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meito(2207)・施策内部監査室が4名から2名に減員

社長直属の内部監査室による財務報告内部統制監査

FY2018に初出。10回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019。直近の記載はFY2026。

10記載
9年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2022 – FY20242018: 120182019: 120192020: 120202021: 120212022: 120222023: 120232024: 120242025: 120252026: 22026
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内部統制・内部監査によるモニタリング体制109社が書いているテーマ・逆風1社・追い風109社

直近の記載が「その他」なのは、ほかに9社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている109社のうち14社を表示しています。上の文は109社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026内部監査室が4名から2名に減員有価証券報告書

    「内部監査は、社長直属の組織として内部監査室(2名)を設置し、必要に応じ監査対象部署以外の者を監査員として任命して、内部監査基本計画および実施計画に基づき、財務報告に係る内部統制の整備・運用状況に関する監査を実施しており、監査の結果は、社長に報告され承認を受けて内部統制委員会に報告されます。」

    社長直属の内部監査室による監査・報告経路は継続したが、前期の4名から2名となった。当期は全社的統制、IT統制、決算・財務評価、業務処理評価等を実施した。
  2. 2026-06-03前進株主総会

    「内部統制委員会を2回開催し、財務報告に係る内部統制の評価および報告要領および内部監査基本計画に基づき、各部門ならびに連結計算書類への影響度が高い子会社を対象とした、整備状況・運用状況監査の評価結果を検証しました。」

    内部統制委員会による評価・検証と、重要子会社を対象とした整備状況・運用状況監査の実績を具体化している。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「内部監査は、社長直属の組織として内部監査室(4名)を設置し、必要に応じ監査対象部署以外の者を監査員として任命して、内部監査基本計画および実施計画に基づき、財務報告に係る内部統制の整備・運用状況に関する監査を実施しており、監査の結果は、社長に報告され承認を受けて内部統制委員会に報告されます。」

    社長直属の内部監査室が前期の2名から4名へ増員され、全社的統制、IT統制、決算・財務評価、業務処理評価などを実施した。
  4. FY2024再掲有価証券報告書

    「内部監査は、社長直属の組織として内部監査室(2名)を設置し、必要に応じ監査対象部署以外の者を監査員として任命して、内部監査基本計画および実施計画に基づき、財務報告に係る内部統制の整備・運用状況に関する監査を実施しております。」

    社長直属の内部監査室2名による財務報告内部統制監査を継続している。当事業年度は全社的統制2回、決算・財務評価4回、業務処理評価4回を実施した。
  5. FY2023再掲有価証券報告書

    「内部監査は、社長直属の組織として内部監査室(2名)を設置し、必要に応じ監査対象部署以外の者を監査員として任命して、内部監査基本計画および実施計画に基づき、財務報告に係る内部統制の整備・運用状況に関する監査を実施しております。」

    社長直属の内部監査室2名による財務報告内部統制監査と、内部統制委員会への報告体制を継続している。
  6. FY2022内部監査室が3名から2名に減員有価証券報告書

    「内部監査は、社長直属の組織として内部監査室(2名)を設置し、必要に応じ監査対象部署以外の者を監査員として任命して、内部監査基本計画および実施計画に基づき、財務報告に係る内部統制の整備・運用状況に関する監査を実施しており、監査の結果は、社長に報告され承認を受けて内部統制委員会に報告されます。」

    社長直属の内部監査室による財務報告内部統制監査と報告経路は継続したが、人数は前期の3名から2名となった。
  7. FY2021前進有価証券報告書

    「内部監査は、社長直属の組織として内部監査室(3名)を設置し、必要に応じ監査対象部署以外の者を監査員として任命して、内部監査基本計画および実施計画に基づき、財務報告に係る内部統制の整備・運用状況に関する監査を実施しており、監査の結果は、社長に報告され承認を受けて内部統制委員会に報告されます。」

    社長直属の内部監査室による財務報告内部統制監査を継続し、人数は前期の2名から3名となった。
  8. FY2020内部監査室が3名から2名に減員有価証券報告書

    「内部監査は、社長直属の組織として内部監査室(2名)を設置し、必要に応じ監査対象部署以外の者を監査員として任命して、内部監査基本計画および実施計画に基づき、財務報告に係る内部統制の整備・運用状況に関する監査を実施しており、監査の結果は、社長に報告され承認を受けて内部統制委員会に報告されます。」

    社長直属の内部監査室と財務報告内部統制監査の仕組みは継続したが、人数は前期の3名から2名となった。
  9. FY2019前進有価証券報告書

    「内部監査は、社長直属の組織として内部監査室(3名)を設置し、必要に応じ監査対象部署以外の者を監査員として任命して、内部監査基本計画および実施計画に基づき、財務報告に係る内部統制の整備・運用状況に関する監査を実施しております。」

    社長直属の内部監査室が2名から3名に増員され、財務報告に係る内部統制監査を継続している。
  10. FY2018初出有価証券報告書

    「内部監査は、社長直属の組織として内部監査室(2名)を設置し、必要に応じ監査対象部署以外の者を監査員として任命して、内部監査基本計画および実施計画に基づき、財務報告に係る内部統制の整備・運用状況に関する監査を実施しており、監査の結果は、社長に報告され承認を受けて内部統制委員会に報告されます。」

    社長直属の内部監査室を2名体制で設置し、財務報告に係る内部統制を監査する仕組みと、社長・内部統制委員会への報告経路を開示している。
一緒に動いた変遷

「安定配当を維持しつつ研究開発・設備投資へ再投資」は、この変遷が動いた10回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

333222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1安定配当を維持しつつ研究開発・設備投資へ再投資3回
  3. 2酵素製品の海外普及、用途開拓、新製品開発3回
  4. 3高機能商品・中核ブランド・グループ連携による食品事業拡大3回
  5. 4売上高経常利益率を重視した中長期的な収益力向上2回
  6. 5高齢化・健康志向に対応する栄養食品の提案2回
  7. 6事業効率化とコスト削減による収益力強化2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
meitoの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-03の株主総会で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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