15%以上という期限付き目標に対し、当連結会計年度の実績13.9%を開示した。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「女性管理職比率 15%以上」
2023年度の非財務指標として、女性管理職比率15%以上の目標を再確認している。 - FY2021初出有価証券報告書
「女性管理職比率 15%以上」
2023年度の非財務指標として、女性管理職比率15%以上を設定した。