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江崎グリコ(2206)・施策再掲

新製品開発を企業戦略の最重要課題とすること

FY2016に初出。34回の記載のうち24回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

34記載
11年にわたる
2うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q2 – FY2019-Q3再掲FY2022-Q2 – FY2023-Q1再掲FY2024-Q1 – FY2025-H12016: 320162017: 420172018: 320182019: 320192020: 420202021: 420212022: 420222023: 120232024: 320242025: 120252026: 42026
同じテーマの他社
研究開発活動の継続・状況不変190社が書いているテーマ・逆風0社・追い風180社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに99社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている190社のうち14社を表示しています。上の文は190社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は2,972百万円であります。なお、当中間連結会計期間において、当社グループの研究開発活動の状況について重要な変更はありません。」

    研究開発を重視する方針に重要な変更はないとし、中間期の研究開発活動金額2,972百万円を開示している。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「当連結会計年度に支出した研究開発費は総額6,016百万円であります。」

    新製品開発を企業戦略上の最重要課題とする方針のもと、研究開発費6,016百万円を支出した。5つの注力領域、重点素材、発酵・製造技術等を起点とする研究枠組みを示し、セノリシス、免疫調節乳酸菌、短鎖脂肪酸等の研究成果を具体化している。
  3. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は2,717百万円であります。なお、当中間連結会計期間において、当社グループの研究開発活動の状況について重要な変更はありません。」

    研究開発を重視する方針に重要な変更はないとし、中間期の研究開発活動金額2,717百万円を開示している。
  4. FY2024-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は2,875百万円であります。なお、当中間連結会計期間において、当社グループの研究開発活動の状況について重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとしつつ、中間期累計の研究開発活動金額2,875百万円を開示している。
  5. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、1,351百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発を重視する方針に重要な変更はないとしており、第1四半期累計の研究開発活動金額1,351百万円を開示している。
  6. FY2023前進有価証券報告書

    「厳しい経済環境が続くなか、企業の成長に不可欠である新製品の開発は、当社グループの企業戦略における最重要課題のひとつであります。当社グループでは、エビデンスに基づいた「おいしさと健康」の実現を図るべく、研究・開発体制(イノベーション)の強化に取り組んでおります。当連結会計年度に支出した研究開発費は総額5,949百万円であります。」

    新製品開発を最重要課題とする方針のもと、エビデンスに基づく研究・開発体制の強化を進め、研究開発費5,949百万円を支出した。注力5領域での基礎・応用研究や新製品開発も具体化している。
  7. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、1,277百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動を重視する方針に重要な変更はないとしており、第1四半期累計の研究開発活動金額1,277百万円を開示している。
  8. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、3,688百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況について重要な変更はありません。」

    研究開発活動を重視する方針について重要な変更はないとし、第3四半期累計の研究開発活動金額3,688百万円を開示している。
  9. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、2,493百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況について重要な変更はありません。」

    研究開発を重視する方針について重要な変更がないとし、第2四半期累計の研究開発活動金額2,493百万円を開示している。
  10. FY2022-Q1再定義有価証券報告書

    「このような状況の中で、当社グループは、存在意義(パーパス)である「すこやかな毎日、ゆたかな人生」の実現に向け価値創造を強化し、①健康価値の提供・お客様起点のバリューチェーンの構築、②注力領域への研究投資の集中、③海外事業の拡大に向け取り組みました。」

    新製品開発全般を重視する従来の表現から、注力領域への研究投資の集中を明示する整理に変化している。第1四半期の研究開発活動金額は1,219百万円である。
  11. FY2021再掲有価証券報告書

    「厳しい経済環境が続くなか、企業の成長に不可欠である新製品の開発は、当社グループの企業戦略における最重要課題のひとつであります。」

    新製品開発を企業戦略上の最重要課題とし、健康科学研究所等で基礎・応用研究、新製品開発を継続している。研究開発費は5,077百万円である。
  12. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、3,691百万円であります。 なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況について重要な変更はありません。」

    研究開発活動を重視する方針について重要な変更がないとしており、第3四半期累計の研究開発活動金額3,691百万円を開示している。
  13. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、2,330百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況について重要な変更はありません。」

    研究開発活動を重視する方針を継続し、第2四半期累計の研究開発活動金額2,330百万円を開示している。
  14. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、1,141百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    第1四半期の研究開発活動金額1,141百万円を開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  15. FY2020前進有価証券報告書

