Komori
博展(2173)・施策前進

環境配慮型・次世代型イベントサービス

FY2023に初出。6回の記載のうち5回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023。直近の記載は2026-08-14。

6記載
4年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2023 – 2026-08-142023: 220232024: 020242025: 120252026: 32026
同じテーマの他社
環境配慮型・次世代型イベントサービス5社が書いているテーマ・逆風0社・追い風5社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025前進有価証券報告書

    「また、当社が納品した顧客のイベントの開催期間中に使用する電力量を想定値で算定し、調達した非化石証書(原子力を除いた再生可能エネルギー指定)を配賦することで、実質的に再生可能エネルギーを導入しています。」「具体的には、2025年1月にサステナビリティ推進部にて「ISO 20121(イベントサステナビリティ・マネジメントシステム)」認証を取得し、マテリアリティの一つである「サステナブル・イベントの実現」を組織として強く推進しております。」「また、2025年7月には、国際的なサステナビリティ評価機関であるEcoVadis社のサステナビリティ評価において、全評価対象企業の上位35%に与えられる「ブロンズメダル」を獲得しました。」

    40のアクションで構成するチェックリストを基準とする環境配慮型イベントを473件、売上高128.7億円まで拡大し、2025年1月にISO 20121認証、同年7月にEcoVadisブロンズメダルを取得した。
  2. FY2024前進有価証券報告書

    「環境配慮型イベント※の実装が進み、そのイベント案件の売上高総額が前年同時期の21.5億円(41件)から、63.8億円(179件)へと大きく進捗しました。」

    40のアクションからなるチェックリストを基準とする環境配慮型イベントの案件数・売上高を拡大し、次世代型イベントの実装を本格的に進めている。
  3. FY2023前進有価証券報告書

    「当社は、これまで「温室効果ガスの実質ゼロ」や「廃棄物の実質的な排出ゼロ」などの様々な取り組みにより蓄積されたノウハウや実績をもとに、当連結会計年度において、次世代型イベントのサービスの提供を本格化しました。」

    環境配慮型イベントの実装を本格化し、40のアクションからなるチェックリストを基準とする案件の売上高を17.2億円まで拡大した。
  4. FY2023初出有価証券報告書

    「当社は、これまで「温室効果ガスの実質ゼロ」や「廃棄物の排出ゼロ」などの様々な取り組みにより蓄積されたノウハウや実績をもとに、当連結会計年度において、次世代型イベントのサービスの提供を開始しました。今後、サービス提供数等を指標として管理していくことを予定しております。」

    温室効果ガスや廃棄物の排出ゼロに向けたノウハウを基に、次世代型イベントサービスの提供を開始し、今後はサービス提供数等を管理指標とする予定である。
一緒に動いた変遷

「リアルとデジタルを融合したサービス拡充」は、この変遷が動いた5回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

444443★123456
  1. ★この変遷
  2. 1リアルとデジタルを融合したサービス拡充4回
  3. 2業績拡大と社会的存在感のある企業への成長4回
  4. 3より上位の顧客ニーズに応えるサービス領域の拡張4回
  5. 4高付加価値サービスに向けたノウハウ・スキルの獲得4回
  6. 5多様性・対話・エンゲージメントによる人と組織の共成長4回
  7. 6Experienceマーケティングにおける競争優位の確立3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
博展の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-14の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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