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江崎グリコ(2206)・目標前進

アジアを中心としたグローバル展開の推進

FY2016に初出。37回の記載のうち30回が「前進」で、最初の「前進」はFY2016-Q4。直近の記載はFY2026-H1。

37記載
11年にわたる
3うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2016-Q4 – FY2020-Q1前進FY2020 – 2026-08-052016: 320162017: 420172018: 320182019: 320192020: 420202021: 420212022: 420222023: 320232024: 320242025: 120252026: 52026
同じテーマの他社
海外・グローバル販売および事業展開の強化258社が書いているテーマ・逆風1社・追い風282社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに94社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている183社のうち14社を表示しています。上の文は183社すべてから計算しています。このテーマの285件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「売上面では、地域別において、中国、米国等で前年同期を上回りました。その結果、当中間連結会計期間の売上高は54,063百万円となり、前年同期(40,851百万円)に比べ32.3%の増収となりました。利益面では、増収に伴う売上総利益の増加等により、営業利益は7,577百万円となり、前年同期(4,563百万円)に比べ3,014百万円の増益となりました。」

    海外事業は中国・米国等で伸長し、中間期売上高は32.3%増の54,063百万円、営業利益は3,014百万円増の7,577百万円となった。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「また、中国・東南アジアを中心とした既存進出国でのブランド成長、次なる成長基盤として北米での事業基盤構築強化、さらに新規成長国への進出機会を探索し、参入に取り組みます。」

    既存の中国・東南アジアに加え、北米を次の成長基盤と位置づけ、新規成長国への進出機会の探索・参入まで対象を広げている。海外事業の通期売上高は90,702百万円、前年同期比10.2%増となった。
  3. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「当中間連結会計期間において、Glico Europe B.V.を新たに設立したことに伴い、連結の範囲に含めております。 売上面では、地域別において、米国等で前年同期を下回りましたが、中国等で前年同期を上回りました。その結果、当中間連結会計期間の売上高は40,851百万円となり、前年同期(39,441百万円)に比べ3.6%の増収となりました。」

    欧州法人Glico Europe B.V.を新設して連結範囲に加え、海外展開の体制を拡大した。海外事業売上高は前年同期比3.6%増となった一方、営業利益は4,563百万円で前年同期比203百万円減となった。
  4. FY2024-H1前進有価証券報告書

    「売上面では、地域別において、中国等で前年同期を上回りました。その結果、当中間連結会計期間の売上高は39,441百万円となり、前年同期(33,713百万円)に比べ17.0%の増収となりました。利益面では、増収及び売上原価率の低下等により、営業利益は4,767百万円となり、前年同期(1,905百万円)に比べ2,861百万円の増益となりました。」

    海外事業は中国等で前年同期を上回り、売上高は17.0%増、営業利益は2,861百万円増となった。
  5. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「その結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は19,687百万円となり、前年同期(16,780百万円)に比べ17.3%の増収となりました。利益面では、増収に伴う売上総利益の増加等により、営業利益は3,251百万円となり、前年同期(794百万円)に比べ2,456百万円の増益となりました。」

    海外事業では米国・ASEAN等が前年同期を下回った一方、中国が上回り、海外事業売上高は17.3%増、営業利益は2,456百万円増となった。
  6. FY2023前進有価証券報告書

    「海外事業の売上高は71,214百万円となり、前年同期(59,902百万円)に比べ18.9%の増収となりました。利益面では、増収に伴う売上総利益の増加等により、営業利益は4,165百万円となり、前年同期(1,192百万円)に比べ2,973百万円の増益となりました。」

    中国、ASEAN、米国等の海外事業が前年同期を上回り、海外事業の通期売上高は18.9%増、営業利益は2,973百万円増となった。
  7. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「その結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は51,761百万円となり、前年同期(42,462百万円)に比べ21.9%の増収となりました。利益面では、増収に伴う売上総利益の増加等により、営業利益は3,506百万円となり、前年同期(798百万円)に比べ2,707百万円の増益となりました。」

    中国、ASEAN、米国等の海外事業が前年同期を上回り、海外事業の売上高は21.9%増、営業利益は2,707百万円増となった。
  8. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「売上面では、地域別において、中国、ASEAN、米国等で前年同期を上回りました。その結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は33,713百万円となり、前年同期(24,638百万円)に比べ36.8%の増収となりました。利益面では、増収に伴う売上総利益の増加等により、営業利益は1,905百万円となり、前年同期(営業損失322百万円)に比べ2,227百万円の増益となりました。」

