資本参加型PRサービスの提供開始
FY2019-Q3に初出。9回の記載のうち7回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019。直近の記載はFY2025。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
- FY2025後退有価証券報告書
「銘柄数及び貸借対照表計上額 非上場株式 6 58,863千円 非上場株式以外の株式 1 80,556千円」
資本参加型PRサービスの保有株式は、非上場株式6銘柄58,863千円、上場株式1銘柄80,556千円となった。前年度から非上場株式1銘柄を売却し、売却価額は21,606千円であり、保有規模が縮小した。 - FY2024-Q1前進有価証券報告書
「長期的視点で取り組む「サステナブルテック」の第一歩として、女性のウェルビーイング領域に特化したファンドに出資しました。」
資本参加型PRサービス・戦略的投資について、女性のウェルビーイング領域に特化したファンドへの出資を実施し、投資対象を広げた。 - FY2023前進有価証券報告書
「銘柄数及び貸借対照表計上額 非上場株式 7 145,834千円 非上場株式以外の株式 1 221,676千円」
資本参加型PRサービスについて、非上場株式7銘柄145,834千円に加え、上場したAnyMind Group株式1銘柄221,676千円を保有する状態となった。 - FY2022前進有価証券報告書
「非上場株式 7 136,112千円」
資本参加型PRサービスについて、非上場株式の保有は7銘柄、貸借対照表計上額は136,112千円となり、当事業年度には3銘柄を112,083千円で取得した。 - FY2021前進有価証券報告書
「銘柄数及び貸借対照表計上額 非上場株式 4 24,029千円 (当事業年度において株式数が増加した銘柄)非上場株式 3 27,833千円 資本参加型PRサービス提供の為」
資本参加型PRサービスについて、非上場株式4銘柄、計上額24,029千円を保有し、当年度に3銘柄を27,833千円で取得した。 - FY2021-Q2前進有価証券報告書
「またマイノリティ出資を軸とする投資先の発掘活動をする中で、将来有望なベンチャー企業と早期よりリレーションを構築することで、基幹事業の潜在顧客を獲得しております。当第2四半期連結累計期間においては、今後ますます注目が集まるフェムテック(“Female”+“Technology”)関連企業である㈱WRAYおよび㈱Cradleの2社に新規出資しております。」
資本参加型PRサービスについて、マイノリティ出資を通じた将来有望なベンチャー企業との関係構築と基幹事業の潜在顧客獲得を進め、フェムテック関連企業2社への新規出資を実施した。 - FY2020前進有価証券報告書
「当社は事業収益機会の創出に向けた施策のひとつとして、「資本参加型PRサービス」の提供を開始し、新たなビジネスモデルやテクノロジーを保有する国内外の将来有望なベンチャー企業との提携を進めております。」
資本参加型PRサービスにより非上場株式5銘柄、貸借対照表計上額3,237千円を保有し、当年度には1銘柄を2,037千円で取得している。 - FY2019前進有価証券報告書
「当社は事業収益機会の創出に向けた施策のひとつとして、「資本参加型PRサービス」の提供を開始し、新たなビジネスモデルやテクノロジーを保有する国内外の将来有望なベンチャー企業との提携を進めております。」
資本参加型PRサービスについて、非上場株式5銘柄、貸借対照表計上額1,200千円を保有し、当年度にも同サービス提供のため1銘柄を取得したと開示している。 - FY2019-Q3初出有価証券報告書
「受託型ビジネスにとどまらない、新たな収益機会創出に向けた施策の一つとして、「資本参加型PRサービス」の提供を開始しており、国内外の将来有望なベンチャー企業との提携を進めております。」
受託型サービスの提供にとどまらず、資本参加を伴うPRサービスを開始し、国内外の有望なベンチャー企業との提携を進める新たな収益機会創出策を初めて独立したテーマとして記載している。