    「当連結会計年度に支出した研究開発費は総額5,472百万円であります。」

    新製品開発を最重要課題とする方針のもと、研究開発費5,472百万円を支出し、機能性表示食品、健康素材、減塩・低糖質商品などの開発を進めている。
  16. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、3,916百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動を重視する方針に重要な変更はないとしており、当第3四半期累計期間の研究開発活動金額3,916百万円を開示している。
  17. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、2,592百万円であります。 なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発を重視する方針を継続し、当第2四半期累計期間の研究開発活動金額2,592百万円を開示している。
  18. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、1,282百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    第1四半期累計の研究開発活動金額1,282百万円を開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  19. FY2019前進有価証券報告書

    「新素材のパプリカキサントフィル「PapriX」の健康機能の開発では、脂肪を低減する効果や肌の紫外線刺激の保護効果を見出すことに成功しました。今後、機能性表示商品での利用を目指します。」

    研究開発を最重要課題とする方針のもと、PapriXについて具体的な健康機能を見出し、機能性表示商品への利用を目指す段階に進んでいる。また、一部の分析方法でISO/IEC17025認定を継続取得している。
  20. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、2,711百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとし、当第2四半期累計期間の研究開発活動金額2,711百万円を開示している。
  21. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、1,227百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとし、当第1四半期累計期間の研究開発活動金額1,227百万円を開示している。
  22. FY2018-Q4再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、4,278百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとし、当第3四半期累計期間の研究開発活動金額4,278百万円を開示している。
  23. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、2,827百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとし、当第2四半期累計期間の研究開発活動金額2,827百万円を開示している。
  24. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、1,488百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとし、当第1四半期累計の研究開発活動金額1,488百万円を開示している。
  25. FY2017-Q4再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、4,663百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとし、当第3四半期累計期間の研究開発活動金額4,663百万円を開示している。
  26. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「各部門ともに消費者の視点からの新製品や新技術の研究開発に積極的に取り組む」

    消費者視点の新製品・新技術の研究開発を中長期的な経営戦略の一環として継続している。
  27. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、1,514百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとしつつ、当第1四半期累計の研究開発活動金額1,514百万円を開示している。
  28. FY2017前進有価証券報告書

    「厳しい経済環境が続く中、企業の成長に不可欠である新製品の開発は、当社グループの企業戦略における最重要課題のひとつであります。当連結会計年度に支出した研究開発費は総額5,490百万円であります。」

    新製品開発を最重要課題とする方針を継続し、当年度の研究開発費5,490百万円と、健康科学研究所・マーケティング本部等による研究開発活動を示している。
  29. FY2016-Q4前進有価証券報告書

    「菓子事業及び牛乳・乳製品事業を中心とした生産能力増強等に向けた設備投資資金として2019年3月末までに約70億円、商品開発力及び基礎研究力強化を目的とした本社敷地内における研究開発に係る設備投資資金として、2019年3月末までに約75億円」

    商品開発力・基礎研究力の強化を目的とする設備投資について、2019年3月末までに約75億円を充当する具体的計画を示した。研究開発活動の当第3四半期累計額は3,985百万円で、重要な変更はないとしている。
  30. FY2016-Q3再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、2,555百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    当四半期累計の研究開発活動金額を開示し、研究開発活動に重要な変更はないとしている。
  31. FY2016-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループは、中長期的な会社の経営戦略として、各部門ともに消費者の視点からの新製品や新技術の研究開発に積極的に取り組むとともに、流通構造の変化に対応した販売制度の実現や製造設備の合理化、さらに生産工場の統廃合を実施し、収益力の向上を図り、事業基盤の安定を目指しています。 当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、1,265百万円であります。」

    新製品・新技術の研究開発を中長期戦略の手段として再掲し、当四半期の研究開発活動金額も開示している。
  32. FY2016初出有価証券報告書

    「厳しい経済環境が続く中、企業の成長に不可欠である新製品の開発は、当社グループの企業戦略における最重要課題のひとつであります。」

    当連結会計年度の研究開発費は総額5,094百万円で、健康科学研究所やマーケティング本部等が研究開発を担っている。
一緒に動いた変遷

「アジアを中心としたグローバル展開の推進」は、この変遷が動いた33回のうち6回、同じ書類で同じ向きに動きました。

666655★123456
  1. ★この変遷
  2. 1アジアを中心としたグローバル展開の推進6回
  3. 2機能性・低糖質商品による健康関連事業の展開6回
  4. 3工場・生産設備への積極的な設備投資6回
  5. 4第2四半期累計の増収増益と冷菓・その他部門の伸長6回
  6. 5基幹品のブランド強化と市場ニーズへの適合5回
  7. 6販売チャネル会社の設立・乳販会社の取得による連結範囲の拡大5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
江崎グリコの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-05の業績予想の修正で、「初出」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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