サニーサイドアップグループ(2180)・事実達成直近の発生事実(2026-06-25)では「前進」
東京証券取引所市場第二部への市場変更
FY2018に初出。6回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019-Q2。直近の記載は2026-06-25。
6記載
9年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
東京証券取引所市場第二部への市場変更後の上場区分開示13社が書いているテーマ・逆風0社・追い風11社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。11社中2社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-06-25前進発生事実
「本スクイーズアウト手続が実施された場合には、対象者株式は、東京証券取引所の定める上場廃止基準に従い、所定の手続を経て上場廃止となります。」
スタンダード市場への移行完了後の市場区分に関する状態から、公開買付け成立を受けたスクイーズアウト手続と上場廃止予定が具体化した。canonical thread は変更しない。 - FY2024-Q1達成有価証券報告書
「2023年10月20日をもって、当社株式は東京証券取引所プライム市場からスタンダード市場へ移行しております。」
2023年8月に申請していたプライム市場からスタンダード市場への移行が、2023年10月20日に完了した。 - FY2023前進有価証券報告書
「当社は2023年8月14日の取締役会で、東京証券取引所スタンダード市場への上場選択を申請する旨を決議しており、2023年10月20日に当社株式の取引はスタンダード市場に移行される予定です。」
プライム市場からスタンダード市場への市場区分再選択を決議・申請し、移行予定日まで具体化した。 - FY2022前進有価証券報告書
「東京証券取引所の市場区分の見直しにより、2022年4月4日より東京証券取引所の市場第一部からプライム市場に移行しております。」
東京証券取引所市場第一部からプライム市場への移行が2022年4月4日に完了した。 - FY2019-Q2前進有価証券報告書
「当社は2018年9月5日付で東京証券取引所JASDAQ(グロース)から同取引所市場第二部へ市場変更した後、2018年12月3日付で同取引所市場第一部へ市場変更しております。」
JASDAQ(グロース)から市場第二部への変更に続き、2018年12月3日付で東京証券取引所市場第一部へ市場変更した。 - FY2018初出有価証券報告書
「当社は2018年9月5日付で東京証券取引所JASDAQ(グロース)から同取引所市場第二部へ市場変更しております。」
2018年9月5日付で、東京証券取引所JASDAQ(グロース)から市場第二部へ市場変更した。