    中国、ASEAN、米国等の海外事業が伸長し、海外事業の売上高は前年同期比36.8%増、営業利益は営業損失から1,905百万円へ改善した。
  9. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「その結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は16,780百万円となり、前年同期(13,238百万円)に比べ26.8%の増収となりました。利益面では、増収に伴う売上総利益の増加等により、営業利益は794百万円となり、前年同期(701百万円)に比べ92百万円の増益となりました。」

    海外事業で中国、ASEAN、米国等が前年同期を上回り、売上高は26.8%増、営業利益は92百万円増となった。
  10. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「売上面では、地域別において、中国は第2四半期に発生した上海ロックダウンの影響により組替後前年同期を下回りましたが、ASEAN、米国等で販売が堅調に推移したことに加え、円安の影響により組替後前年同期を上回りました。その結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は42,462百万円となり、組替後前年同期(35,571百万円)に比べ19.4%の増収となりました。」

    上海ロックダウンの影響を受けた中国を除き、ASEAN・米国等で販売が堅調に推移し、海外部門売上高は前年同期比19.4%増となった。
  11. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「海外部門においては、中国国内の新型コロナウイルス感染症拡大に伴う上海でのロックダウンにより2ヶ月半にわたり生産活動を一時停止した影響を受けたものの、他地域で販売を拡大したことで組替後前年同期を上回ったため、当第2四半期連結累計期間の売上高は139,147百万円となり、組替後前年同期(137,974百万円)に比べ0.9%の増収となりました。」

    上海ロックダウンによる生産停止の影響を受けながらも、他地域で販売を拡大し、海外部門売上高は前年同期比8.0%増の24,638百万円となった。
  12. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「売上面では、地域別において、中国、ASEAN、米国等で組替後前年同期を上回りました。その結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は13,238百万円となり、組替後前年同期(10,881百万円)に比べ21.7%の増収となりました。」

    中国、ASEAN、米国等の海外事業が組替後前年同期を上回り、海外部門売上高は21.7%増の13,238百万円となった。
  13. FY2021前進有価証券報告書

    「海外部門の売上高は60,991百万円となり、前年同期(50,998百万円)に比べ19.6%の増収となりました。利益面では、増収に伴う売上総利益の増加等により、営業利益は3,915百万円となり、前年同期(2,581百万円)に比べ1,334百万円の増益となりました。」

    中国、ASEAN、米国等の海外事業が前年同期を上回り、海外部門の売上高が19.6%増、営業利益が1,334百万円増となった。
  14. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「売上面では、地域別において、中国、ASEAN、米国等で前年同期を上回りました。その結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は43,580百万円となり、前年同期(35,979百万円)に比べ21.1%の増収となりました。 利益面では、増収に伴う売上総利益の増加等により、営業利益は3,113百万円となり、前年同期(1,348百万円)に比べ1,765百万円の増益となりました。」

    中国、ASEAN、米国等の海外事業が前年同期を上回り、海外部門売上高は21.1%増、営業利益は1,765百万円増となった。
  15. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「売上面では、地域別において、ASEAN等では前年同期を下回りましたが、中国、米国等では前年同期を上回りました。その結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は28,006百万円となり、前年同期(23,739百万円)に比べ18.0%の増収となりました。」

    海外部門ではASEAN等が前年同期を下回った一方、中国・米国等が上回り、売上高は前年同期比18.0%増、4,267百万円増となった。
  16. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「売上面では、地域別において、ASEAN等では前年同期を下回りましたが、中国、米国等では前年同期を上回りました。その結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は13,460百万円となり、前年同期(11,703百万円)に比べ15.0%の増収となりました。利益面では、増収による売上総利益の増加に加え、販売促進費率の低下や広告宣伝費の減少等により、営業利益は1,398百万円となり、前年同期(271百万円)に比べ1,126百万円の増益となりました。」

    海外部門ではASEAN等が前年同期を下回った一方、中国・米国等が上回り、売上高は15.0%増、営業利益は1,126百万円増となった。
  17. FY2020前進有価証券報告書

