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江崎グリコ(2206)・目標再掲

利益・資金の継続的増加とROE10%以上の維持

FY2017に初出。26回の記載のうち18回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

26記載
10年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017 – FY2020-Q2再掲FY2022-Q1 – FY2023-Q3再掲FY2024-Q1 – FY2025-H12017: 120172018: 220182019: 320192020: 320202021: 320212022: 420222023: 320232024: 220242025: 120252026: 42026
同じテーマの他社
売上高・営業利益・ROEを軸とする高収益事業モデルの確立87社が書いているテーマ・逆風2社・追い風87社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。54社中9社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに23社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている87社のうち14社を表示しています。上の文は87社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    利益・資金の継続的増加、成長加速投資、営業利益率向上、売上高・営業利益成長率等を含む経営方針・経営戦略について、重要な変更がないとしている。
  2. FY2025引き上げ有価証券報告書

    「<2026‐2027年度> 位置付け 加速フェーズ 売上高 +5~10%(年率) 営業利益 +10~15%(年率) ROE(自己資本利益率)6~8%」

    2026~2027年度を加速フェーズと位置づけ、営業利益成長率目標を従来の年率5~10%から10~15%へ引き上げ、ROE6~8%も明示した。一方、2025年度実績は売上高成長率9.1%、営業利益成長率△21.0%で、目標未達の実績も開示している。
  3. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    利益・資金の継続的増加、成長加速投資、営業利益率向上、売上高・営業利益成長率等を含む経営方針・経営戦略について、重要な変更がないとしている。
  4. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    利益・資金の継続的増加、成長加速投資、営業利益率向上、売上高・営業利益成長率等を含む経営方針・経営戦略について、重要な変更がないとしている。
  5. FY2023前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の結果としては、売上高の対前年増減率は+9.4%、営業利益の対前年増減率は+45.0%となっております。引き続き、存在意義(パーパス)の実現に向けた活動を進め、当該目標の達成に向けて邁進してまいります。」

    売上高年平均成長率3~5%、営業利益年平均成長率5~10%を目標とする中、当年度の実績は売上高9.4%増、営業利益45.0%増となった。目標を継続し、達成に向けて活動を進めるとしている。
  6. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    利益・資金の継続的増加、成長加速投資、営業利益率向上、売上高・営業利益成長率等を含む経営方針・経営戦略について、重要な変更がないとしている。
  7. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    利益・資金の継続的増加、成長加速投資、営業利益率向上、売上高・営業利益成長率等を含む経営方針・経営戦略について、重要な変更がないとしている。
  8. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    利益・資金の継続的増加、成長加速投資、営業利益率向上、売上高・営業利益成長率等を含む経営方針・経営戦略について、重要な変更がないとしている。
  9. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    利益・資金の継続的増加、成長加速投資、営業利益率向上、売上高・営業利益成長率等を含む経営方針・経営戦略について、重要な変更がないとしている。
  10. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    利益・資金の継続的増加、成長加速投資、営業利益率向上、売上高・営業利益成長率等を含む経営方針・経営戦略について、重要な変更がないとしている。
  11. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    利益・資金の継続的増加、成長加速投資、営業利益率向上、売上高・営業利益成長率等を含む経営方針・経営戦略について、重要な変更がないとしている。
  12. FY2021再定義有価証券報告書

    「当社グループは、利益と資金を継続的に増加させながら成長加速に向けた投資を実行し、国内外における売上高及び営業利益の向上(売上高成長率 年率3から5%、営業利益成長率 年率5から10%)を継続的に目指すことを目標としております。」

    従来の特別損益を除くROE10%以上という目標の記載から、売上高成長率3~5%、営業利益成長率5~10%という成長率目標を中心とする枠組みに整理している。当年度実績は売上高増減率△1.6%、営業利益増減率4.2%である。
  13. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    利益・資金の継続的増加、成長加速投資、営業利益率向上、ROE10%以上を含む経営方針・経営戦略について、重要な変更がないとしている。
  14. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    利益・資金の継続的増加、成長加速投資、営業利益率向上、ROE10%以上を含む経営方針・経営戦略について、重要な変更がないとしている。
  15. FY2020前進有価証券報告書

    「当社グループは、利益と資金を継続的に増加させながら成長加速に向けた投資を実行し、国内外における営業利益率の向上を図るとともに、特別損益を除くROE水準として10%以上を継続的に目指すことを目標としております。当連結会計年度の特別損益を除くROEは、5.4%(前連結会計年度は4.2%)となっております。」

    ROE10%以上の目標を維持しつつ、特別損益を除くROE実績は4.2%から5.4%へ上昇した。ただし目標水準には達していない。
  16. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    利益・資金の継続的増加、成長加速投資、国内外の営業利益率向上、ROE10%以上を含む経営方針・経営戦略について、重要な変更がないとしている。
  17. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    利益・資金の継続的増加、成長加速投資、国内外の営業利益率向上、ROE10%以上を含む経営方針・経営戦略について、重要な変更がないとしている。
  18. FY2019目標未達の実績開示有価証券報告書

    「当連結会計年度の特別損益を除くROEは、4.2%(前連結会計年度は5.8%)となっております。」

    特別損益を除くROE10%以上を継続的に目指す目標を掲げる中、当年度実績は4.2%で、前年度の5.8%から低下している。
  19. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    利益・資金の継続的増加、成長加速投資、国内外の営業利益率向上、ROE10%以上を含む経営方針・経営戦略について、重要な変更がないとしている。
  20. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    利益・資金の継続的増加、成長加速投資、国内外の営業利益率向上、ROE10%以上を含む経営方針・経営戦略について、重要な変更がないとしている。
  21. FY2018-Q4再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    利益・資金の継続的増加、成長加速投資、国内外の営業利益率向上、ROE10%以上を含む経営方針・経営戦略について、重要な変更がないとしている。
  22. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    利益・資金の継続的増加、成長加速投資、国内外の営業利益率向上、ROE10%以上を含む経営方針・経営戦略について、重要な変更がないとしている。
  23. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    利益・資金の継続的増加、成長加速投資、国内外の営業利益率向上、ROE10%以上を含む経営方針・経営戦略について、重要な変更がないとしている。
  24. FY2017初出有価証券報告書

    「当社グループは、利益と資金を継続的に増加させながら成長加速に向けた投資を実行し、国内外における営業利益率の向上を図るとともに、特別損益を除くROE水準として10%以上を継続的に目指すことを目標としております。」

    利益・資金の継続的増加、成長加速投資、国内外の営業利益率向上を進め、特別損益を除くROE10%以上を継続的に目指す経営目標を初めて明示している。
一緒に動いた変遷

「アジアを中心としたグローバル展開の推進」は、この変遷が動いた26回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

444433★123456
  1. ★この変遷
  2. 1アジアを中心としたグローバル展開の推進4回
  3. 2新製品開発を企業戦略の最重要課題とすること4回
  4. 3機能性・低糖質商品による健康関連事業の展開4回
  5. 4第2四半期累計の増収増益と冷菓・その他部門の伸長4回
  6. 5基幹品のブランド強化と市場ニーズへの適合3回
  7. 6工場・生産設備への積極的な設備投資3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
江崎グリコの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-05の業績予想の修正で、「後退」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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