シイエム・シイ(2185)・施策前進
顧客の設計情報を活用しやすくする上流情報のコーディネート
FY2019-Q1に初出。7回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019。直近の記載はFY2025-H1。
7記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
顧客設計情報の構造化・資産化による活用価値向上1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025-H1製品情報の構造化を通じた情報活用基盤の拡大へ具体化有価証券報告書
「お客さま企業の「製品・業務情報」の中でも、販売までの準備期間における製品訴求に必要な製品情報を構造化し、製品価値の効果的な伝達をめざす取り組みを進めました。」
顧客企業の設計・製品情報を活用しやすく整える取り組みが、販売準備段階の製品情報の構造化と製品価値の伝達へ具体化している。 - FY2024-Q2データ構造化基盤をKNOWLEDGE MASTERとして提供開始有価証券報告書
「具体的には、当社の長年の技術マニュアル制作の知見を集約した「KNOWLEDGE MASTER(ナレッジマスター)(※1)」を開発し、主力・注力市場のお客さま企業に対し、提供を開始いたしました。」
顧客企業の情報を活用しやすく整える取り組みを、技術マニュアルの知見を集約したKNOWLEDGE MASTERの開発・提供開始へ具体化した。 - FY2021顧客情報・データの利活用支援を事業戦略として展開有価証券報告書
「企業内の膨大かつ複雑な情報を整理し、使いやすくすることで、お客さま企業の情報の利活用を実現するとともに、ユーザーのシーンや状況に合わせた最適な情報の提供を実現してまいります。」
AIによる設計情報の資産化から、企業内情報を整理・利活用しユーザーへ最適提供する事業戦略へ広がっている。 - FY2019AIによる設計情報資産化をサービス提供開始有価証券報告書
「「情報資産化ソリューション」を提供開始、自然言語処理型AI「LAND」を活用」
顧客の設計情報を活用しやすく整えAIで資産化する構想について、LANDを活用した情報資産化ソリューションの提供開始を記載している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「・中期戦略(2021年9月期末を見据えた戦略)の注力ポイント ②お客さま企業の設計情報を活用しやすいように整える、上流情報のコーディネート AI(人工知能)の活用:膨大な設計情報の資産化」
顧客企業の設計情報を活用しやすく整え、AIで膨大な設計情報を資産化する中期戦略を再確認している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「②お客さま企業の設計情報を活用しやすいように整える、上流情報のコーディネート AI(人工知能)の活用 :膨大な設計情報の資産化」
顧客企業の設計情報を活用しやすく整え、AIで膨大な設計情報を資産化する中期戦略を再掲している。 - FY2019-Q1初出有価証券報告書
「②お客さま企業の設計情報を活用しやすいように整える、上流情報のコーディネート AI(人工知能)の活用 :膨大な設計情報の資産化」
顧客企業の設計情報を活用しやすく整え、AIで膨大な設計情報を資産化する施策を示している。