    「追加取得した株式の議決権比率は48%であり、Glico Asia Pacific Pte.Ltd.が47.99%、当社が0.005%、グリコ栄養食品株式会社が0.005%取得しております。なお取得後の議決権比率は97%であり、当該追加取得は、グローバル市場における当社ブランドの育成及び強化を目的として行ったものであります。」

    2020年11月20日にThai Glico Co., Ltd.の株式を追加取得し、議決権比率を97%へ引き上げた。グローバル市場でのブランド育成・強化を目的としている。
  18. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「海外事業の成長加速に向けて取り組みました。海外部門の売上高は35,979百万円となり、前年同一期間(38,257百万円)に比べ6.0%の減収となりました。」

    海外事業の成長加速に取り組む方針を継続している。一方、米国は前年同一期間を上回ったが、ASEAN等が下回り、海外部門は6.0%減収となった。
  19. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「このような状況の中で、当社グループは、消費者コミュニケーションを軸として、重点ブランドの強化や、健康事業、海外事業の成長加速へ経営資源を集中して取り組みました。 海外部門の売上高は23,739百万円となり、前年同一期間(25,332百万円)に比べ6.3%の減収となりました。」

    重点ブランド、健康事業、海外事業への経営資源集中という方針を継続している。一方、海外部門売上高は前年同一期間比6.3%減となった。
  20. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間より、新たに設立したPT Glico Manufacturing Indonesia(特定子会社)及び格力高台湾股份有限公司を連結の範囲に含めております。」

    インドネシアの製造子会社と台湾法人を新たに設立・連結範囲に含め、海外展開の体制を具体的に拡大している。一方、海外部門の売上高は新型コロナウイルスの影響を受けた中国・タイ等の減収により前年同一期間比11.8%減となった。
  21. FY2019前進有価証券報告書

    「ASEANで事業が拡大していることを受け、ASEAN及びその他地域への生産を増強するため、インドネシアに新会社「PT Glico Manufacturing Indonesia」を設立いたします。」

    ASEAN及びその他地域への生産増強に向け、インドネシアに資本金50百万USドルの製造子会社を2020年3月末予定で設立する具体策を決定している。
  22. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「海外部門の売上高は25,275百万円となり、前年同期(24,236百万円)に比べ4.3%の増収となりました。利益面では、増収に伴う売上総利益の増加等はありましたが、積極的な販売促進策の実施や事業基盤強化に伴う販売費及び一般管理費の増加等により、営業損失は125百万円となり、前年同期(1,389百万円)に比べ、1,514百万円の減益となりました。」

    海外部門の売上高は前年同期比4.3%増となり、ほぼ全ての海外子会社が前年同期を上回った。一方、積極的な販促策や事業基盤強化に伴う費用増加により営業損失となった。
  23. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「当社グループは、消費者コミュニケーションを軸として、重点ブランドの強化や、健康事業、海外事業の成長加速へ経営資源を集中して取り組みました。海外部門の売上高は13,237百万円となり、前年同期(11,916百万円)に比べ11.1%の増収となりました。」

    海外事業の成長加速に経営資源を集中し、ほぼ全ての海外子会社が前年同期を上回った。海外部門売上高は前年同期比11.1%増となった一方、積極的な販売促進策や事業基盤強化に伴う費用増加により営業利益は870百万円減少した。
  24. FY2018-Q4前進有価証券報告書

    「タイ子会社は前年同期を下回りましたが、中国をはじめ米国、インドネシア等の子会社が前年同期を上回りました。その結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は38,274百万円となり、前年同期(34,143百万円)に比べ12.1%の増収となりました。」

    タイ子会社は減収となった一方、中国、米国、インドネシア等が伸長し、海外部門の売上高は前年同期比12.1%増となった。
  25. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「売上面では、タイ及び韓国子会社は前年同期を下回りましたが、中国、インドネシア、米国子会社等が前年同期を上回りました。その結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は24,236百万円となり、前年同期(22,008百万円)に比べ10.1%の増収となりました。」

    海外部門ではタイ・韓国が前年同期を下回った一方、中国・インドネシア・米国等が伸長し、売上高は前年同期比10.1%増となった。営業利益はASEANの事業基盤強化等の費用増加により388百万円減益となっている。
  26. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「売上面では、タイ及び韓国子会社は前年同期を下回りましたが、中国、インドネシア、米国子会社等が前年同期を上回りました。その結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は11,916百万円となり、前年同期(10,714百万円)に比べ11.2%の増収となりました。利益面では、海外子会社の増加に伴う販売費および一般管理費の増加等があったものの、増収による売上原価率の低下等により、営業利益は1,282百万円となり、前年同期(982百万円)に比べ299百万円の増益となりました。」

