Komori
江崎グリコ(2206)・事実前進

総資産・純資産の増加と自己資本比率

FY2023-Q3に初出。9回の記載のうち7回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023。直近の記載はFY2026-H1。

9記載
4年にわたる
2うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2023-Q3前進FY2023 – FY20252023: 120232024: 320242025: 120252026: 42026
同じテーマの他社
総資産・純資産の増減78社が書いているテーマ・逆風9社・追い風21社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに4社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている78社のうち14社を表示しています。上の文は78社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「当中間連結会計期間末の総資産は386,623百万円となり、前連結会計年度末に比べ7,506百万円減少しました。純資産合計は270,854百万円となり、前連結会計年度末に比べ7,677百万円減少しました。この結果、自己資本比率は69.9%(前連結会計年度末比0.6ポイント低下)となりました。」

    中間期末の総資産は386,623百万円、純資産は270,854百万円、自己資本比率は69.9%となった。総資産・純資産は前年度末から減少した。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「当連結会計年度末の総資産は394,129百万円となり、前連結会計年度末に比べ16,357百万円増加しました。純資産合計は278,532百万円となり、前連結会計年度末に比べ5,933百万円増加しました。この結果、自己資本比率は70.5%となりました。」

    通期末の総資産は394,129百万円、純資産は278,532百万円へ増加した一方、自己資本比率は70.5%となり前年度末比1.5ポイント低下した。
  3. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「当中間連結会計期間末の総資産は369,009百万円となり、前連結会計年度末に比べ8,762百万円減少しました。純資産合計は266,642百万円となり、前連結会計年度末に比べ5,956百万円減少しました。この結果、自己資本比率は72.1%(前連結会計年度末比0.1ポイント上昇)となりました。」

    中間期末は総資産369,009百万円、純資産266,642百万円となり、自己資本比率は72.1%となった。総資産・純資産は前年度末から減少した。
  4. FY2024-H1前進有価証券報告書

    「当中間連結会計期間末の総資産は372,215百万円となり、前連結会計年度末に比べ23,528百万円減少しました。純資産合計は274,381百万円となり、前連結会計年度末に比べ11,265百万円増加しました。この結果、自己資本比率は73.6%(前連結会計年度末比7.3ポイント上昇)となりました。」

    中間期末は総資産が23,528百万円減少する一方、純資産は11,265百万円増加し、自己資本比率は73.6%へ7.3ポイント上昇した。
  5. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末の総資産は361,648百万円となり、前連結会計年度末に比べ34,094百万円減少しました。純資産合計は272,188百万円となり、前連結会計年度末に比べ9,072百万円増加しました。この結果、自己資本比率は75.1%(前連結会計年度末比8.8ポイント上昇)となりました。」

    第1四半期末は総資産が361,648百万円へ減少する一方、純資産は272,188百万円、自己資本比率は75.1%へ上昇した。
  6. FY2023前進有価証券報告書

    「当連結会計年度末の総資産は395,743百万円となり、前連結会計年度末に比べ26,686百万円増加しました。純資産合計は263,116百万円となり、前連結会計年度末に比べ18,356百万円増加しました。この結果、自己資本比率は66.3%(前連結会計年度末比0.1ポイント増)となりました。」

    通期末の総資産は395,743百万円、純資産は263,116百万円へ増加し、自己資本比率は66.3%となった。
  7. FY2023-Q3初出有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末の総資産は401,785百万円となり、前連結会計年度末に比べ32,729百万円増加しました。流動資産は195,455百万円となり、17,287百万円増加しました。固定資産は206,329百万円となり、15,441百万円増加しました。主な要因は、ソフトウエア仮勘定、投資有価証券等が増加したことによるものであります。純資産合計は265,407百万円となり、前連結会計年度末に比べ20,647百万円増加しました。この結果、自己資本比率は65.9%(前連結会計年度末比0.3ポイント低下)となりました。」

    総資産、流動資産、固定資産、純資産が前連結会計年度末から増加し、自己資本比率は65.9%となった。
一緒に動いた変遷

「アジアを中心としたグローバル展開の推進」は、この変遷が動いた9回のうち7回、同じ書類で同じ向きに動きました。

776665★123456
  1. ★この変遷
  2. 1アジアを中心としたグローバル展開の推進7回
  3. 2第2四半期累計の増収増益と冷菓・その他部門の伸長7回
  4. 3基幹品のブランド強化と市場ニーズへの適合6回
  5. 4工場・生産設備への積極的な設備投資6回
  6. 5販売チャネル会社の設立・乳販会社の取得による連結範囲の拡大6回
  7. 6機能性・低糖質商品による健康関連事業の展開5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
江崎グリコの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-05の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
総資産・純資産の増加と自己資本比率|江崎グリコ(2206)の変遷 | Komori