    海外部門は中国、インドネシア、米国子会社等が伸長し、売上高は前年同期比11.2%増、営業利益は299百万円増となった。一方、タイ・韓国子会社は前年同期を下回った。
  27. FY2017-Q4前進有価証券報告書

    「また、当第3四半期連結会計期間中に持分法非適用関連会社であったGlico Canada Corporationの株式を追加取得したことにより、同社を連結の範囲に含めております。」

    Glico Canada Corporationの株式を追加取得して連結範囲に含め、海外事業の展開体制を拡大している。
  28. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「海外は、タイ、中国及び米国子会社が前年同期を上回りました。」

    タイ、中国、米国子会社の海外事業が前年同期を上回ったという、海外展開に関する新たな実績を示している。
  29. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間中に新たに設立した、Glico Asia Pacific Pte.Ltd.を連結の範囲に含めております。」

    Glico Asia Pacific Pte.Ltd.を新設し連結範囲に含めたことで、海外事業の拠点・展開体制を具体的に拡大している。
  30. FY2017引き上げ有価証券報告書

    「現在の主要拠点である中国やタイ、インドネシアなどのASEAN地域における成長をさらに加速させるとともに、欧米での事業強化にも取り組みます。また、世界に通用するグローバルブランドとして「ポッキー」を育成し、アイスクリーム事業をアジア市場で定着させるべく取り組むことで、海外事業の拡大を図ります。」

    中国・タイ・インドネシア等のASEAN地域に加え、欧米での事業強化を明示し、海外展開の対象範囲を広げている。ポッキーのグローバルブランド化とアイスクリームのアジア定着も掲げている。
  31. FY2016-Q4前進有価証券報告書

    「本新株予約権付社債の発行による手取金約300億円の使途は、以下を予定している。海外拠点における生産能力増強を目的として、中国・韓国における生産工場への設備投資資金として約35億円、タイ・インドネシアにおける販売拡大に向けた設備投資資金として約10億円、合計して2019年3月末までに約45億円」

    転換社債の手取金から、2019年3月末までに中国・韓国の生産能力増強とタイ・インドネシアの販売拡大に約45億円を投資する具体的計画を示した。
  32. FY2016-Q3再掲有価証券報告書

    「海外は、現地通貨ベースでは前年同期を上回りましたが、円高の影響により円貨ベースでは前年同期を下回りました。また、Glico Frozen(Thailand)Co.,Ltd.及び新たに連結範囲に含めました正直屋乳販(株)の売上が上乗せとなりました。」

    海外事業について、現地通貨ベースの増収やタイ拠点・新規連結会社の売上寄与を示す一方、円高により円貨ベースでは減収となったとしている。
  33. FY2016-Q2再掲有価証券報告書

    「海外では、米国の子会社が前年同期を大きく上回りました。」

    海外事業について、米国子会社の増収を事業実績として記載している。
  34. FY2016初出有価証券報告書

    「現在の主要拠点である中国・タイに加えて、ベトナム・インドネシアなどアジア地域に経営資源を重点的に投下し、菓子事業では「ポッキー」を核にグローバル展開を推進します。また、アイスクリーム事業など、菓子以外の事業についても新規市場参入に取り組みます。」

    中国・タイを既存拠点とし、ベトナム・インドネシアへの資源投入、ポッキーを核とした展開、新規市場参入を示している。
一緒に動いた変遷

「第2四半期累計の増収増益と冷菓・その他部門の伸長」は、この変遷が動いた37回のうち31回、同じ書類で同じ向きに動きました。

312924171715★123456
  1. ★この変遷
  2. 1第2四半期累計の増収増益と冷菓・その他部門の伸長31回
  3. 2機能性・低糖質商品による健康関連事業の展開29回
  4. 3基幹品のブランド強化と市場ニーズへの適合24回
  5. 4工場・生産設備への積極的な設備投資17回
  6. 5販売チャネル会社の設立・乳販会社の取得による連結範囲の拡大17回
  7. 6信託型従業員持株インセンティブ・プラン(E-Ship®)による企業価値向上へのインセンティブ15回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
江崎グリコの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-05の業績予想の修正で、「実績引用」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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